• トップ
  • リリース
  • 「森山大輔」×「TYPE-MOON」が贈るFGO人気エピソードの公式コミカライズ本日発売!

プレスリリース

  • 記事画像1
  • 記事画像2
  • 記事画像3
  • 記事画像4
  • 記事画像5

「森山大輔」×「TYPE-MOON」が贈るFGO人気エピソードの公式コミカライズ本日発売!

(PR TIMES) 2021年12月25日(土)11時15分配信 PR TIMES

物語は『Fate/Grand Order』の期間限定イベント「SABER WARS II〜始まりの宇宙〜」前日譚

KADOKAWAは12月25日、月刊コミック電撃大王にて掲載された特別読切『Fate/Grand Order SABER WARS II 番外編 ジェーン&イシュタル〜100万光年の流れ星〜』のコミックスを発売いたします。
[画像1: https://prtimes.jp/i/7006/9778/resize/d7006-9778-3dff67951f0ae2a05f29-1.jpg ]


注目ポイント!―――――――――――――――――――――――――――――
●ジェーン&イシュタルが大活躍! 手掛けるのは『ワールドエンブリオ』『君死ニタマフ事ナカレ』で知られる森山大輔!!
●【W収録】佐々木少年、Bすけ両氏が手掛けたゲスト原稿 & 森山大輔描き下ろしマンガ
●【さらに】本編を補足する、読み応えたっぷりの用語集も!
――――――――――――――――――――――――――――――――――――


【あらすじ】 これはありえたかもしれないし、ありえるはずのない物語

 正義の賞金稼ぎを自称するイシュタルとカラミティ・ジェーンは、賞金首の宇宙海賊バーソロミューをあと一歩まで追い詰めるが取り逃がしてしまう。賞金をもらえず意気消沈のイシュタルたちだったが、100万年前に消息を絶ったという星雲間移民船オデオン-6が発見されたというビッグニュースが突如舞い込んだ。
 蒼輝銀河中のサーヴァントが湧き立ち、船内のアルトリウムを目当てに集結する。イシュタルたちもバーソロミューを追って、オデオン-6に乗り込むことになるのだが、サーヴァント・バタリアンという怪物に襲われ大ピンチに! その危機を救ってくれたのはクリストファーと名乗る一人の男だった。船内のことをよく知る彼は果たして何者なのか? 


[画像2: https://prtimes.jp/i/7006/9778/resize/d7006-9778-374fe5298899ad071180-2.jpg ]

[画像3: https://prtimes.jp/i/7006/9778/resize/d7006-9778-438bb1c18f98fbb15f4c-3.jpg ]

[画像4: https://prtimes.jp/i/7006/9778/resize/d7006-9778-5a65fbe4189d47d4deb3-5.jpg ]




書籍情報


[画像5: https://prtimes.jp/i/7006/9778/resize/d7006-9778-ff183a054a8cd58e16be-0.jpg ]

Fate/Grand Order SABER WARS II 番外編 ジェーン&イシュタル〜100万光年の流れ星〜

【著者】漫画:森山大輔 原作:TYPE-MOON
【発行】KADOKAWA
【発売】2021年12月25日
【定価】704円(本体640円+税)

▼作品詳細・購入はこちら
https://www.kadokawa.co.jp/product/322108000721/
▼試し読みはこちら
https://comic-walker.com/viewer/?tw=2&dlcl=ja&cid=KDCW_AM05202405010001_68



【さらに!】同日発売の「月刊コミック電撃大王」2022年2月号では……

森山大輔×TYPE-MOONで贈る不朽の名作にして原典にして最高峰!
「Fate/stay night[Unlimited Blade Works]」が連載開始!! こちらもご注目ください。


[画像6: https://prtimes.jp/i/7006/9778/resize/d7006-9778-bca3d27ea64810fb0a2f-10.jpg ]


▼「月刊コミック電撃大王」2022年2月号
https://www.kadokawa.co.jp/product/322101000816/
▼月刊コミック電撃大王公式サイト
https://dengekidaioh.jp/


(C)TYPE-MOON
(C)TYPE-MOON / FGO PROJECT



プレスリリース提供:PR TIMES

このページの先頭へ戻る