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爆発・銃撃音を聞いたらすぐ伏せる・逃げる「Bomb Bang Duck(ボンバンダック)」民間テロ対策トレーニング:地震で揺れたら机の下の習慣づけと同様に習慣化【日本マネジメント総合研究所合同会社】

(PR TIMES) 2023年05月05日(金)17時45分配信 PR TIMES


報道機関各位
2023年5月5日
日本マネジメント総合研究所合同会社

 この度の新型コロナウイルス感染症(COVID-19)渦中の苦境をはじめ、各種感染症・台風/豪雨災害・各種震災など各地の災害や戦禍等で、国籍等に関わらず感染・被災・苦境に直面された方々と復興者や平和維持活動の皆様・世界各地の医療機関関係各位ならびに各種関係各位のご安全と1日も早い実りあるご快癒・復旧復興・和平等と共に、ご無念ながらに天上に召されました尊い御霊・御仏のご冥福を心よりお祈り申し上げます。

 さて、古くは地下鉄サリン事件や学校への襲撃事件をはじめ、政治家を狙ったテロ・襲撃・爆破事件など、日本国内の「安全神話」「水と安全(治安)はタダ(という意識)」が崩れ去る中、国内外での民間企業・非軍事組織・一般市民における、テロ対策・危機対応スキルや安全対策がかつてないほど求められる社会状況となっています。

 しかし、旧来からのテロ対策訓練などでは、かなり特殊な軍事的スキルをベースとしたお話しやトレーニングがメインとなりがちだったり、指導・研修・演習などを依頼する企業・組織・団体もそのような非日常の特殊なスキルを持つ方々への依頼をした方が良いのかもしれないと思いがちだったりして、往々にして身近な対応からかけ離れた「状況」訓練や軍事的なスキルの習得に落ち着きがちな面も見受けられます。

 私たち一般人・一般企業・一般的な組織団体は、普段から軍事的なトレーニングを行っているわけでもなく、かといって、手順の確認儀式やアリバイ作りのための訓練に終始していて良いわけでもなく、実践的でありつつ身近にも取り組めるバランス感あるテロ対策・危機対応トレーニングが妥当な範囲で求められます。

 そこで、元・国連専門官で早期から非軍事向けテロ災害対策に触れ、FAA航空機パイロットとしてこれまで4回の空中エンジン停止から生還し、放射線取扱主任者やテロ対策国際ライセンスなども持つ弊社理事長の戸村智憲が、以下の通り、民間企業(非軍事)・海外赴任者・一般市民のためのテロ対策/危機対応トレーニング(講義・演習・アドバイザリーサポートなど)を新たに拡充開発してリリース致します。

 「メタボで鈍足な戸村のオッサンにできるなら、きっとあなたにもできる!」をキーワードに、ごく身近にできる特殊な状況への対応や備えについて、住民視点・現場視点・経営視点などをまじえて戸村の体験を通じてお届けします。

 平和や戦争などへのスタンスや、軍事・非軍事の活動に対する物事の見方などもさまざまで多様性がある中でも、災害対策同様に、身を守る取り組みを通じて少しでも多くの方々の生命・人権などが守られ守りあえるようになればと思います。
[画像1: https://prtimes.jp/i/25058/447/resize/d25058-447-bb04cca71717cefe2b82-0.jpg ]

【今回の新規指導メニュー拡充開発についてのご案内】

・指導名称・演題(例): 「爆発音・銃撃音を聞いたらすぐ伏せる・逃げる「Bomb Bang Duck(ボンバンダック)」トレーニング: テロ対策・危機対応・非軍事民間人のいざという時の備えと対応」(短縮名称:「Bomb Bang Duckトレーニング」)((C)戸村智憲)

・指導名称・演題(例): 「民間人/民間組織/一般市民向け対テロ襲撃危機対応トレーニング講座: Anti Terrorism, Assaults, and Indiscriminate Killing Self‐Defense Training for Noncombatants (TAIK Self-Defense Training:タイク非軍事民間セルフディフェンストレーニング)」((C)戸村智憲)

 など(開催に際しての名称・演題などご希望があればご相談下さい)

(※Bomb:爆弾・爆発音、Bang:襲撃銃撃音、Duck:伏せる・身をかわして逃げる、Terrorism:テロ、Assaults:襲撃、Indiscriminate Killing:無差別殺人、という英語の意味や用法に基づきます)

・指導者・コース開発者: 日本マネジメント総合研究所合同会社 理事長 戸村智憲(とむら とものり)

・戸村智憲プロフィールA4縦両面PDF資料: https://www.jmri.co.jp/Profile.tomura.pdf (弊社ウェブサイトの戸村のプロフィールのページ https://www.jmri.co.jp/tomura.html

・指導形態(選択・組み合わせ式): 講演・研修・講義・演習・視察・屋外活動・対面・オンライン・動画視聴・各種形態・出張指導・集団受講など(開催時間やご要望につきご相談下さい)


※取材・出演・出講などのお仕事のご依頼やお仕事のご相談などは次の弊社指定のウェブフォームにて承ります: https://www.jmri.co.jp/contact2.html
[画像2: https://prtimes.jp/i/25058/447/resize/d25058-447-73d79daae8001b221de0-1.jpg ]

【指導項目(例):何をどこまでご希望かなどのご要望がございましたら必要に応じてご相談下さい】

・民間組織の日本版テロ対策講座: 地震で揺れたら机の下、では、爆発音・銃撃音・異臭がしたらどうする!?

・何をテロと呼ぶかの問題と意外に身近に迫るテロとその対策

・非軍事民間でのテロ・襲撃・無差別殺人行為への対応について

・崩れ去る日本の安全神話と国内外の社会状況: 日本のテロを取り巻く現状・背景・テロの種類

・昨今のテロ・襲撃事件・無差別殺人事件の考察とサバイバルへのヒント(サリン、政治家、学校、電車内など)

・こんなところに気を付けよう!テロリスト視点で見る民間組織・民間施設でのテロのねらい目

・危機が発生する場所・タイミング・ターゲットなど: なぜショッピングモールや映画館や各種商業施設などのソフトターゲットが狙われるのか?

・ソフトターゲットでのテロ・襲撃事件・無差別殺人事件や気を付けておきたい時期やタイミングや狙われやすい人や言動や外見など

・幼稚園/保育園/学校/通学路/駅/病院/空港/港/スーパー/公園/オフィスビル/飲食店/駐車場/公共男女別トイレ/公共ジェンダーレストイレ/バー/風俗店/工場/プラント/路上/海の家/山小屋/ライブハウスなどでの対テロ・襲撃・無差別殺人などの、危機対応・身の回りのものでの対応の工夫・そもそも危機を引き寄せにくい取り組みなど

・危機時の逃げ方について話し合っておく: 地震/災害時の避難場所を決めておく・津波でみんなまず何よりもそれぞれに逃げるように、テロ・襲撃・無差別殺人などの現場で、まず逃げてどういった場所で落ち合うか、うっかり危険な場に戻って探そうとして命を失わないようにする家族/学校/職場/仲間でのおおまかな取り決めをする

・心身などの障がい・韋駄天/鈍足・メタボ/やせ型など、さまざまな多様性ある状態で身を守るということについて(軍事部隊のように全員が訓練され整った状態ではない)

・自他の限界を知っておく: 無理なことはやろうとしても逆効果・できることをコツコツ身近に工夫して取り組む

・「戦わずして勝つ」「勇敢に立ち向かう」よりも「そもそも逃げて戦わなくて済むことが勝ち」: テロや危機における勇敢さやきっちりした匍匐前進(ほふくぜんしん)やカッコよさより民間の一般人として大切なこととは?

・パイロットなのにジェットコースターに乗れない戸村が実感する「怖さを感じること」の大切さとは?

・勇ましく「防弾防刃チョッキや護身グッズを身にまとう」という却ってリスクが高まるテロ対策・危機対応の逆機能について(国連での非軍事活動の現場シーンを参考に…)

・ムスリム(イスラム教徒)の方々への誤解・国内外における「ルッキズム」の問題・日本人によるテロの実態などの把握

・冤罪・過剰な防衛意識による積極的な加害行為・人権侵害と公益性/公共の安全などの課題・問題・対応

・「テロ対策ダイバーシティ」((C)戸村智憲)(思い込み・ステレオタイプ・画一化などの心のワナ): ダイバーシティ対応をキレイごとや理想論にとどめず、リスクや危機も多様化して多様性があってさまざまに柔軟に「臨機黄変力」((C)戸村智憲)対応する必要がある、というDEIのリスクや危機への適用をしておく(DEI: ダイバーシティ・エクイティ・アンド・インクルージョン)

・「救助救護は助ける側の安全が確保されてからでなければならない」という原則: まず自分の身を守り自分が要救助者にならないようにすることが、より多くの方々に救助の手がとどくようになる可能性を考慮する・「二次災害」を防ぐ(防災でいう「自助」は自分だけ助かれば他人はどうでも良いという意味ではない)

・テロ対策/危機対応にも当てはめて考えるサステイナブルな対策: 「サステイナブル = 1.ムリなく、2.ムダなく、3.長続きする、4.理にかなった、5.お互いに幸せになりあう」((c)戸村智憲)というテロ対策/危機対応/日ごろの取り組みについて

・対象者別のテロ対策・スパイ対策関連法規・ハニートラップなどでの留意点
 1.国防・防衛省に関わり得る知財や資材などを扱う民間企業の人員
 2.商業施設(ソフトターゲット)に関わる人員
 3.官公庁の役職員・公務員・政治家・国際交流活動に携わる方々
 4.学者・有識者委員などの専門家
 5.一般市民・女性・子ども
 など

・大がかりな対応より身近な意識変革と心がけ: 講師のテロ対策の常用例のご紹介や各種事例にみる要点

・海外/国内での安全対策と身近にできる取り組み例: 無料でいつでも誰でもできる備えと対応

・非軍事民間の組織・人員がどう備える?: 特殊なことではなくちょっとした工夫や取り組みを積み重ねるテロ対策チェックリスト

・NCBRテロの知識と備え(NBCR:核物質(Nuclear)、生物有害物質(Biological)、化学有害物質(Chemical)、放射性物質(Radiological))

・基本となる6つの対応指針: 1.伏せる・2.逃げる・3.隠れる・4.警察/消防/海上保安庁などに通報して支援を要請する・5.安全な場所で救護する・6.どうしようもない場合のみ抵抗・護身する

・「Bomb Bang Duck訓練」(ボンバンダックトレーニング)(c)戸村智憲: 地震で揺れたら机の下にもぐる習慣づけのように、爆発音・銃撃音などを聞いたらすぐふせる訓練(演習・実践・フィードバック・ディスカッション・みんなで学びあうアイデア出し)

・「Run Hide Resist 訓練」(ランハイドレジストトレーニング)(c)戸村智憲: 逃げる・隠れる・どうしようもない場合のみ抵抗/護身する訓練(演習・実践・フィードバック・ディスカッション・みんなで学びあうアイデア出し)

・「Call and First Aid訓練」(コールアンドファーストエイドトレーニング)(c)戸村智憲: 逃げたり危機が排除されたりした後に安全な状態が確保されて、余力があれば警察消防への通報と手元や周辺にあるものを使っての傷病者のファーストエイド(演習・実践・フィードバック・ディスカッション・みんなで学びあうアイデア出し)
 1.通報
 2.感染防止についての検討や覚悟
 3.止血
 4.AED・心肺蘇生・人工呼吸
 5.外傷救護
 6.場合によっては何もしないことが最も要救助者を減らす(総合的なダメージを減らす)可能性について考える
 など

・「シンプル抵抗/護身トレーニング」: どうしようもない場合のみに対応するごくシンプルな抵抗/護身も、「メタボ戸村」ができるならあなたにもできる!100%防ぐ/制圧することはできなくても少しでもダメージやリスクを減らすためにやれることはある!抵抗しない方がリスクが低い場合もあり、「リスクの天秤」を意識しておく(演習・実践・フィードバック・ディスカッション・みんなで学びあうアイデア出し)

・「Messy Murder Chaos訓練(メシマダカトレーニング)(c)戸村智憲: 同時多発リスク想定((c)戸村智憲)で、Messy(取り散らかした、乱雑な、面倒な)、Murder(殺人、謀殺、ひどく困難なこと)、Chaos(無秩序、大混乱、混沌)による泣き面に蜂な状態で、普段よく行く身近な施設や学校や公共の場で、架空の殺人犯・襲撃者がいる想定で、いかにダメージを最小限にしていくかという実践度を高めたトレーニング(演習・実践・フィードバック・ディスカッション・みんなで学びあうアイデア出し)

・「倫理と実状・銃と銃のはざまで…」ディスカッション((c)戸村智憲): 「こんな時どうする?」指導者からの問いかけに対して、倫理的側面や理想論から「〜すべき」で生き抜けるかどうか、「〜しないと生き抜けない」というサバイバル状況で一般人の私たちはどんな「こたえ」を導くのか、ディスカッションでみんなで見出し見つめ直す危機時の対応(指導者との問答・みんなで学びあうディスカッション・フィードバック)

・「Discover Good for Me Tour」((c)戸村智憲)ワタシに合った備えと対応を見出す個人/グループワーク

・民間人として備えておきたいスキルやツール:
  1.心肺蘇生法(CPR)
  2.三角巾の正式なというよりぱっと見での使い方
  3.止血措置(少しでも自他の失血死を防ぎやすいようにする)
  4.特別な装備抜きに身近にその場にあるもので身を守り救う柔軟性
  5.あわてたり気が動転した後にどれだけ早く心を落ち着け行動に移せるか・気持ちを落ち着けて行動に移すための心身の工夫(平常心:プロでもあわてるがどれだけ早く冷静に気を取り直せるかのタイムラグが生死を分け得る)
  6.防災備蓄品などとしても活用したい「1つで複数リスクをカバーする」備蓄品
  など

・指導者のお前はどうなんだ?: ちょくちょく空港の保安検査でとめられがちな戸村のプライベート姿およびスーツ姿の際の備えの一例をご紹介(某国民的テーマパークのディ〇ニーシーなどにも「それで行ったの?」といわれそうな戸村の日常の様子など)

・防災訓練のようにごく普通に習慣としてのテロ/襲撃/無差別殺人事件への実践的な対策訓練が必要(ただし、儀式化・形骸化・アリバイ作り的な対応はお控え下さい)
 
・サイバーテロ・サイバーリスクへの備え: サイバーテロ・サイバー攻撃のリスクやダメージを少しでも低減する一般市民・一般企業・ボランティア団体などの取り組みや工夫
 1.誰でもできる戸村オリジナルの「サイバーリスク対策7つのポイント」
 2.リモートワークなど激変した経営環境における留意点
 3.IT-BCP対応・DR(ディズアスタ・リカバリー)・CSIRT(シーサート)など
 4.代替措置・代替経路を確保する
 5.いっそ、アナログに徹する手段を備えておく(太陽フレアの活動や電磁パルスや各種通信障害などに備えた究極策)
 など

・日本からレジャーや帰省や海外赴任などの際の留意点

・こっそりお伝えする「テロ対策に役立つ情報源」

 など


※取材・出演・出講などのお仕事のご依頼やお仕事のご相談などは次の弊社指定のウェブフォームにて承ります: https://www.jmri.co.jp/contact2.html

※戸村智憲のプロフィール資料(A4縦両面PDF): https://www.jmri.co.jp/Profile.tomura.pdf

【戸村智憲の資格など一例】

米国連邦航空局(FAA)自家用飛行機パイロット
第一級小型船舶操縦士
米国心臓学会認定 救命救急資格者(AHA BLSプロバイダー)
ドローンパイロット
第三種放射線取扱主任者
普通自動車免許
海上/陸上/航空特殊無線技士
TacMed Essentials (対テロ戦闘外傷救護コース)
MFA Emergency Care First Aid
ロープ高所作業資格(垂直降下などロープでの避難実演指導などのため)
防災士
公認不正検査士(CFE)
MBA
など

【戸村智憲のメディア出演など】
日テレ日曜ドラマ「ブラッシュアップライフ」航空監修・ドラマ出演 https://www.jmri.co.jp/BlushUpLife.Vol.9.Pilot.2023.Mar.5.OA.Tomura.pdf
NHK「クローズアップ現代」番組制作指導・TV出演
NHK(Eテレ)「めざせ会社の星」専門家ゲストTV出演・番組制作協力
フジテレビ「バイキング」企業不祥事のスタジオ生出演コーナーTV出演
フジテレビ「バイキングMORE」番組制作協力・専門家コメント提供
TBS「ひるおび」SDGsと働き方改革・休暇制度の導入解説TV出演
TBS「ビビット」“クレーム災害”についてのTV出演・コーナー担当
Tokyo MX テレビ「ゴールデンアワー」危機管理・災害コメンテーター
出演BS11『インサイドアウト』北米での自動車会社のリコール問題とリスク管理
テレビ朝日「池上彰の学べるニュース」番組監修担当
ニッポン放送「辛坊治郎ズームそこまで言うか!激論Rock&Go!」 生出演
Tokyo FM 「ワンモーニング」新型コロナウイルス感染症の都市封鎖等コメント
Tokyo FM 「クロノス」出演にて震災復興の応援コメント
など
(その他、出演・番組制作協力・新聞・雑誌・オンラインメディアなどの各種寄稿・連載など多数。著書33冊)

地方創生SDGs官民連携プラットフォーム 会員
総務省・経産省 スマートIoT推進フォーラム 有識者会員
国交省 i-Construction推進コンソーシアム 有識者会員
インフラメンテナンス国民会議 メンバー
ICGN(International Corporate Governance Network)会員
日本取締役協会 会員
(一社)ディレクトフォース 会員
コーポレート・ガバナンス・アワード 大賞選考委員長
 https://www.jmri.co.jp/cgaward.html
ガバナンス・コード・オフィサー (Certified Governance Code Officer)

元・八尾市 監査専門委員(令和2年度)

DX推進センター長ESG第三者評価機構 事務総長
災害対策公共安全センター長 など
 https://www.jmri.co.jp/public-support.html

[画像3: https://prtimes.jp/i/25058/447/resize/d25058-447-247a399e55c8489eb271-2.png ]

本リリースに関するお問い合わせ先:
日本マネジメント総合研究所合同会社
理事長 戸村 智憲
〒107-0052 東京都港区赤坂2-16-6 BIZMARKS赤坂1階
電話:050-3196-4513 (弊社コールセンター:DX推進での音声自動応答システムとオペレータでの電話番号)
FAX:03-6800-3090
メール: info@jmri.co.jp
ウェブ: https://www.jmri.co.jp/
お仕事のご依頼・取材ご依頼・執筆ご依頼など: https://www.jmri.co.jp/contact2.html
一般的なお問合せ: https://www.jmri.co.jp/contact.html
※DX推進・業務効率化・自殺防止のメンタルサポート活動等も含めた業務支障などの観点から、基本的に上記ウェブフォームよりご連絡下さいませ。メディアさまからのお急ぎのご依頼や、公益性の高い緊急のご用件の場合は、架電ご連絡での対応も承っております。
※プレスキットはPR timesの弊社プレスキットのページにございます。その他にご要望の素材・画像などございましたら、適宜、プレスキット内に記載のウェブフォームよりお問合せ下さいませ。



プレスリリース提供:PR TIMES

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