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歌代ニーナが讃美歌をテーマに独自の視点で書き下ろした新曲「HYMN」を配信!先行シングル「ARIA」「ETUDE」も含むデビューEP「OPERETTA HYSTERIA」のリリースも決定!

(PR TIMES) 2022年05月11日(水)20時15分配信 PR TIMES

国内外で音楽/映像/ファッション/デザイン/アート/編集、様々なカテゴリーで将来を嘱望される実績を積み、突如ボーカリストに転身した歌代ニーナ。4月にシングル「ETUDE」を発表し、世界中でリスナーを獲得している彼女が間髪入れず5月11日に新曲「HYMN」をリリース。そしてデビューEP「OPERETTA HYSTERIA」を7月6日に発表することも決定した。
[画像1: https://prtimes.jp/i/55377/369/resize/d55377-369-d19d559801341ddcd28b-0.jpg ]

4月にシングル「ÉTUDE」を発表し、世界中でリスナーを獲得している歌代ニーナ(読み:うたしろにーな、英語表記:Nina Utashiro)が、間髪入れず5月11日に新曲「HYMN」をリリースした。日本とドイツをルーツに持つ歌代ニーナならではの宗教観をラップと賛美歌で表現している。プロデュースには宇多田ヒカル作品にも参加する気鋭のTeppei Kakudaが参加。今作でも多くの海外リスナーを獲得しそうだ。

そしてデビューEP「OPERETTA HYSTERIA(読み:オペレッタ ヒステリア)」を7月6日に発表することも決定。EPには日本語と英語を織り交ぜ、美しいほどに尖ったニーナの言葉と、米グラミー候補者starRo、前出のTeppei Kakudaなどのプロデューサーが手掛けるトラックとが絶妙に合わさり、お互いの表現をより色濃くさせている。

この新曲と同様、ミックスにはShygirl等を手掛けるJames Rand、マスタリングにはThom Yorke、Aphex Twin、James Blake等多数の名作を世に送り出してきたMatt Coltonを起用している。

▼歌代ニーナ 3rd Single「HYMN」
[画像2: https://prtimes.jp/i/55377/369/resize/d55377-369-02bf03bdd10200305ab9-2.jpg ]

Apple Music、Spotify、Amazon Music、LINE MUSIC、AWA、iTunesをはじめ
各サブスクリプション、ダウンロードサービスにて配信中

配信リンク → https://orcd.co/ninautashiro_hymn

▼歌代ニーナ デビューEP「OPERETTA HYSTERIA」
[画像3: https://prtimes.jp/i/55377/369/resize/d55377-369-49da96a561f34d0e7e60-1.jpg ]

7月6日(水) CD発売、音源配信
<作品情報>
収録曲:
1. ARIA (1st Single May 14, 2021)
2. HYMN (3rd Single May 11, 2022)
3. CAPRICE
4. ARABESQUE
5. NOCTURN
6. ÉTUDE (2nd Single April 20, 2022)
7. REQUIEM

参加プロデューサー、ミュージシャン:starRo、Teppei Kakuda、Akira Woodgrain

CD情報:¥1,800(税込) デジパック仕様

■各音楽配信サービス(Pre-Save, Pre-Add)へのリンク : https://orcd.co/operettahysteria

■Official web site: https://ninautashiro.com/
■Instagram: https://www.instagram.com/ninautashiro/
■YouTube: https://www.youtube.com/channel/UCm4Oc16Tc6ChCM7r5VaOSYQ
■Twitter: https://twitter.com/ninautashiro

【 歌代ニーナプロフィール 】
ミュージック・映像・アート・ファッション・編集、様々なフィールドの境界線を越え、そして国境も越え注目を集める。
歌代ニーナはドイツ・日本・アメリカ3か国のルーツを持ち、「i-D JAPAN」や「commons&sense」「Libertin DUNE」などでエディターとして勤務、2017年に独立しスタイリスト/ライター/エディターとして活動。2018年3月 クリエイティヴ集団PETRICHOR (ペトリコール)を創立、インディペンデントマガジン「PETRICHOR」を創刊。同年末、多くの他者からの指摘により、自らのボーカリストとしての可能性を知り“Thirteen13 ”としてデビュー。EP「OMNIPRESENT」発表、アートディレクション、ミュージックビデオのクリエイティブディレクションを自ら行い挑戦的な作品を残してきた。そして、2021年、ミュージック・映像・アート・ファッション・編集・文筆、表現にまつわる様々なフィールドでの経験を経た上で、全てのクリエイティブに対して自らがタクトを振って作品を世に送り出す、本名“歌代ニーナ”での楽曲「ARIA」で2021年5月デビュー。



プレスリリース提供:PR TIMES

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