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【調査結果】小学生のお子さんはお年玉を総額いくらもらう?1位は『1万円〜3万円』!

(PR TIMES) 2022年12月13日(火)10時15分配信 PR TIMES

調査レポート

ARINA株式会社が運営する幼児、小学生の親御さん向けの教育メディア「おうち教材の森」(https://naki-blog.com/study/)は、日本全国の小学生のお子さんをお持ちの親御さんを対象に「小学生のお子さんはお年玉を総額いくらもらう?」とアンケート調査を実施しました。その結果を公表します。
[画像1: https://prtimes.jp/i/76895/211/resize/d76895-211-c44401c67a0f683d175a-1.jpg ]



調査方法:インターネット調査
調査人数:200人(お子さんの学年内訳 1年生:51人、2年生:27人、3年生:26人、4年生:24人、5年生:36人、6年生:36人)
調査主体:ARINA株式会社、おうち教材の森
調査時期:2022年11月10日
調査レポート:https://naki-blog.com/study/survey-report-97
発表日:2022年11月16日

*本アンケート結果を引用する場合は「おうち教材の森」のURL(https://naki-blog.com/study/)を使用してください。

調査結果

「小学生のお子さんはお年玉を総額いくらもらう?」とアンケート調査した結、1位は『1万円〜3万円』でした。

[画像2: https://prtimes.jp/i/76895/211/resize/d76895-211-48ffe1a94e370ea9853e-3.jpg ]




1位:1万円〜3万円

・お年玉を渡す前に親類同士であらかじめ金額を決めています。
・親戚の集まりで、複数の家族からもらうため。
・祖父母や親戚からいただく金額は、毎年1万円を超えるが、3万円以上にはならないから。
・両親の親たちからもらうと、このくらいだからです。
・父方祖父母と母方祖父母からそれぞれ1万円ずつ合計2万円もらう予定です。


2位:1000円〜1万円

・お正月に会う人数が少ないから。
・小学校低学年では、まだまだお金の価値や使い方をわかっていないので1万円を超える金額は渡さないようにしている。
・父方と母方、両方の祖父母から5千円ずつ程頂いて総額1万円くらいです。
・これくらいが妥当。
・いつもおじさんやおじいさんからもらっているので。
・その程度で十分だから。


3位:3万円〜5万円

・祖父母からたくさんもらうから。
・家族が多く、お正月にしか会えない方もいるので比較的多くいただいています。
・わが子が2人とも6年の時の総額です。
・たくさんの人にいただくから。
・祖父母×2、叔父叔母×6、親戚×2、パパ友×3 平均3000円。
・祖父母から1万円ずつ、親類3、4人から5千円ずつもらうから。


4位:5万円〜10万円

・小学生らしく、3000円や5000円といったところが主だが、田舎の親戚になると曾祖父から1万円、曾祖母から1万円、など1人単位で高額をくれるので総額的には毎年8万円くらいになる。
・もらったから。
・年始には両家の祖父母や、叔父叔母からもらいます。
・親戚や周りの方々に挨拶回りをするのでかなりの額いただいてます。


5位:1000円以下

・子供なので、お金の価値を知るところから始める。先なものをかわせる事や、投資、投機なんでも自分で選んで経験させたいので。
・兄弟に子供がいて、大きくなるまではこれぐらいの値段と示し合わせています。
・そもそもほとんどのものを親が買ってあげてるから、お年玉はあまり必要ないから。
・まだお金の管理ができないから大金はあげられない。


6位:10万円以上

・親戚が多いので去年もそれくらいもらっていました。


【総括】今回のアンケートで小学生のお子さんはお年玉を総額いくらもらう?1位は『1万円〜3万円』でした。

もうすぐお年玉の時期、楽しみにしている子どもたちも多いのではないでしょうか。
総額で「1万円〜3万円」もらうという回答が多い中で、「親戚内で金額をあらかじめ決めておく」という方法はあげる方も悩まずに済むのでいいアイディアだなと感じました。
みんなでワイワイ、おいしいおせちを食べながら楽しい時間が過ごせますように!


ARINA株式会社は、運営するメディア「おうち教材の森」を通じて、1人でも多くの人が、より良い家庭学習環境を整えられるように、社会に貢献してまいります。
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会社HP:https://arinna.co.jp/
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