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累計300万人以上動員の「バンクシー展 天才か反逆者か(BANKSY GENIUS OR VANDAL?)」でANDARTの共同保有作品、バスキアの《Jawbone of an Ass》の展示が決定!

(PR TIMES) 2021年11月26日(金)14時45分配信 PR TIMES

日本初、アート作品の共同保有プラットフォーム「ANDART」を運営する株式会社ANDART(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:松園詩織)は、12月12日(日)より開始する展覧会「バンクシー展 天才か反逆者か(BANKSY GENIUS OR VANDAL?)」にて、ANDARTの共同保有作品であるジャン=ミシェル・バスキアの《Jawbone of an Ass》が展示されることとなったことをご報告いたします。
[画像1: https://prtimes.jp/i/42284/122/resize/d42284-122-b6b76f030ea38ca21a22-3.png ]



ANDARTによる共同保有作品の展示について

ANDARTの共同保有作品であるジャン=ミシェル・バスキアの《Jawbone of an Ass》を、2018年からモスクワ、マドリード、香港、ニューヨーク、LA、日本各都市など累計300万人以上を動員する展覧会「バンクシー展 天才か反逆者か(BANKSY GENIUS OR VANDAL?)」にて展示されることとなりました。

ANDARTが提供する本作品は、バンクシーが大きく影響を受けたアーティストの一人といわれているバスキアの代表的要素が散りばめられた一作。バンクシーはバスキアの代表作をオマージュしたミューラルも発表しています。そのため、アンディ・ウォーホル作品とバスキア作品の比較展示を行いバンクシー作品の“ルーツ“を探る企画コンテンツの一枚として本作品が登場する運びとなりました。

また今回の作品提供に伴い、展覧会ではANDARTのポスターなどが掲示される他、ANDARTユーザー様に向けたキャンペーンなどを行う予定となっておりますので乞うご期待ください。
※ キャンペーン詳細は後日お知らせいたします。

バンクシー展 天才か反逆者か(BANKSY GENIUS OR VANDAL?)
期間:2021年12月12日(日)〜2022年3月8日(火) ※2月24日(木)休館 10:00~20:00(最終入場30分前)
会場:WITH HARAJUKU(東京都渋谷区神宮前1丁目14−30)


作品について

落書きのようなタッチで、王冠・記号などバスキアの代表的要素が緻密に散りばめられた一作
本作は、彼の作品に幾度となく登場する王冠のモチーフや、文字や図形などを用いて間接的に作品の意味が散りばめられているなど、彼の代表的な要素が凝縮されています。バスキアは生前プリント作品をほとんど制作しておらず、本作はコレクターやマーケットからのプリント作品への強いリクエストを受け、バスキアの遺族が中心となって運営される財団から、没後出版された父親のサイン入りの作品です。このエピソードからも、バスキア没後の世界的な人気の高さがうかがえます。

作品詳細ページ
https://and-art.jp/works/20
※ 詳しい市場情報やオークション落札実績などのデータは、無料の会員登録後にご覧いただけます。


展覧会について

本展覧会は、2018年からモスクワ、マドリード、香港、ニューヨーク、LA、日本各都市など累計300万人以上を動員しています。社会風刺を凝らしたグラフィティアートやストリートアートで強いメッセージを発信し続け、世界が熱狂するアーティストの一人、バンクシー。横浜を皮切りに大阪、名古屋、福岡の主要都市を巡回する本展覧会に、NY開催時にも人気を博したバンクシー作品の“ルーツ”を探るオリジナル企画コンテンツが、いよいよ日本にも初登場。

展覧会名:『BANKSY GENIUS OR VANDAL?』(英名)『バンクシー展 天才か反逆者か』(和名)
期間:2021年12月12日(日)〜2022年3月8日(火) ※2月24日(木)休館 10:00~20:00(最終入場30分前)
会場:WITH HARAJUKU(東京都渋谷区神宮前1丁目14−30) JR山手線「原宿」駅(東口)より徒歩1分 / 東京メトロ千代田線・副都心線「明治神宮前〈原宿〉」駅(2番出口)より 徒歩1分
主催:BANKSY~GENIUS OR VANDAL?~製作委員会
後援:J-WAVE、ニッポン放送、FMヨコハマ、アソビュー!
特別協力:WITH HARAJUKU・LIFORK
企画製作:IQ ART MANAGEMENT CORP
お問い合わせ:https://banksyexhibition.jp/inquiries-tokyo/
オフィシャルホームページ:https://banksyexhibition.jp

※本展は謎に包まれたアーティスト、バンクシーによってオーソライズやキュレーションされた展覧会ではなく、コレクターのコレクションが集結する世界巡回展です。


ANDARTについて

ANDART(アンドアート)は、これまで手が届きづらかった高額な有名アート作品や大型作品のオーナー権を1万円から購入/売買ができる、日本初のアート作品の共同保有プラットフォームです。オーナー権とは、各アート作品の共有持分権(所有権)であり、オンライン上でのコレクションや実物作品の鑑賞機会など様々な優待を受けられます。2019年のリリース以来39作品の販売を行い、会員数は15,000名を突破。2020年、日経トレンディのスタートアップ大賞にて第3位を受賞しました。2021年9月13日に2.8億円の資金調達を実施。

日本初、アート作品の共同保有プラットフォーム「ANDART」
https://and-art.jp/
公式Twitter
https://twitter.com/ANDART_official
公式instagram
https://www.instagram.com/andart.jp/

[動画: https://www.youtube.com/watch?v=xmpFTxM0WAw ]




会社概要


[画像2: https://prtimes.jp/i/42284/122/resize/d42284-122-9b4b91728daf67b08b1c-0.jpg ]

会社名 :株式会社ANDART
代表者 :松園詩織
所在地 :東京都渋谷区渋谷1-8-5-102
設立 :2018年9月
事業内容:共同保有プラットフォームサービス事業、EC事業、アートコンサルティング事業
HP:https://and-art.co.jp/

これまでのメディア掲載

・Forbes「アートのオーナー権を少額から購入 作品を複数人で「共同保有」する日本初のサービスとは」
https://forbesjapan.com/articles/detail/25926/1/1/1

・日本経済新聞「美術品取引 個人も気軽に スタートバーン、電子証明書で信頼感 アートゲート、数万円から共同購入」
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO43092080Z20C19A3FFR000/

・ワールドビジネスサテライト「日本初!アートを共同保有」番組内で特集頂きました。

・日経産業新聞「アートシェア登場、あなたも絵画の「一口オーナー」に
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO53169980Q9A211C1X11000/

・GOETHE「シェアビジネスの新潮流! たった1万円で有名アート作品のオーナーになる!」
https://goetheweb.jp/person/slug-na614b4991002

・Forbes「1万円からはじめる「アートの共同保有」は、日本人の美意識を変えるか?」
https://forbesjapan.com/articles/detail/31624

・FINDERS「1万円からバンクシーやウォーホル、草間彌生ら超ビッグネームの作品オーナーに。」
https://finders.me/articles.php?id=2483

・日本経済新聞「美術品投資ぐっと身近に スタートアップが変える」
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOFZ2964T0Z20C21A1000000/

・2021年6月号のCLASSYにて「ANDART」をご紹介いただきました。

・日経MJ「美術品、デジタルで身近に シェアリングやサブスク ネットから気軽に購入・保有」
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO73605880W1A700C2H21A00/

・NewsPicks「日本初「アートをみんなで所有する」ANDARTの勝算」
https://newspicks.com/news/6190053/



プレスリリース提供:PR TIMES

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