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Web3.0メタバース「XANA」タレント、YouTuber、起業家など多彩な顔を持つくりえみ氏が日本展開のアドバイザリーに就任

(PR TIMES) 2023年08月30日(水)11時45分配信 PR TIMES

日本国内における啓蒙活動や事業拡大への取り組み

NOBORDERz (ノーボーダーズ:CEO Rio Takeshi Kubo)が開発を行うWeb3.0メタバースプロジェクト「XANA(ザナ)」は、Web3.0メタバースプロジェクトの日本事業「XANA JAPAN」(CEO:溝口勇児)のアドバイザリーに、タレント、YouTuber、起業家など多彩な顔を持つくりえみ氏が就任したことを発表した。
[画像1: https://prtimes.jp/i/80034/107/resize/d80034-107-c6e64188eb61bf9f15b4-3.jpg ]


くりえみ氏は、高校生でスカウトを受けて芸能界入りし、様々なコンテストでグランプリを獲得する。舞台、テレビドラマ、アイドルグループなどで活躍し、2018年にソロ活動を始めてからもドラマやラジオへの出演、YouTube配信等を行う傍ら、会社を立ち上げてヘアケア商品やAGAのケアサービスを販売するなど経営者としての顔も持っている。

「XANA」 は、メタバースやアバター、ゲームの構築、デジタルアイテムの所有権の売買、それらの収益化することが誰でも簡単かつ自由にできるなど、Web3.0時代のメタバース展開に必要な機能をワンストップで提供するWeb3.0メタバース、およびWeb3.0のインフラストラクチャーで、グローバルでトップクラスの実績を記録し、国内外で大きな注目を集めている。その日本事業である「XANA JAPAN」は様々な企業やインフルエンサーとのコラボレーションにより、日本における事業拡大を目指し、XANAを世界No.1のユーザー数、クリエイター数、経済圏、時価総額を持つWeb3.0メタバースにすることを目標としている。

エンターテイメントの世界で現在も活躍し、関連する多様な知見を持つだけでなく、自身もインフルエンサーであり、さらには経営者としての経験や視点も備えるくりえみ氏がXANA JAPANのアドバイザリーに就任することで、よりユニークで面白いコラボレーションや取り組み、マーケティング等を実施し、XANA JAPANの事業拡大や認知向上に繋げていく。


くりえみ氏のコメント


今回、XANAのアドバイザリーに就任しましたくりえみです。元々メタバース事業にはすごく興味があり、日頃から勉強していたので、今回こういった形で携らせて頂けて本当に嬉しいです。


くりえみ氏のプロフィール


[画像2: https://prtimes.jp/i/80034/107/resize/d80034-107-a1c4b7b1fd754ac0feab-2.png ]

起業家、会社経営、モデル、タレントと様々な顔を持つSNSのフェチ天使。 自己プロデュースを得意とし、自身のSNSの構築や自社ブランドの美容品開発なども手掛ける。


NOBORDERZ GROUP CEO RIOプロフィール


[画像3: https://prtimes.jp/i/80034/107/resize/d80034-107-9e2c0577513cd8f2ef72-0.png ]

起業家、エンターテイメントプロデューサー。日本の奈良県出身で日中英のトリリンガル。ロサンゼルス、北京、インドネシア在住を経て現在ドバイに在住。エイベックスとアーティスト契約し頭文字D、TRFなど著名楽曲を手掛けたのち独立起業。XJAPAN東京ドームや台湾スタジアムにおけるファッションショー、NYファッションウィークのショーなどをプロデュース後、日韓中メンバーでDJグループNoborderzを結成。中国のTV番組、映画等に楽曲提供を行い世界200都市以上にわたるワールドツアーを行う。サマーソニック上海など大型フェスにも出演。ブロックチェーン、バーチャルリアリティとの出会いにインスピレーションを受けグループを法人化しXANAの開発を行う。2022年世界大手取引所5社に上場を果たす。現在Noborderz Groupとして世界7拠点に従業員120名を超える組織を率いる。Noborderz = エンターテイメントで人類を繋ぐことを信条とする。


XANA JAPAN CEO 溝口勇児プロフィール


[画像4: https://prtimes.jp/i/80034/107/resize/d80034-107-7cf58a90626726147a2f-1.png ]

高校在学中からトレーナーとして活動。トップアスリート及び著名人のカラダ作りに携わり、2012年にFiNC Technologiesを設立し、代表取締役社長CEOに就任。総額150億円超の資金調達後、2020年3月末に退任。2020年4月に現在のWEIN GROUPを設立。2021年に株式会社BACKSTAGEを創業、2022年に国内NO1ホログラムディスプレイを展開する3DPhantom株式会社CEO及び『1分間最強を決める。』をコンセプトとした格闘技イベントBreakingDown株式会社COO/国内代表に就任。WIRED INNOVATION AWARD2018イノヴェイター20人、若手社長が選ぶベスト社長に選出。


XANAについて


[動画: https://www.youtube.com/watch?v=r9-BSjlsO7k ]


XANAとは、Nobordrerzが開発するWeb3.0メタバース、およびWeb3.0のインフラストラクチャー。
誰でも簡単にメタバースやアバター、ゲームを構築でき、デジタルアイテムの所有権を自由に売買することができ、様々な方法で収益化することができるなどWeb3.0時代のメタバース展開に必要な全てをワンストップで提供し、国内外で大きな注目を集めている。

主な導入事例や実績
・東京オリンピック・パラリンピックのための東京都江東区のKotoハートフルミュージアムをメタバース化
・中国最大の芸術大学「中央美学院国学院」のWeb3.0授業としてXANAが採用
・ミラノファッションウィーク「ユニコーンファッションアワード」のバーチャルヒューマンを制作
・鳥取県が自治体史上初のメタバース課をXANAと設置し、AIアバター職員を正式に採用
・JTB、JCBの合弁会社であるJ&J事業創造がXANAの土地を取得しメタバース展開
・フジサンケイグループ3社がXANAの土地を取得しメタバース展開
・フジテレビの人気番組『逃走中』をXANA上でNFTゲーム化しメタバース展開
・木梨憲武がXANAメタバース上で土地を取得しアート展を開催
・カルビーやスーモなどのメタバースアバターTシャツと全国AEONでのリアル販売の同時展開
・日本最大の格闘技エンターテイメント『BreakingDown』とのメタバース展開
・ULTRAMANのメタバースNFT化およびWeb3.0ゲーム化(20000 NFTが10秒で即完)
・鉄腕アトムのメタバースNFT化およびWeb3.0ゲーム化(25000 NFTが事前予約で即完)
・XANAメタバースの土地を販売し数時間で6億円分が即完売
・XANA独自のパブリックブロックチェーン「XANAチェーン」が世界大手取引所3社に導入
〜他多数〜

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XANAメタバースアプリのダウンロード
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[表3: https://prtimes.jp/data/corp/80034/table/107_3_4d401db92f577aded477e3523a6897bd.jpg ]



NOBORDER.z(ノーボーダーズ)について


「国境のない世界を」というヴィジョンを掲げ、米国ニューヨークとドバイを中心とした世界5カ国に事業を展開する次世代型エンターテイメントテクノロジーカンパニー。ブロックチェーン技術に基づいたメタバース、NFTプラットフォームなどエンターテイメントとテクノロジーを融合させた事業を行う。

[表4: https://prtimes.jp/data/corp/80034/table/107_4_20d45c1895182e33b15780fcd6168977.jpg ]



お問合せ先


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プレスリリース提供:PR TIMES

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