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foodpanda、大分市シェアサイクル普及促進事業「おおいたサイクルシェア」にプロジェクトパートナーとして参加!

(PR TIMES) 2021年12月02日(木)16時15分配信 PR TIMES

フードデリバリーサービス「foodpanda」を展開するDelivery Hero Japan株式会社(本社:東京都港区)は、12月1日(水)よりバイシクルフレンドリータウンを掲げる大分市が推進する大分市シェアサイクル普及促進事業で、株式会社ドコモ・バイクシェア(所在地:東京都港区)と提携して進める「おおいたサイクルシェア」にプロジェクトパートナーとして参加します。
[画像: https://prtimes.jp/i/68913/91/resize/d68913-91-e10de5add20be1583820-0.jpg ]

シェアサイクルとは、乗りたい時に借りて、行きたい場所で返すことができる自転車のシェア(共有)サービスです。サイクルポートにある自転車にICカードをタッチすることで誰でも借りることができます。市内に複数のポートを設置し、ポート間であれば24時間いつでもどこでも自由に電動アシスト自転車の貸出・返却ができます。電車、車に次ぐ新しい交通手段として注目されています。シェアサイクルは、誰でも気軽に利用できる、環境負荷にも配慮した未来のモビリティです。

「おおいたサイクルシェア」は、大分市が株式会社ドコモ・バイクシェアと協定を締結し、事業運営を行っているプロジェクトで、市民の移動手段の選択肢を増やすことによる利便性の向上や公共交通の補完、環境負荷の低減、駐輪場不足の解消、市街地・観光地の回遊性向上などを目的として、地域に根差した持続可能なシェアサイクルの導入を目指し、平成30年10月1日から実証実験を行っています。

foodpandaは従来より地域密着で地元に根付いたサービス展開をモットーとしており、展開する地域に拠点を設けることで地元の飲食店や店舗、商店街、配達ライダー、そしてユーザーの皆様を大切なパートナーと考えています。今回の大分市の実施する地域に根差した持続可能なシェアサイクルの導入に関わるプロジェクトへの参加は、地域密着の活動の重要な一環であり、これを機に、foodpandaは更に地域に根付いた企業として地域経済に貢献していきます。


foodpandaについて
foodpandaは、アジア太平洋地域の代表的なオン・デマンドのフードデリバリーサービスであり、食品・飲料や生活必需品などの幅広い商品を迅速かつ便利に消費者に届けることを目的としています。foodpandaは、卓越したテクノロジーとオペレーションを駆使し、パートナー企業と共に、q-コマースの成長を推進しています。また、pandamartの配達専用ストアでは、数百万のフードデリバリーオプションを超えるオンデマンドオプションを提供しています。現在、シンガポール、香港、タイ、マレーシア、パキスタン、台湾、フィリピン、バングラデシュ、ラオス、カンボジア、ミャンマー、日本のアジア太平洋地域の12市場、300以上の都市で事業を展開しています。foodpandaはフードデリバリー産業のグローバルリーダーであるデリバリーヒーローが展開するブランドです。詳細は https://www.foodpanda.co.jp/ をご覧ください。
foodpanda 公式SNSアカウント:Twitter(@foodpandajp)、Instagram (foodpandajp)、 Facebook(@foodpandaJP)

デリバリーヒーローについて
デリバリーヒーローは、世界をリードするデリバリーサービスです。2011年にフードデリバリーサービスをスタートし、現在では、四大陸のアジア、ヨーロッパ、ラテンアメリカ、中東、北アフリカ50カ国以上でサービスを提供しています。また、デリバリーヒーローは次世代のeコマースであるq-コマースの先駆者であり、あらゆる食料品や日用品を1時間以内に、その多くを10分から15分以内にお客様にお届けすることを目指しています。本社はドイツのベルリンにあり、27,000人以上の従業員を擁しています。デリバリーヒーローは2017年にフランクフルト証券取引所に上場し、2020年にはドイツ株式指数DAX(Deutscher Aktienindex)の銘柄になりました。詳細は https://www.deliveryhero.com/ をご覧ください。

プレスリリース提供:PR TIMES

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