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法務領域でのDXを加速させるリーガルテックを提供するGVA TECH、オンラインで登記事項証明書(履歴事項全部証明書など)を取得できる「GVA 登記簿取得」をリリース。

(PR TIMES) 2021年12月01日(水)12時15分配信 PR TIMES

リーガルテックサービスの開発・運営を行うGVA TECH株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:山本 俊、以下GVA TECH)は、オンラインで登記事項証明書(履歴事項全部証明書・現在事項全部証明書・代表者事項証明書)および登記情報PDFファイルを取得することができる「GVA 登記簿取得」を12月3日(金)にリリースすることをお知らせいたします。
[画像: https://prtimes.jp/i/33386/91/resize/d33386-91-4d99792b4a19ef2e3077-0.png ]

企業間で新たに取引をする際やオフィス移転をして入居をする際になど、企業の実態を証明するために登記事項証明書(主に履歴事項全部証明書)の提出を求められることがあります。この登記事項証明書は最寄りの法務局に取りに行く、返信用の封筒を送付して法務局から郵送で送ってもらう、法務省が提供している「登記・供託オンライン申請システム」を活用して取得する3つの方法が一般的ですが、「コロナ禍で密になるのが怖いから法務局に行きたくない」「24時間365日、自分の好きなタイミングで登記事項証明書を取得したい」「年に数回あるかの作業のために、専用のソフトウエアをインストールするのが手間」と言ったお声をお聞きします。

実際にGVA TECHで提供しているオンライン商業登記支援サービス「GVA 法人登記」の利用者5,000社に「今後GVA 法人登記に期待する機能」のアンケートを取ったところ、49.7%が「登記簿謄本(履歴事項全部証明書)の交付請求機能」を求めていることがわかりました(回答者数は457件)。

そこで、GVA TECHでは、このユーザーの要望にお応えするために、新たに「GVA 登記簿取得」のサービスを提供することにいたしました。GVA 登記簿取得では、メールアドレスとパスワードで会員登録を行い、登記事項証明書を取得したい企業を検索し、クレジットカード決済をするだけで、24時間365日、自分の好きなタイミングで簡単に登記事項証明書の取得請求が行えます。

■GVA 登記簿取得ご利用の流れ
1. GVA 登記簿取得の会員登録をする(GVA 法人登記と共有会員)
2. 登記事項証明書や登記情報PDFを取得したい企業名で検索
3. 取得する登記事項証明書(履歴事項全部証明書・現在事項全部証明書・代表者事項証明書)または登記情報PDFファイルを選択
4. クレジットカード情報の入力および送付先情報を入力
5. 内容の確認
6. 購入完了
7. 郵送にて登記事項証明書の受領または登記情報PDFファイルのダウンロード

■GVA 登記簿取得のオープン記念価格(税込)
普通郵便:980円 → 初回ご利用キャンペーン:550円
速達郵便:1,300円 → 初回ご利用キャンペーン:1,000円
登記情報PDFファイル:1,000円
※上記価格での提供期間は2021年12月3日〜2022年1月31日です。

GVA TECHでは「GVA 法人登記」と「GVA 登記簿謄本」のサービス提供を通じて、変更登記申請の書類作成から変更完了後の登記事項証明書の取得までを支援し、登記業務のコスト削減を実現いたします。

■GVA 登記簿取得 WebサイトURL
https://toukibo.ai-con.lawyer

■GVA 法人登記 WebサイトURL
https://corporate.ai-con.lawyer

■GVA TECH会社概要
会社名:GVA TECH株式会社
代表取締役:山本 俊
本社所在地:東京都渋谷区千駄ヶ谷5-15-6 GVAフレンズ
設立日:2017年1月4日
資本金:1,041百万円(資本準備金含む)
事業内容:リーガルテックサービス開発・提供
URL:https://gvatech.co.jp/

プレスリリース提供:PR TIMES

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