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株式会社産業編集センター

【重版】中日ドラゴンズ新監督・立浪和義氏エッセイ『勝負の心得』、好評につき3刷出来!

(PR TIMES) 2022年01月26日(水)11時15分配信 PR TIMES

期待の若手選手たちも読んでいる!立浪和義監督の「勝負哲学」を知る1冊。

株式会社産業編集センター(本社:東京都文京区、代表取締役:環早苗)は、2022年1月24日に『勝負の心得』(立浪和義)を好評につき重版いたしました。全国の書店・ネット書店で好評発売中です。
[画像1: https://prtimes.jp/i/21463/73/resize/d21463-73-ed634129e6158871685a-0.jpg ]

https://www.shc.co.jp/book/news/16628



書籍紹介

2021年、中日ドラゴンズ監督に就任した立浪和義氏が、スポーツやビジネスなどあらゆる場面で役立つ「勝負哲学」について語った1冊。

立浪氏は、名門PL学園高校からドラフト1位で中日ドラゴンズに入団。星野仙一監督の抜擢でプロ1年目からレギュラーとして活躍し、新人王とゴールデングラブ賞を受賞。通算2480安打。487二塁打は日本プロ野球最多。ベストナインを2度、ゴールデングラブ賞を5度受賞。2009年に40歳で引退するまで、数々の輝かしい記録を残しました。

本書では、プロ野球選手として結果を出し続けてきた中で得た経験と、引退後に解説者としてプロ野球を外側から見てきてわかったことをもとに、勝負に勝つため、結果を出すためにはどうすればいいか、そのために大切な準備の仕方や心得がまとめられています。

数々の記録を打ち立て、チームを勝利に導いてきた立浪氏がはじめて語る「勝負の心得」。立浪氏のファンだけでなく、仕事や勉強で成果を出したい人にもおすすめの一冊です!


「私は決して完璧な人間ではありません。うまくいったこともありますが、うまくいかなかったこと、失敗したこともたくさんあります。しかし、その失敗から多くのことを学びました。失敗したからこそ、いろいろなことに気づくことができたのです。失敗からの気づきがあったからこそ、ここまで頑張ってくることができたといえます。」(本書「まえがき」より)


[画像2: https://prtimes.jp/i/21463/73/resize/d21463-73-09c2d041365e310995f6-2.jpg ]

[画像3: https://prtimes.jp/i/21463/73/resize/d21463-73-c52388eae033637b3004-3.jpg ]




書誌情報


[画像4: https://prtimes.jp/i/21463/73/resize/d21463-73-ed634129e6158871685a-0.jpg ]

書名:勝負の心得
著者:立浪和義(Kazuyoshi Tatsunami)
仕様:四六判、192ページ、本文1色
定価:1,430円(本体1,300円+税)
発売日:2020年3月4日
ISBN:978-4-86311-257-5

・Amazon:https://www.amazon.co.jp/dp/4863112572
・楽天ブックス:https://books.rakuten.co.jp/rb/16202557/



著者プロフィール


[画像5: https://prtimes.jp/i/21463/73/resize/d21463-73-dd6ebeec1c35eaa6af61-1.jpg ]

立浪和義(Kazuyoshi Tatsunami)
1969年生まれ、大阪府出身。PL学園高校-中日ドラゴンズ(1988〜2009年)。87年PL学園の主将として甲子園春夏連覇後、同年ドラフト1位で中日に入団。1年目からレギュラーとして活躍し、新人王とゴールデングラブ賞を受賞。その後もチームの中心選手として活躍。2003年に通算2000安打を達成。09年に引退した後は野球解説者として活躍している。通算2480安打。487二塁打は日本プロ野球最多。ベストナインを2度、ゴールデングラブ賞を5度受賞。13年にWBC日本代表打撃コーチに就任。19年に野球殿堂入り。21年に中日ドラゴンズ監督に就任。



プレスリリース提供:PR TIMES

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