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クラウドキャスト

クラウドキャスト、「働きがい認定企業」に選出

(PR TIMES) 2021年09月14日(火)18時15分配信 PR TIMES

国内初となる法人プリペイドカード一体型ペイメント管理サービス「Staple (ステイプル)」を提供するクラウドキャスト株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:星川 高志)は、2021年9月よりGreat Place to Work(R) Institute Japan(以下「GPTW」)が発表した、「働きがい認定企業」に選出されたことをお知らせします。
[画像1: https://prtimes.jp/i/3611/50/resize/d3611-50-ff10c2a02049a3313a38-0.png ]


「働きがいのある会社」認定とは、働く人へのアンケートの結果を基に、優れた職場文化に基づいた「働きがいのある会社」であることを Great Place to Work(R) Institute Japan が正式に認定するものです。クラウドキャストでは、「POWER TO THE CROWDS」(既存の枠組みにとらわれない、新しい発想で世界を変革する「個」を応援すること)をミッションとして掲げ、企業活動の主役である従業員のパフォーマンスを最大化することに注力してまいりました。リモートワーク、クリエイティブ休暇などこれまでの雇用や待遇の常識にとらわれないワークスタイルを追求し、年齢、性別、国籍に関係なく働きやすい会社を目指します。コロナ禍においては、在宅勤務でも従業員のウェルビーイングを向上するため、コーヒー代の補助を行う「コーヒー予算」を導入しました。


リモートワークと組み合わせて1ヶ月以上の里帰りが可能。「クリエイティブ休暇」について


「クリエイティブ休暇」とは、従業員のクリエイティブ活動を目的として年1回申請できる休暇で、連続5日間連続で取得することができます。(6ヶ月間継続勤務し、全労働日の8割以上勤務した従業員が対象)移動に日数を要する里帰りの場合、リモートワークを組み合わせることで、まとまった期間を故郷で過ごしたり、クリエイティブな活動に集中的に時間を使うことができます。

▽クリエイティブ休暇」やリモートワーク利用者の声
[画像2: https://prtimes.jp/i/3611/50/resize/d3611-50-c184326b65da051c06c0-1.jpg ]


" 毎年クリスマスの時期には、故郷のフランスに里帰りしています。家族や友達と過ごす時間が一番大切ですが、のんびりとシンプルなことを楽しめるのも嬉しいです。在宅勤務と休暇を組み合わせることができるので、まとまった期間で帰省して、家族や友達と出かける日、仕事をする日のメリハリをつけることができます。フランスから日本にいる同僚とリモートで仕事する場合、働く時間帯を調整する必要がありますが、それ以外の点では、日本でリモートワークすることと大きな違いはないですね。この働き方を成功させる鍵はコミュニケーションを上手に取ることだと思います。 -Felixさん(マーケティング)


[画像3: https://prtimes.jp/i/3611/50/resize/d3611-50-644e9c5dc5cf430f61c9-2.jpg ]


" 実はいま、有給休暇を使って故郷のベルギーに帰国しています。すでに丸1ヶ月滞在していますが、コロナがなかったらもっと早く帰りたいと思っていました。コラボレーションツールや電話などを組み合わせることで、エンジニア同士のコミュニケーションも非常に良好です。クラウドキャストは働き方の多様性を尊重してくれて、とても満足しています。 -Julienさん(エンジニア)



在宅勤務中のコーヒー代を補助する「コーヒー予算」について


「コーヒー予算」とは、リモートワークにおいて飲み物や軽食の購入費を補助する福利厚生です。出社頻度に応じて、毎月1日に、従業員に配布されている「Stapleカード」に1,000円〜3,000円チャージされ、VISAカードに対応しているカフェやコンビニ等の利用時の決済で用いることができます。使わなかった「コーヒー予算」は翌月への繰越はできず、また飲み会での利用は原則禁止されています。

▽「コーヒー予算」利用者の声

" 週に3〜4回利用しています。在宅勤務中は、休憩時に家のベランダやカフェのテラス席で、外の新鮮な空気を吸いながらコーヒーやスイーツを楽しむのが大好きです。そうすることで、毎日のルーティンに変化をもたらすことができて、クリエイティビティや作業環境の質を高めることができていると感じます。-Meriemさん(マーケティング)

" 月に1回〜2回利用しています。リモートワークが基本なので、働く場所を変えることで気分転換になります。コーヒー予算の精算には「Stapleカード」を使っています。立替が発生しないので、払い戻しの必要がないのがよいと思います!-西川さん(コーポレート)


クラウドキャスト株式会社 代表取締役 星川高志より


この度は、当社クラウドキャストが「働きがい認定企業」に選出されたことを大変嬉しく思います。今年、クラウドキャストは設立10周年を迎え、多くの国や文化のバックグラウンドを持つメンバーが活躍しています。そのなかで、クラウドキャストが掲げる「POWER TO THE CROWDS」のミッションを実現するために社内でも様々な仕掛けを行ってきました。コロナ禍で働き方が見直され、一人ひとりが働く意味を再定義する時代に、こうした新しいチャレンジをしながら働きがいを持って一緒に働けることをとても誇りに思います。今後も新たな働き方の取り組みを続々お知らせいたしますので、ご期待下さい。
[画像4: https://prtimes.jp/i/3611/50/resize/d3611-50-b1f3cab7da4df337f0a1-3.jpg ]



[画像5: https://prtimes.jp/i/3611/50/resize/d3611-50-10602a165a833711ba3f-4.jpg ]



クラウドキャストのカルチャーについて


クラウドキャストでは、この他にも様々な取り組みを行っています。以下のサイトには、クラウドキャストのワークスタイルや福利厚生、クラウドキャストで働く仲間へのインタビューコンテンツもございます。ぜひご覧ください。
https://crowdcast.jp/careers#people


Great Place to Work (R) Institute Japan について


Great Place to Work(R) Instituteは、世界約60ヵ国に展開し、「働きがいのある会社」を世界共通の基準で調査・分析、各国のHPや主要メディア等で発表しています。米国では、1998年より「FORTUNE」を通じて毎年「働きがいのある会社」ランキングを発表しており、同国ではこのランキングに名を連ねることが「一流企業の証」として認められています。日本においては、株式会社働きがいのある会社研究所が Great Place to Work(R) Institute よりライセンスを受け、Great Place to Work(R) Institute Japan GPTW ジャパン)を運営しています。

▽Great Place to Work (R) Institute Japan トップページ
https://hatarakigai.info

▽日本における「働きがいのある会社」認定企業ページ
https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies
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【クラウドキャスト株式会社について】
クラウドキャスト株式会社は、法人キャッシュレスを推進するキャッシュレス・ソリューション・カンパニーです。法人プリペイドカード一体型経費精算サービス「Staple (ステイプル)」により、従業員とのお金のやり取りをシンプルにします。2011年に設立し、今年10周年を迎えました。私たちのミッションは「POWER TO THE CROWDS」、既存の枠組みにとらわれない新しい発想で世界を変革する「個」を応援することです。


<受賞履歴>
「グッドデザイン賞」受賞(2017年10月)
「Plug and Play Japan」プログラム採択(2018年11月)
「すごいベンチャー100」有望ベンチャーとして掲載(2019年8月24日号週刊東洋経済)
「Japan Financial Innovation Award 2020(JFIA2020)」スタートアップ賞およびカテゴリ優秀賞を受賞(2020年3月)
[画像7: https://prtimes.jp/i/3611/50/resize/d3611-50-c837227dbd2da3edda85-6.png ]


【クラウドキャストの会社概要】
会社名:クラウドキャスト株式会社
代 表 者:代表取締役 星川 高志
本社:東京都千代田区大手町1−6−1 大手町ビル4階 FINOLAB
設立年月日:2011年1月
加盟団体: 一般社団法人Fintech協会、一般社団法人キャッシュレス推進協議会
URL: https://crowdcast.jp



プレスリリース提供:PR TIMES

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