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GBP社、JPEA登録パネルが50種類を突破! 再生産パネルで躍進!

(PR TIMES) 2023年06月21日(水)13時15分配信 PR TIMES

~もしパネルが故障した場合、元のパネルが廃盤となり困っていませんか?~

先端エネルギー部品、ソリューションを研究開発および提供しているGBP株式会社(本社:東京、以下GBP)は、太陽光モジュールについて、JPEA登録パネルの数が50種類を超えましたこと(6月現在52種類登録済み)をお知らせいたします。
当社は廃盤となった太陽光モジュールに代わる、同サイズ・同出力の再生産パネルの製造と提供を行っています。その中で、発注依頼があったパネルに関してはJPEAへの登録も行っており、登録されたパネルの数は50機種を超えました。また、当社は常に太陽光発電の進化と品質向上に取り組んでまいりましたが、この数を達成することで、さらにお客様に品質の高いパネルを安心して提供できると考えています。今後もさらに多くのパネルを登録していく予定です。
[画像1: https://prtimes.jp/i/110590/26/resize/d110590-26-17bdc8777d2379d37e37-0.png ]

[画像2: https://prtimes.jp/i/110590/26/resize/d110590-26-7743cadb0c4d4a35b6e0-1.png ]

法改正したのはご存知ですか?


今まではメーカーが倒産しない限り、メーカー変更はできませんでした。しかし、2023年4月の法改正により、メーカーが倒産していなくても、また廃盤でなくても、JPEA認定を受けたパネルであればメーカー変更が可能となりました。
出典:なっとく 再生可能エネルギー(経済産業省 資源エネルギー庁)
https://www.enecho.meti.go.jp/category/saving_and_new/saiene/kaitori/dl/fit_2017/henkou_nintei_seirihyou.pdf)


なぜGBP再生産パネルが必要なのでしょうか?


もしパネルが故障した場合、パネルメーカーは最新の高出力パネルを提案することが多いですが、そのパネルでFIT法を維持するためには、総枚数が減らさないといけません。総枚数の変更に伴うストリングの組み直しや不均一は逆流の原因となる可能性があります。また、バイパス用のケーブル設置が必要な場合もあります。そのため、同じ出力のパネルを手配する方が簡単です。GBPはJPEA認定を受けており、かつ同出力・同サイズのパネルを提供しております。


JPEA登録パネルのメリット


・JPEA(太陽光発電協会)の認定を受けたパネルは、品質や性能面で信頼性が高いとされます。
・JPEA 登録パネルを用いることで改正FIT法への移行が認められます。

GBPは、「エネルギーの力で世界をスマートに」というミッションを掲げ、最先端のエネルギー関連部品やソリューションを提供している会社です。お客様のニーズに合わせたカスタマイズ製品やアフターサービスにも力を入れており、お客様のビジネスの成功をサポートしています。



■本件に関するお問い合わせ
GBP株式会社 再生可能エネルギー部
電話:03-5244-4839
Email:contact@gbp-global.com
URL:http://www.gbp-global.com/



プレスリリース提供:PR TIMES

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