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LAUNCHPAD FUND、 BtoB受発注システム「CO-NECT」を提供するCO-NECT社へ出資。

(PR TIMES) 2022年06月20日(月)10時45分配信 PR TIMES

LAUNCHPAD FUNDは、「資金」「周知」「採用」「営業」「分析」の5つの力でCO-NECT社の成長をアシストいたします。

[画像1: https://prtimes.jp/i/84461/13/resize/d84461-13-9490d6bb7b47ab52e140-0.png ]


Headlineの一員としてアジアを中心にグローバルな投資活動を行うHeadline Asia(旧称:インフィニティ・ベンチャーズ)が昨年設立したシード特化ファンド、LAUNCHPAD FUND(代表取締役:川村達也)は、BtoB受発注システム「CO-NECT」を提供するCO-NECT株式会社(代表取締役:田口 雄介)への出資を実行致しました。

LAUNCHPAD FUNDは「初速を、変えよう。」というスローガンのもと、Headline Asia本体ファンドからの追加出資を視野に、「資金」「周知」「採用」「営業」「分析」の5つの側面から、CO-NECT社の事業成長を全力でアシストしてまいります。

CO-NECT社 代表取締役のコメント


[画像2: https://prtimes.jp/i/84461/13/resize/d84461-13-01ef505f0c3ef3525a7f-1.png ]

この度、Headline Asia様のLAUNCHPAD FUNDにご出資いただいたこと、非常に光栄に思っております。グローバルに積極的に投資されているHeadline Asia様の知見を組み込みながら、CO-NECT事業の成長を更に加速させていく予定です。

CO-NECT株式会社は「やさしいテクノロジーで社会をアップデートする」をミッションに掲げており、弊社サービスが世の中に広がることで、受発注のDXが実現し、社会全体の生産性アップに寄与できると考えております。新たに株主に加わっていただいたHeadline Asia様や、その他のステークホルダーと共に、より良いサービスの提供に尽力して参ります。



Headline Asiaのコメント

Partner 岡本彰彦 Investor 鈴木広平

受発注業務の約7割は未だにFAXで行われております。CO-NECTは「やさしいテクノロジーで社会をアップデートする」というミッションに基づき、導入しやすさと使い易さを追求する優れたUI&UXが強みです。領域横断で様々な業界へのサービス導入実績を着実に積み上げ、DX促進に貢献しております。

Headline Asiaが運営する経営者カンファレンス「IVS」のネットワークなどを活用し、CO-NECTの更なるサービス展開を支援させていただきます。


サービスについて

BtoB受発注システムCO-NECTは、FAXや電話での発注業務に追われている発注者様、注文書の処理に悩んでいる受注者様、両方の課題を解決します。スマホやPCでかんたんに導入でき、直感的でわかりやすい画面でいつでもどこでも簡単発注、らくらく受注を実現。ミスなし、手間なしの受発注業務で企業のDXを推進し、社会をアップデートします。

https://biz.conct.jp/


Headline Asia(旧称:インフィニティ・ベンチャーズ)について

Headline Asia(旧称:インフィニティ・ベンチャーズ)はアジアを中心に4つのファンドで累計270億円を運用する、グローバルな独立系ベンチャーキャピタルファンドです。国内外に幅広いネットワークを有し、このネットワークを最大限に活用して、ベンチャー経営・投資において成功実績を持つメンバーが投資案件の発掘などの情報提供や出資先の経営支援を行い、出資先の企業価値の最大化を目指します。代表的な投資先として、直近IPOしたfreee・WealthNaviをはじめとして、ジモティ、17LIVE、GROUPON、Yeahka、FARFETCH、36krなどがあります。

2021年5月に、10年間にわたりグローバルにユニコーンを発掘する協力関係にあった、アメリカ・ヨーロッパで投資活動を行うe.venturesとともに、Headlineへリブランディングを行いました。インフィニティ・ベンチャーズはHeadline Asiaとして、これからも日本を中心としたアジアへの投資戦略に焦点を当ててまいります。
Headline:https://headline.com/



プレスリリース提供:PR TIMES

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