• トップ
  • リリース
  • <新商品>実用新案取得 バタートーストを重ねず置くことが出来るお皿!?2枚のバタートーストを重ねずに置きたい!そんな声をカタチにしました。

プレスリリース

  • 記事画像1
  • 記事画像2
  • 記事画像3
  • 記事画像4
  • 記事画像5

コネクティング・アイ合同会社

<新商品>実用新案取得 バタートーストを重ねず置くことが出来るお皿!?2枚のバタートーストを重ねずに置きたい!そんな声をカタチにしました。

(PR TIMES) 2023年01月18日(水)20時15分配信 PR TIMES

クラウドファンディング開始 。  【募集期間】2023年1月18日〜2月28日/クラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」にて募集

<商品企画・開発>〜<製造>〜<販売>とワンストップのネットショップ事業展開するコネクティング・アイ合同会社はトースト専用のお皿を開発、発売する運びとなりました。
一般販売に先駆け、その運営資金をクラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」にて募集を開始しまた。
https://camp-fire.jp/projects/view/644207?utm_campaign=cp_po_share_mypage_projects_show

【開発の背景と概要】
昨今の食パンブームの中、多くのストレスの声を拾い上げました。
そう、一枚のお皿に食パンを数枚重ねておくと、バターの塗装面が別のトーストの裏面に接触し気持ち悪いんです。

バターは熱々のうちに塗ったほうが伸ばしやすいし、トーストの内部までしみこみやすいんです。
「トーストが重なり合わないお皿があったら」そんな声から生まれた商品です。

実用新案取得のこの形状、焼き上げるのには特殊な匠の技が必要なんです。
瀬戸焼の老舗、竹堂園が焼き上げました。


[画像1: https://prtimes.jp/i/104912/5/resize/d104912-5-cf8b3f6d0e93e7633bcc-0.jpg ]



【商品特徴】
1. トーストのバター面が触れ合うことなく、重ねず置くことが出来ます。
2. ドレッシングもソースも混ざらない。
3. トーストもおかずも1プレートで。だから無駄な皿洗いも削減。
4. 100年の歴史、瀬戸市窯元発の焼物です。


[画像2: https://prtimes.jp/i/104912/5/resize/d104912-5-3daf5f1061459df91d51-2.png ]



【この段差、角度が効果的!!】
4枚切りの厚切り食パンの厚み28mmにも対応しております。
[画像3: https://prtimes.jp/i/104912/5/resize/d104912-5-197c90ed45516fb7bcff-4.png ]

実用新案登録済。(登録第3235876号) 

【1300度の窯の中で】
1300℃の窯の中で焼き上げられた磁器は磁器の中でも一番の強度です。
器ひとつひとつの唯一無二の個性が焼き物の特徴です。
電子レンジ・食洗機にもご利用いただける高品質な陶磁器です。
[画像4: https://prtimes.jp/i/104912/5/resize/d104912-5-5a8ba3c729f326511642-3.png ]

製造元「窯元 竹堂園」
大正13年愛知県瀬戸市に誕生した『窯元竹堂園』は100年の歴史と実績と信頼のある窯元です。
良質の原料土が採掘され“瀬戸物の街”として繁栄した瀬戸市。
瀬戸焼きは、日本六古窯の一つである愛知県瀬戸市でつくられている千年以上の歴史と伝統を誇る日本を代表する焼き物です。

その歴史は平安時代にまでさかのぼり、鎌倉・室町時代には、国内で唯一釉薬を施した製品が焼かれています。
瀬戸の鉱脈から採掘される粘土は世界一の品質を誇り、陶磁器をつくる上で貴重な地域資源として世界中の陶産地から高い評価を得ております。
[画像5: https://prtimes.jp/i/104912/5/resize/d104912-5-22366a3461e75ac47066-5.png ]

【クラウドファンディング概要】

[画像6: https://prtimes.jp/i/104912/5/resize/d104912-5-5c4ea2b9f0e0dfba08ea-6.png ]

コネクティング・アイ合同会社に関して

当社は昨年立ち上がったばかりの会社となります。
今後は多角的な事業展開を計画しておりますが、今回はネット通販事業を第一弾としてスタートさせます。
今後の扱い商品は実用新案取得、商標登録取得等のオンリーワン商品のみを扱うアイディアにあふれたECショップとなります。。
消費者が不便に感じている商品はもちろん、「気付き」を与える商品を企画・開発・販売していきます。

〜ヒラメキから、キラメキを、トキメキを〜
[画像7: https://prtimes.jp/i/104912/5/resize/d104912-5-93dfeb3fdf719c7d0b87-7.png ]



プレスリリース提供:PR TIMES

このページの先頭へ戻る