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有限会社ペシェ・ミニョン

フランス焼菓子の専門店「ペシェミニヨン アルティザン ドゥ サヴール」がいよいよ6月14日(水)、東京・新丸ビルにオープン。

(PR TIMES) 2023年06月12日(月)12時15分配信 PR TIMES

【オープン記念キャンペーンを実施】焼菓子に合うシャンパンとのペアリングセットも登場。

有限会社ペシェ・ミニョン(本社:北海道函館市、代表取締役:中澤美樹)は、全50種類の焼菓子が揃うフランス焼菓子の専門店「Peche Mignon ARTISAN DE SAVEUR(ペシェミニヨン アルティザン ドゥ サヴール)」を2023年6月14日(水)に、東京・新丸ビル1階にオープンいたします。
開店に先駆けて、商品ラインナップやカフェメニュー、ギフトパッケージ、店舗内観・外観を公開いたします。
https://pechemignon-artisan.jp/
[画像1: https://prtimes.jp/i/122506/2/resize/d122506-2-67c59df3f66722586972-0.jpg ]


1985年に東京・東新橋で開業したフランス菓子店 ペシェ・ミニヨンは、1992年に創業者(故中澤誠一)の故郷である北海道・函館へと移り、今日に至るまでフランス菓子と真摯に向き合い、たくさんの「おいしい」を作り続けてきました。
このたび、東京・丸の内にオープンする「ペシェミニヨン アルティザン ドゥ サヴール」は、フランス焼菓子の専門店として、サブレやフィナンシェ、マカロン、ダックワーズといった全50種類の焼菓子を取り揃えており、熟練の職人が一つ一つ手作りした焼菓子を1個からお買い求めいただけます。多種多彩な焼菓子の中からお客様ご自身のお気に入りを見つけていただく「選ぶ楽しみ」「見つける楽しみ」も当店の大きな魅力です。
お客様のご予算に応じてお好きな焼菓子をギフトボックスに詰め合わせることもでき、ビジネス街・丸の内の幅広いギフト・手土産ニーズにもお応えいたします。白を基調としたブック型のギフトボックスとショッピングバッグは、函館のペシェ・ミニヨンでは手に入らない、ペシェミニヨン アルティザン ドゥ サヴール専用のギフトパッケージとなっています。
[画像2: https://prtimes.jp/i/122506/2/resize/d122506-2-61aff3396e1b0bf0520c-0.jpg ]

また、14席のカフェスペースでは、お好きな焼菓子とドリンクをお楽しみいただくことができ、焼菓子に合うシャンパンとのペアリングセットもご用意いたします。
焼菓子のお供といえばコーヒーや紅茶のイメージが強いかもしれませんが、焼菓子の香ばしい甘みとシャンパンの酸味は相性抜群で、自分へのご褒美にもぴったり。品種や畑、収穫年が異なるぶどうをブレンドして作られるシャンパンは、どんな焼菓子と合わせても必ずどこかで要素がつながり、シャンパンの芳醇な香りも相まって、コーヒーや紅茶といただく時とはまた違った幸福感を感じられます。焼菓子のおいしさはもちろん、そんな焼菓子の新たな魅力を知っていただく場としても盛り上げていきたいと考えています。

商品ラインナップ


セック(焼菓子)23種類、ドゥミセック(半生焼菓子)12種類、マカロン15種類の全50種類の焼菓子を提供いたします。
[画像3: https://prtimes.jp/i/122506/2/resize/d122506-2-6130af51dc3d8c43a9fb-13.png ]

カフェメニューについて


カフェスペースでは、ドリンクとともにお好きな焼菓子やデザートなどをお楽しみいただけます。コーヒーや紅茶、ハーブティーに加え、焼菓子に合うシャンパンとのペアリングセット(シャンパン et フールセック)もご用意します。東京・銀座のフレンチレストラン「アルバス」のオーナーソムリエ 仲田勝男氏が推薦する「シャンパーニュ キュイエ(Champagne Cuillier)オリジネル ブリュット」とお好きな焼菓子3点のセットで、シャンパンのほどよい酸味と焼菓子の香ばしい甘みとのマリアージュをご堪能いただけます。
[画像4: https://prtimes.jp/i/122506/2/resize/d122506-2-b10bccb3aa88c8aed847-13.png ]

ギフトパッケージ


白を基調とした高級感のあるブック型のギフトボックスとショッピングバックは、友人へのプレゼントや取引先への手土産など、あらゆるギフトシーンでお使いいただけます。函館のペシェ・ミニヨンでは手に入らない、ペシェミニヨン アルティザン ドゥ サヴール専用のギフトパッケージです。
[画像5: https://prtimes.jp/i/122506/2/resize/d122506-2-ec16925472136b9289d6-0.jpg ]

[画像6: https://prtimes.jp/i/122506/2/resize/d122506-2-5e7563cde3b840054459-0.jpg ]

店舗内観・外観


ペシェ・ミニヨンのブランドカラーであるグリーンと、白を基調とした落ち着いた雰囲気で、丸の内仲通り側からもご入店いただけます。
[画像7: https://prtimes.jp/i/122506/2/resize/d122506-2-d64c1ec613503e5a5a3d-12.jpg ]

[画像8: https://prtimes.jp/i/122506/2/resize/d122506-2-a58be9ab2facfef24589-10.jpg ]

オープン記念キャンペーン


オープンを記念して、2023年6月14日(水)〜7月31日(月)の期間中、カフェスペースでドリンクをご注文いただいたお客様にお好きな焼菓子1個をプレゼントいたします。ぜひお立ち寄りください。
[画像9: https://prtimes.jp/i/122506/2/resize/d122506-2-3c2518cdea8002c063f1-0.jpg ]

ペシェ・ミニヨンについて


北海道函館市乃木町の閑静な住宅街にひっそりと佇む、深い緑に囲まれたフランス菓子店。それが、創業者(故中澤誠一)が1992年に創業したペシェ・ミニヨンです。
1985年に東京・東新橋で開業した同名の店舗が前身となっており、「作りたてのおいしい菓子をゆったりとした空間と時間のなかで召し上がっていただきたい」との思いから、創業者の故郷である函館へと移り、1992年に新生ペシェ・ミニヨンをオープンさせました。本格的なフランス菓子を、たくさんの方々に召し上がって欲しい、そんな先代の思いを、現在の代表である中澤美樹がしっかりと受け継ぎ、たくさんの「おいしい」をつくり続けています。
ペシェ・ミニヨンは、フランス語で「小さな罪」を意味し、転じて「甘いもの好き」という意味も持ち合わせています。「あともう一つだけ」とついつい手が伸びてしまうような焼菓子を作りたいという職人の思いが込められています。
[画像10: https://prtimes.jp/i/122506/2/resize/d122506-2-5a470d9046364ae33c36-0.jpg ]

シェフについて


グランシェフ
Reda Chenouf(レダ シュヌフ)
[画像11: https://prtimes.jp/i/122506/2/resize/d122506-2-70b1226fd7d1aad443ea-0.jpg ]


今と古典の
融合を目指す若き先駆者

2009年フランスのNo1パティシエに選出され、パリのグルマン達に愛され続ける人気店「Carl Marletti(カールマルレッティ)」のオーナーシェフ、カール・マルレッティ氏に師事。
フランスで歴史あるインターコンチネンタル パリのレストラン「カフェ・ドゥ・ラ・ペ」で、シェフパティシエとして実績を積み、2017年に来日。ペシェ・ミニヨンのグランシェフに就任。独創的なセンスと、確かな技術で、ペシェ・ミニヨンだけでしか味わえない魅力的なフランス菓子を日々つくり出している。

店舗概要


名称:Peche Mignon ARTISAN DE SAVEUR(ペシェミニヨン アルティザン ドゥ サヴール)
所在地:東京都千代田区丸の内1-5-1 新丸の内ビルディング1階
電話番号:03-6665-7882
オープン日:2023年6月14日(水)
営業時間:平日・土曜 11:00〜21:00 日曜・祝日 11:00〜20:00
座席数:14席
[画像12: https://prtimes.jp/i/122506/2/resize/d122506-2-1bbe3e1ca43a65e4c10d-0.jpg ]

会社概要


名称:有限会社ペシェ・ミニョン
所在地:北海道函館市乃木町1-2
代表者:代表取締役 中澤美樹
設立:1992年5月1日



プレスリリース提供:PR TIMES

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