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株式会社ハクロマーク製作所

A3サイズのコンパクトで本格的な優勝旗「本格ミニ優勝旗」が11月1日より新発売

(PR TIMES) 2021年11月04日(木)10時45分配信 PR TIMES

「昇華転写捺染」という染めの技術で100%オリジナルの優勝旗を美しく製作可能。

社内の様々なイベントで使える「本格ミニ優勝旗」が、オリジナルの旗や幕を製作している旗・幕ドットコムから11月1日に販売開始されました。運動会や社内コンペ、技術者のスキルを競う大会といった独自のイベントを社内で開催されている企業様も多いと思います。優勝者には賞品と共に優勝旗も渡したいところですがとても高価なので、そこまで費用をかけられない社内のイベントで使用するのは難しいところです。そこで旗・幕ドットコムではサイズを小さくしコストを抑えた「本格ミニ優勝旗」を新発売しました。完全オリジナルで製作出来ますので、ユニークなイベントの内容を盛り込むことも可能です。

販売店舗:旗・幕ドットコム(運営:株式会社ハクロマーク製作所)
https://www.hata-maku.com/product/yusyoki/
[画像1: https://prtimes.jp/i/85827/2/resize/d85827-2-b730aed7ffb54dfca219-1.jpg ]




誕生の経緯

コロナ禍。昨年は私たちの会社でも社内イベントが何もできませんでした。せめて少しくらい息抜きをということで、賞品を何点か集めて社内で「ジャンケン大会」をしました。勝った人から好きな商品を選んでいくというものです。その中で、最後の最後まで負け続けたのが縫製部の社員でした。それが古参の社員で、普段とてもお世話になっている先輩の中の先輩でしたので、せめてもの感謝のしるしとして「ジャンケン最弱王」という小さな優勝旗を作製し進呈したところ、とても喜んでもらったのです。この優勝旗は、小さくてもこの世の中を明るくしてくれる大きな力があるのではないだろうか!?という希望を見たような気がしました。コロナに打ち勝つ明るい日本への希望を込めて商品化することになりました。


商品の特徴

一般に優勝旗は大会を運営する組織が製作をし、その大会の優勝者に手渡されます。次の大会には返還され次期優勝者へと渡されます。ですので何年もの間、同じ優勝旗が渡り歩くことになります。それ故、豪華で丈夫でとても高価なものになります。有名なところでは選抜高等学校野球大会の「紫紺旗」、全国高等学校ラグビーフットボール大会の「飛球の旗」等、歴史が刻まれた優勝旗もあります。


[画像2: https://prtimes.jp/i/85827/2/resize/d85827-2-c911c7fa5faaaece80bb-9.jpg ]

社内の運動会やジャンケン大会といった小さなイベントにも、物語があり、戦いがあります。優勝となればとても嬉しいもの。とは言え、小さな大会は予算もございますので、立派な優勝旗を用意するのは難しいでしょう。だからと言ってパーティーグッズではなく、しっかりしたもので優勝者を称えたい!それを叶えるのが「本格ミニ優勝旗」です。

[画像3: https://prtimes.jp/i/85827/2/resize/d85827-2-256d5e190f7e02e88f44-10.jpg ]

【価格を抑えながらも本格仕様】
当社が運営するECショップ「旗・幕ドットコム」では通常の優勝旗を取り扱っております。
https://www.hata-maku.com/product/yusyoki/
優勝旗の印刷方法は「昇華転写捺染」という方法で、インクに高熱をかけ昇華させて生地に浸透させ染めています。単なる「プリント」ではなく、「染め」になりますので色がとても鮮やかで色あせにも強いのが特徴です。この印刷方法を「本格ミニ優勝旗」でも採用しており、通常の優勝旗と変わらない美しい仕上がりです。
[画像4: https://prtimes.jp/i/85827/2/resize/d85827-2-0559a78df60551031bd4-6.jpg ]



本格ミニ優勝旗は、大きく2つのポイントがあります。
一つ目は、「ミニ優勝旗」という名前の通り、サイズが小さいこと。通常の旗面(フレンジを除く)が横1000×縦700mmに対して横450×縦300mmとしています。サイズを小さくしたことにより、旗の周囲につくフレンジも短いものにしました。そこも価格を抑えるポイントになっています。短いと言っても金茶(橙色)人絹平糸棒フレンジを使用していますので、見た目はしっかりとしています。
[画像5: https://prtimes.jp/i/85827/2/resize/d85827-2-13fc080af669e9ca3d35-7.jpg ]



二つ目は、通常の優勝旗が2枚縫い合わせているのに対し、1枚の表裏に印刷をしています。「遮光スエード」という光を遮る生地の表と裏に同時に印刷をすることによりコストダウンしています。表から見ても裏から見てもまともな柄です。サイズは小さいのですが、見た目は立派な優勝旗です。
[画像6: https://prtimes.jp/i/85827/2/resize/d85827-2-a7bf3cd69de9d2833c71-2.jpg ]

【デザインサンプルも豊富】
優勝旗と言えば、鷲や獅子といった不変の柄がすぐに頭に浮かぶと思いますし、優勝旗とネット検索をしてもそのような柄ばかりしかございません。ですが、今回の「本格ミニ優勝旗」は小さなイベントで使っていただきたいという想いで生まれた商品ですので、それに合わせてデザインもご用意しております。これを基に大会の名前やイラストを変更し、オリジナルの優勝旗を製作することが出来ますので、「餃子早包み大会」、「電話オペレーションコンテスト」といった独自の社内イベント専用の優勝旗をお作りすることが出来ます。
[画像7: https://prtimes.jp/i/85827/2/resize/d85827-2-8439ec316c6bce0e5e51-11.jpg ]



この他にもたくさんご用意しています。
https://www.hata-maku.com/sample/search/?category=yusyoki

【飾っても邪魔にならない】
横450×縦300mmというA3程度のサイズなので、壁に飾っても邪魔になりません。生地なので押しピンで簡単にとめることが出来ます。壁にフックを取り付け、オプションの手旗用の伸縮ポールごとかけて飾ることも出来ます。
[画像8: https://prtimes.jp/i/85827/2/resize/d85827-2-dd4b0f66bd54206be8ba-3.jpg ]

こちらの動画も是非ご覧になってください。
[動画: https://www.youtube.com/watch?v=x9np-8XVeU8 ]




商品情報


[画像9: https://prtimes.jp/i/85827/2/resize/d85827-2-cecb7fcab8afebc8fd9e-8.jpg ]

商品名  :「本格ミニ優勝旗」
商品サイズ:横450×縦300mm
生地   :遮光スエード
仕様   :左辺上下金レザーハトメ、棒フレンジ
附属   :チップ付きスピンドル紐2本
販売価格 :1枚 23,100円(税込価格)

[画像10: https://prtimes.jp/i/85827/2/resize/d85827-2-0650724ae138f6715964-0.jpg ]

商品名 :「手旗用伸縮ポール90型」
素材  :真鍮製
縮長  :260〜900mm
重さ  :100g
販売価格:1本 4,400円(税込価格)


会社概要

会社名 :株式会社ハクロマーク製作所
本 社 :兵庫県姫路市西中島284-8(世界遺産「姫路城」から車で10分)
創 業 :1961年9月
設 立 :2009年3月
事業内容:お客様の要望やニーズをベースに作り上げていく、オリジナルののぼりや旗、幕、のれん、看板を、6つのインターネットショップを通じて受注、全国に製造販売しています。
オーダーメイド商品をネットで買える仕組みを作ったパイオニアでもあります。
お問合せ:main@order-nobori.com
079-281-8898

販売店舗:旗・幕ドットコム
https://www.hata-maku.com/product/yusyoki/
ブログ
https://www.hata-maku.com/blog/home/archives/000198.html



プレスリリース提供:PR TIMES

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