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プレスリリース

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東京家政学院大学

東京家政学院大学 東京家政学院生活文化博物館では、令和5(2023)年9月14日(木)から10月20日(金)までの期間、東京家政学院大学同窓会「光塩会」との共催で企画展「創職(ライフワーク)の世界」および「令和5年度展示実習展」を同時開催

(Digital PR Platform) 2023年10月02日(月)14時05分配信 Digital PR Platform



東京家政学院大学(東京都町田市 学長:鷹野景子)では、社会的課題の解決に向けて、生活科学の視点から、研究に取り組んでいます。




東京家政学院大学(東京都町田市 学長:鷹野景子)では、社会的課題の解決に向けて、生活科学の視点から、研究に取り組んでいます。
創職(ライフワーク)の世界展の参加者は光塩会会員の石川直子氏(書家)、紺野奈緒美氏(羊毛フェルト人形作家)、佐野紀子氏(江戸型彫作家)、中山百代氏(キルト作家)、原澤久子氏(キルト作家)、矢島幸代氏(陶芸家)、渡邊路代氏(陶芸家)の7名です。タイトルの「創職(ライフワーク)」は造語で、「創」には美の創造、「職」には職人のように技術を追求するという意味を込めています。作者の方々は趣味を超え、社会との絆を深め、一生をかける仕事ととらえて制作に取り組まれています。その姿勢を表現して「ライフワーク」と読みがなを付けました。作品にかける作者の熱意をぜひご堪能ください。
また、展示実習展は、本学の学芸員資格課程を受講している学生13名によるパネル展示です。4年次に開講される「博物館実習」の一環で、企画・調査・展示を学生たちが担当し、集中実習期間の5日間で作成しました。 A班、B班、C班の3グループに分かれ、A班は町田キャンパス所在地の地名「相原」が東京都と神奈川県に存在することに着目しました。B班は千代田三番町キャンパス周辺の江戸時代から昭和初期にかけての変遷に着目し、C班は旧東京家政学院短期大学調理研究室で所蔵していた家電に着目しました。4年間学んできた学生たちの成果の集大成をご覧ください。
【詳細】
展覧会名:東京家政学院創立100周年記念令和5年度第17回企画展「創職(ライフワーク)の世界」同時開催令和5年度展示実習展
会期:2023年9月14日(木)〜10月20日(金)
開館時間:9:30〜16:30
休館日:土・日・祝日
入館料:無料

★本件、取材等希望についてのお問い合わせはこちらにお願いします。
東京家政学院大学 企画・総務室 和久雄亮(〒102-8341東京都千代田区三番町22)
TEL:03-3262-2257 FAX:03-3262-2174 E-MAIL:waku@kasei-gakuin.ac.jp


▼本件に関する問い合わせ先
企画・総務室
和久 雄亮
住所:〒102-8341 東京都千代田区三番町22番地
TEL:03-3262-2251
FAX:03-3262-2174
メール:waku@kasei-gakuin.ac.jp


【リリース発信元】 大学プレスセンター https://www.u-presscenter.jp/

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