• トップ
  • リリース
  • 【国内企業初の帯域オートスケールに対応したSASEサービスを提供(*1)】回線コストを削減し、さらにセキュリティの確保までワンストップで実現するための機能をオールインワンに

プレスリリース

  • 記事画像1
  • 記事画像2
  • 記事画像3
  • 記事画像4
  • 記事画像5

アライドテレシスホールディングス株式会社

【国内企業初の帯域オートスケールに対応したSASEサービスを提供(*1)】回線コストを削減し、さらにセキュリティの確保までワンストップで実現するための機能をオールインワンに

(Digital PR Platform) 2022年11月08日(火)15時00分配信 Digital PR Platform

アライドテレシス株式会社(本社 東京都品川区、代表取締役会長 サチエ オオシマ)は、セキュアなWANサービスに求められる機能を統合的に提供するSASEサービス「Allied SecureWAN」の提供を開始することをお知らせいたします。




[画像1]https://user.pr-automation.jp/simg/631/64959/500_166_202211041954156364ef570213d.jpg



働き方改革の推進や新型コロナウイルス感染拡大によるワークスタイルの変化などを契機に、オンプレミス環境にあったシステムのクラウドシフトが進んでいます。それにより、回線コストの増大、サイバーセキュリティへの不安、人材やリテラシー不足によるITインフラ運用の負担増加など、様々な課題が浮き彫りになっています。

●クラウドシフトに伴うお悩みをオールインワンで一挙解決!
クラウドの利活用が進むこれからの時代、増大する回線コストを低減し、セキュリティの確保も総合的に提供するITインフラが必要になってきます。そこでアライドテレシスでは、オートスケール型SASE(*2)サービス「Allied SecureWAN」の提供を開始することをお知らせいたします。


【セーフティ・シンプル・リーズナブルを実現するSASEサービス】


[画像2]https://user.pr-automation.jp/simg/631/64959/600_509_202211041954246364ef60798d7.jpg




[画像3]https://user.pr-automation.jp/simg/631/64959/600_201_202211041954306364ef66ecd3f.jpg


「Allied SecureWAN」は「どこでも使える、安心・安全・安価なWANサービス」をコンセプトに、セキュリティを確保するための必要な機能をクラウド上に統合したサービスとして提供します。

また国内企業の提供としては初となる帯域オートスケールに対応したSASEサービスで、利用帯域に応じたコスト最適化プランもご提供予定です。これにより、トラフィック量に応じて契約帯域をオートスケール(伸縮)させることで、コストを削減することを実現します。

「Allied SecureWAN」には通信を安全に行うための拠点間VPNやリモートアクセス、WAN回線を通信分散することで遅延を解消するSD-WANのほか、ファイアウォールやUTM、通信制御プロキシーなどセキュリティ対策機能なども含まれます。複数の機能・サービスをクラウド上で、オールインワンで提供することにより、管理負荷の低減にもつなげます。


【 WANの見直しでコストダウン!】


[画像4]https://user.pr-automation.jp/simg/631/64959/600_492_202211041954376364ef6d1eef7.jpg



【市場や企業の規模によって悩みはそれぞれ】


[画像5]https://user.pr-automation.jp/simg/631/64959/600_210_202211041954436364ef7372fd7.jpg


「クラウドシフトに伴う回線コストの増大を抑えたい」、「リモート接続利用の機会増によりセキュリティへの不安がある」、「クラウドやテレワークの利用増による通信遅延を解消したい」、「IT部門の人材不足でシステム運用やDX推進に手が回らない」、「運用で手一杯でセキュリティ強化に取り組めない」など、様々な市場におけるあらゆる課題を解決します。

アライドテレシスではこれからも、ITのトレンドや顧客ニーズに合わせ、必要な機能を必要なタイミングで提供することで、みなさまの快適なITインフラ整備のお手伝いをして参ります。

■Allied SecureWANの詳細は次のURLからご確認いただけます。
 https://www.allied-telesis.co.jp/solution/security/aswan/
(2022年11月10日(木)公開予定)

(*1)「国内企業初」については自社調べ(2022年10月21日現在)。「帯域オートスケール対応SASEサービス」は提供予定。
(*2)SASE…Secure Access Service Edgeの略。従来の社内ネットワークとインターネットの境界線にファイアウォールやUTMなどを置いて通信を監視する方式に対し、ネットワーク管理やセキュリティ機能などをクラウド上に統合して管理するという考え方。2019年に調査会社ガートナーが提唱した新しいネットワークセキュリティのモデル。
(*3)対象は本サービス設備になります。追加サービスでDC/拠点内システムも監視可能です。
注) 記載されている商品またはサービスの名称等はアライドテレシスホールディングス株式会社、アライドテレシス株式会社およびグループ各社、ならびに第三者や各社の商標または登録商標です。



---------------------------------------------------------------------
<<製品に関するお問合せ先>>
TEL:info@allied-telesis.co.jp
URL:https://www.allied-telesis.co.jp
---------------------------------------------------------------------

<< ニュースリリースに対するお問合せ先>>
アライドテレシス株式会社 マーケティングコミュニケーション部
E-mail: pr_mktg@allied-telesis.co.jp
TEL:03-5437-6042 URL:https://www.allied-telesis.co.jp
アライドテレシス株式会社 東京都品川区西五反田7-21-11第2TOCビル



関連リンク
アライドテレシスホームページ ニュースリリース一覧
https://www.allied-telesis.co.jp/news/newsrelease/index.html
アライドテレシスホームページ Allied SecureWANの詳細
https://www.allied-telesis.co.jp/solution/security/aswan/

このページの先頭へ戻る