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日本マクドナルド株式会社

10 /7()より全国の店舗にて紙製ストロー・木製スプーン等 順次提供!

(Digital PR Platform) 2022年10月04日(火)10時09分配信 Digital PR Platform

2025年末までに、お客様提供パッケージ類を再可能な素材、リサイクル素材または認証された素材に変更します


[画像1]https://user.pr-automation.jp/simg/13/63637/200_267_20221003154153633a8431cea4a.JPG

本マクドナルド株式会社(本社東京都新宿区、代表取締役社兼CEO 保)は、107()より
紙製ストロー※1・2、製スプーン・フォーク・ナイフ・マドラー※2を全国のマクドナルドにて順次提供いたします。

昨今、プラスチックの過剰使による環境負荷が世界中で問題視される中で、プラスチックの使が様々な場で削減されています。マクドナルドではグローバル全体で、「2025年末までに、すべてのお客様提供パッケージ類を、再可能な素材、リサイクル素材または認証された素材に変更する」※3というコミットメントを掲げ、より地球環境に配慮したサステナブルな社会を指した取り組みをっております。

本マクドナルドでは、環境のためにはもちろんのこと、美味しさや安全性、使いやすさを考慮しながら、プラスチックに替わるストローなどの開発を進めてまいりました。現在、神奈川県・京都府内の全店舗において紙製ストロー、製スプーン・フォーク・ナイフ・マドラーを先導しております。この度、全国約2900店舗にて、ストロー・スプーン・フォーク・ナイフ・マドラーをプラスチックから紙製・製に切り替えることにより、年間約900トンのプラスチックを削減することとなります。また、本紙製ストロー、製スプーン・フォーク・ナイフ・マドラーは、環境に優しいFSC(R)認証※4を取得した紙・材を使しております。今後もお客様からのお声を伺いながら、積極的に環境に配慮したパッケージの開発を進めてまいります。

マクドナルドは、変化する社会やお客様のニーズに柔軟に対応し、進化を続けます。そして、持続可能な社会の実現に向けて取り組みながら、「おいしさと笑顔を地域の皆さまに」ご提供してまいります。

※1: 紙製ストローの特性上、時間使したり、飲み物をかき回した場合に折れや曲がりがじることがあります。
※2: お様のストローやマックシェイク(R)のストロー、部商品のスプーン等、プラスチック製でご提供させていただくものもございます。
※3乳パックなどに付属されているプラスチックストローなどは除外です。
※4FSC認証は森林の環境や地域社会に配慮して産された製品であることを証明する国際的な制度です。


本件に関するお問合わせ先
マクドナルド公式ホームページ https://www.mcdonalds.co.jp/

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