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株式会社東和エンジニアリング

「公立千歳科学技術大学」様のグループワークや自発的な学習を促す自由度の高い学習環境の構築と教室の稼働率を高める収録・配信システムの活用を東和エンジニアリングが支援

(Digital PR Platform) 2022年07月27日(水)12時30分配信 Digital PR Platform

 公立千歳科学技術大学様では、高度な研究を行い、これまでにない課題を解決できる力を身に着けた人材の育成を目指し、自発的な学習や研究を促す新校舎・情報棟を建設されました。
個人でもグループであっても学生が自由に学習できるよう可動型のディスプレイや什器を採用、大型スクリーンを利用したプレゼンテーションができるスペースも併設し、学生間での偶発的な学びの共有が生まれる環境づくりを行いました。
 また、各教室に収録・配信システムを導入し、別教室への授業配信を可能にして、学生の密を避けるとともに、すべての教室の稼働率を高める無駄のない施設運用を実現しました。






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 今回、東和エンジニアリングでは、ラーニング・コモンズやIoT実験室、PC教室の収録・配信システムをはじめとした音響・映像、ICTシステムを採用いただきました。学生が手軽に情報を持ち寄って学習を進められるよう、各自が持っているノートパソコン、スマートフォンやタブレットの映像をワイヤレスでディスプレイなどに投影・共有できるBYODに適したビジュアルコラボレーションツール「Solstice Pod」も導入されたことで、配線が少ないためスペースの利用や集まりやすさの自由度をさら高めるとともに、「授業中でも教員の机間巡視が行いやすく、適宜学生の疑問に答えることができる。」と高評をいただいています。






[画像3]https://user.pr-automation.jp/simg/1616/61401/600_288_2022072620174362dfcd579e096.jpg


ラーニング・コモンズ:最大130人の着席が可能、プレゼンテーションエリアには120インチスクリーンを設置

 ◇「公立千歳科学技術大学」様の事例はこちら
   ⇒ https://www.towaeng.co.jp/case-study/case130/

 ◇その他の学校関連の納入事例はこちら
   ⇒ https://www.towaeng.co.jp/case-study/education.html


 東和エンジニアリングは、1952年の創業より全国の学校・企業・官公庁に音響・映像、ICTシステムを中心としたコミュニケーション環境を構築してまいりました。近年では、新しい学び方や働き方に対応した、遠隔授業・遠隔会議、バーチャル株主総会など社会状況に合わせたソリューションのご提供にご好評をいただいています。また、納入後のソリューションを最大限に活用いただけるよう保守・運用支援を含めて万全の体制でサポートしています。


■本件に関するお問い合わせ先
 株式会社 東和エンジニアリング
 電話:03-5833-8310
 ホームページ:https://www.towaeng.co.jp/


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