• トップ
  • リリース
  • フォーバルの連結子会社アイテックが、デジタルリテラシー協議会の取り組みへの賛同を表明!

プレスリリース

  • 記事画像1
  • 記事画像2

株式会社フォーバル

フォーバルの連結子会社アイテックが、デジタルリテラシー協議会の取り組みへの賛同を表明!

(Digital PR Platform) 2022年03月31日(木)15時59分配信 Digital PR Platform

〜「Di-Lite」を入口とした、企業のデジタル人材育成の加速を支援〜

企業経営を支援する次世代経営コンサルタント集団で、中小企業のDXアドバイザーのリーディング・プレーヤーである株式会社フォーバル(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:中島 將典、以下「フォーバル」)の連結子会社である株式会社アイテック(本社:東京都港区、代表取締役社長:加納 敏行、以下「アイテック」)は、デジタルリテラシー協議会が定義する「Di-Lite」を入り口とした「デジタル人材育成への取り組み」に対する賛同を表明しました。

より良い社会(Society5.0)の創出に向け、「デジタルを作る人材」だけでなく「デジタルを使う人材」の育成が重要になってきています。
デジタルリテラシー協議会は、全てのビジネスパーソンが持つべきデジタル時代の共通リテラシーとして「Di-Lite」を定義し、「ITパスポート試験」「G検定」「データサイエンティスト検定」の3つの検定・試験を入り口として受験推奨し、日本の産業界全体でのデジタル人材育成の取り組みの加速を目指しています。


[画像1]https://user.pr-automation.jp/simg/1658/57533/150_150_202203311524246245491826cc9.png
[画像2]https://user.pr-automation.jp/simg/1658/57533/250_152_20220331152809624549f9290ce.png

           出典:デジタルリテラシー協議会
       「Di-Lite」の習得に向けて https://www.dilite.jp/

アイテックは「ITパスポート試験」をはじめとするITエンジニアの登竜門である情報処理技術者試験対策支援に強みを持ち、IT初学者のビジネスパーソンから高度IT人材まで、書籍、eラーニング、模擬試験、研修等を通じて、創業以来39年間、企業の持続的発展に貢献すべく、延べ法人11,000団体、130万人に教育サービスを提供してきました。

今回、アイテックの取り組みが「デジタルリテラシー協議会」の活動方針に合致していることから賛同を表明しました。
フォーバルグループは、日本産業界全体のデジタル人材育成の加速に向けて、ITパスポート試験を入り口にDXを推進する企業のデジタルリテラシー向上に貢献していきます。

■アイテックの概要
商号
株式会社アイテック

代表者
代表取締役社長 加納 敏行

設立日
2005年6月7日

創業
1983年5月14日

資本金
8000万円

事業内容
法人研修事業、通信教育事業、書籍の出版・販売事業、
ITエンジニアの派遣事業

所在地
東京都港区西新橋1-18-6 クロスオフィス内幸町6F

URL
https://www.itec.jp/index.html

フォーバルについて
企業経営を支援する次世代経営コンサルタント集団で、中小企業のDXアドバイザーのリーディング・プレーヤーであるフォーバル(資本金:41億50百万円、東証一部上場【証券コード:8275】)は、中小・中堅企業を対象に「情報通信」「海外」「環境」「人材・教育」「起業・事業承継」の5分野に特化したコンサルティングサービスをコアビジネスとしています。


本件に関するお問合わせ先
フォーバル 広報室
山田 晃之、萩原 啓一、空 義博
kouhou@forval.co.jp

このページの先頭へ戻る