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野菜嫌いは一生モノ?「野菜が嫌いになったきっかけと改善方法に関するアンケート・リサーチ」を実施

(@Press) 2024年03月19日(火)10時00分配信 @Press

株式会社ベジア(本社:山形県米沢市、代表取締役社長:城戸 淳二)は、2024年3月に【野菜が嫌いになったきっかけと改善方法に関するアンケート・リサーチ】を実施いたしました。


■4人に3人(75%以上)の野菜嫌いが幼少期の影響
野菜嫌いな大人のうち、【77.8%】もの方が、「子供の時に食べた野菜がきっかけで野菜が嫌いになった」と回答。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/388414/LL_img_388414_1.jpg
今でも野菜は嫌いですか?

■野菜嫌いになったのは【1位:給食】【2位:食卓】と回答
各家庭では個々に対応できても、学校ではみんな同じ食事内容の為、嫌いになる可能性が高いという結果に。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/388414/LL_img_388414_2.jpg
野菜が嫌いになった場面はどこですか?

■【75%以上】強制的に野菜を食べさせられた経験があると回答
野菜を食べて欲しい親御様、学校の先生としては、どうしても野菜を食べて欲しいという気持ちがあります。
野菜嫌いな子供に、強制的に「嫌いな野菜を食べさせようとする」という経験をしているようです。

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/388414/LL_img_388414_3.jpg
強制的に野菜を食べさせられた経験がありますか?

■【逆効果!?】約70%以上が、野菜が嫌いになったと回答
強制的に野菜を食べさせられた結果、【28.8%】野菜がより嫌いになった。【40.1%】野菜が嫌いになったと回答しました。
また、強制的に食べさせられて好きになった人は、たった【3.9%】です。
そのため、強制的に野菜を食べさせても「野菜嫌いを克服することは、ほぼ難しい」という結果となりました。

画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/388414/LL_img_388414_4.jpg
強制的に野菜を食べさせられた結果、野菜は好きになりましたか?

■【本当は野菜を食べた方がいいとわかってる!?】80%以上が、野菜を食べた方がいいと回答
健康や栄養バランスのことを考えて、80.3%の方が「野菜嫌いであっても、野菜を食べた方がいい」と思っています。

画像5: https://www.atpress.ne.jp/releases/388414/LL_img_388414_5.jpg
野菜を食べた方がいいと思いますか?

■【どうすれば食べられるの!?】みんなの試行錯誤について
1位:味がしないようにする
2位:香りを少なくする
3位:粉末(すりつぶして)にして分からないようにする

画像6: https://www.atpress.ne.jp/releases/388414/LL_img_388414_6.jpg
どのようにしたら野菜は食べることができますか?

■【忍者野菜パウダー】野菜嫌いな子供のための野菜パウダー
URL: https://ninja-powder.com

<忍者野菜パウダーの特徴>
1. 本来の野菜そのままに、高い栄養素を摂取できます
2. 国立大学認定企業が、国内で生産・製造・販売
3. 無農薬で育てた国産野菜や国産果物を使用
4. 「大人だけが見てわかる。だけど、子供が見てもわからない」パッケージデザインを採用。


■株式会社ベジアの想い
子供の食事や栄養バランスは発育にとって、とても重要です。
偏りなく、バランスよく栄養を摂取することで、健康な体を作ることができます。
ですが、子供を想う親や先生の気持ちは、野菜が嫌い・苦手な子供から見れば、理解できないかもしれません。

「なんで嫌なのに食べさせようとするの?」
「美味しくないから食べたくない」そんな気持ちを子供達は感じています。

「いいから食べなさい!」と怒られながら食べた野菜は、きっと美味しいとは感じないはずです。

親御様が時間をかけ、栄養満点で作った食事を残されてしまった時の悲しい気持ちも、お皿の隅っこに追いやられた、野菜たちの寂しそうな姿も、全部全部救いたいと思っています。

私たちは、親の願いも、子供の気持ちも、どちらも叶えたい・救いたいと思っています。
「美味しく栄養を摂取する」これが出来れば、毎日の食卓が少しだけ平和になるはずです。
「料理に野菜パウダーを入れていること」がわからないようにすることで、お子様が先入観を持たず、いつものように美味しく、いつも以上に栄養を摂取できるようになります。
私たちは、これから育っていく子供達に、美味しく栄養を摂取して、強く健康な身体と心を作るサポートをしたいと考えています。


■株式会社ベジアについて
有機ELに発明者で世界的権威の研究者である「城戸 淳二」代表とし、山形大学工学部教授「鹿野 一郎」が研究開発と取締役を務めています。
国立大学である山形大学工学部の高い技術力と世界的特許技術を駆使し、常温除湿乾燥技術を日々研究しています。
また、世界から飢餓をなくすという目的のものと設立された国立大学初のベンチャー企業であり、「アップサイクルを通じた農作物廃棄の削減」「震災地域、海外紛争地域への食品提供」などSDGsを遵守する企業活動をおこなっています。


■世界的特許技術:常温除湿乾燥について
常温除湿乾燥の特徴は、【40度の常温に近い乾燥温度で、時間をかけて除湿する】ことです。
熱に弱いビタミンやカロチンなどの栄養素がそのまま摂取可能な技術を開発。

株式会社ベジア 公式ホームページ
https://vegea.jp


■リサーチ・アンケート関して
リサーチ方法 :ネットリサーチ
リサーチ対象集団:アクティブモニターの300万人の母集団から
「野菜が嫌いな方」6,800名を抽出。
その後、730名を無作為に選出。
リサーチ集団構成:20-39歳を5歳毎、男女別で区分し、各区分につき90名とする

プレスリリース提供元:@Press

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