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美和ロック株式会社

新築マンションに!最初からでも、後からでも、設置可能なスマートロックが登場!

(@Press) 2023年09月28日(木)10時00分配信 @Press

美和ロック株式会社(本社:東京都港区芝、代表取締役社長:川邉 浩史)は、新型スマートロック「DTRS III DV」の販売を2023年9月28日より開始いたします。

防犯性能はそのままに、後付け可能なハンズフリー認証スマートロック
従来製品では、防犯性の高い官民適合(CP)仕様の手動錠をCP仕様の電気錠に変更するには、配線工事を伴うドア交換が必要でしたが、この度、電池式にすることでドア交換・配線工事等が不要でありながら、防犯性能も保てるハンズフリー認証スマートロックを開発しました。
※電池式でCP仕様のスマートロックは2023年9月28日現在、当社では本製品のみです。
これにより、新築マンション等でスマートロックを標準採用するニーズと、希望者には後からスマートロックをオプション採用いただけるニーズのどちらにも応えられる仕様を実現することができました。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/370141/LL_img_370141_1.png
ビフォー
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/370141/LL_img_370141_2.png
アフター
画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/370141/LL_img_370141_3.png
イメージ

デザインコンセプトはそのままに、統一した意匠性を崩すことのない景観を提供
本製品を設置しても玄関ドアの意匠はセパレートデザインのままのため、設置住戸と非設置住戸で統一した意匠性を崩すことなく、景観を損ねないデザインを提供することができます。


◆その他の特長
・CP仕様ではない手動錠に本製品を取り付けることも可能です。ドアの追加加工・配線工事不要でハンズフリー認証スマートロックを設置することができます。
・「DTRS III DV」は共用エントランス部と同じRaccessキーで運用が可能なため、マンションのエントランスから玄関までハンズフリーで解錠できます。
・誤解錠防止対策として室内側のユニットから発する抑止電波で室内側のRaccessキーからのハンズフリー電波を抑止することで、キーを持った人が玄関(室内側)にいるときに室外側の解錠ボタンを押される意図しない解錠を防止します。

画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/370141/LL_img_370141_4.png
抑止電波イメージ

≪会社概要≫
会社名 : 美和ロック株式会社
創業 : 1945年5月5日
本社所在地 : 東京都港区芝3丁目1番12号
代表者 : 代表取締役社長 川邉 浩史(かわべ ひろし)
資本金 : 6億1,000万円
従業員数 : 1,423人
事業内容 : 建築用錠前、工業製品用錠前、
セキュリティシステム及び関連機器、サッシ金具、
建築金具ほかの設計・製造・販売・
リフォーム施工・メンテナンス等及びサイン事業
ホームページ: https:/www.miwa-lock.co.jp/

美和ロック株式会社、及び商品のお問合せ先
美和ロック株式会社(FAQ): https://www.miwa-lock.jp/?site_domain=default

プレスリリース提供元:@Press

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