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年末年始の定期外輸送実績は、前年より35.8%増加【神奈川県内大手民鉄5社】

(@Press) 2022年01月06日(木)16時30分配信 @Press


神奈川県内に路線を持つ大手民鉄5社(京王・小田急・東急・京急・相鉄)では、年末年始(12月31日〜1月3日)の4日間における定期外輸送実績が、5社合計で835万8千人、前年同期間に比べ35.8%増加(220万1千人増)となりました。
 新型コロナウイルス感染症流行に伴う外出自粛が緩和し、帰省や初詣など外出が増えたことや天候にも恵まれたことから、昨年より鉄道を利用されるお客さまが増加したものと考えられます。
 なお、各社の年末年始定期外輸送実績は下記のとおりです。




画像 : https://newscast.jp/attachments/G1WbjNOgPmPQhyCmyvt9.jpg




*定期外輸送実績は、定期乗車券ご利用のお客さまを除く、普通乗車券や回数乗車券などをご利用されたお客さまの数。








リリース@2022神奈川5社年末年始輸送実績【問い合わせ先なし】.pdf


: https://newscast.jp/attachments/xEEDapvPN9XZGBmfHT5W.pdf



プレスリリース提供元:@Press

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