• トップ
  • リリース
  • 東急リバブル東北支店の社会貢献活動 フードロスを解消し食糧支援を行うフードドライブ活動を展開

プレスリリース

  • 記事画像1
  • 記事画像2
  • 記事画像3
  • 記事画像4
  • 記事画像5

東急リバブル株式会社

東急リバブル東北支店の社会貢献活動 フードロスを解消し食糧支援を行うフードドライブ活動を展開

(PR TIMES) 2024年02月13日(火)13時15分配信 PR TIMES

〜「ウィーンMAROアンサンブル2024」の会場にて〜

 東急リバブル株式会社(代表取締役社長:太田陽一、本社:東京都渋谷区)東北支店では社会貢献活動ならびにSDGsの取組み一環として、2024年1月23日(火)にトークネットホール仙台 大ホールにて開催された「ウィーンMAROアンサンブル2024 N響メンバーによるニューイヤートーク&コンサート(東急リバブル東北支店 特別協賛)」の会場にて、フードロスを解消し食糧支援を行うフードドライブ活動を行いました。なお、当日、みなさまから寄付していただいた食糧は「NPO法人フードバンク仙台」を通じて、食糧を必要としている人のもとへお届けいたしましたので、お知らせいたします。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/115219/34/115219-34-42318984066495cecb71fc69b1e0491b-1613x532.png ]


■ 東急リバブル東北支店のフードドライブの取組みについて
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/115219/34/115219-34-f9b567a10585f4009c82f6e3bf2652f6-497x383.png ]


 東急リバブル東北支店では、2021年6月から、社会貢献活動ならびにSDGsの取組みの1つとしてへ「NPO法人フードバンク仙台(※1)」の支援を行っており、同年9月には仙台市との「フードドライブ」の提携(※2)をいたしました。
 フードドライブとは、CO2削減を目的に主に家庭で余っている食べ物を持ち寄り集めて、地域の福祉団体や、フードバンク団体を通じて食糧を必要としている人へ(コロナ等の影響を受けて生活に困っている一人親世帯、学生、留学生など)寄付する活動です。

 当社東北支店では、支店主催の各イベント会場でフードドライブ活動を実施するほか、各営業センターの受付ロビーの一角に食糧の収集(寄付)ボックスを設置し、随時食糧の寄付を受け付けております。

<概念図> 
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/115219/34/115219-34-b57697e89bc6be3d8b236f0e574b7f5a-2235x1134.png ]


 ※1 NPO法人フードバンク仙台 https://foodbanksendai.com/
 ※2 仙台市とフードドライブ事業の提携について https://www.livable.co.jp/branch-sendai-fooddrive/

 【参考】東急不動産ホールディングス 環境推進スペシャルサイト
  「フードロス削減にも貢献 仙台で広がる新たな食料支援の輪」
   https://www.tokyu-fudosan-hd.co.jp/kankyo/news/27/

<寄付の集計結果>
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/115219/34/115219-34-cb62d0f6c26e749f60ced6096ab8d255-1250x418.png ]

 1.寄付食料品の総重量:74.29kg
 2.寄付食料品の個数:355個
 3.寄付金額:53,662円

  ※寄付の受付は、開演前の1時間、
   休憩時間の20分、
   閉演後アンケート受付時30分


<東急リバブル東北支店長 木村考コメント> 
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/115219/34/115219-34-fe2a08ecf78b879d06f00a76e29802e1-439x331.png ]

 我々の営業活動(不動産仲介事業)は地域の方々に受け入れられて成り立っております。フードバンクの取組みは、東北支店内において「何か地域に貢献できることはないか」と意見を募集した時にアルバイトスタッフから出たアイデアからスタートいたしました。
 社内では、社会貢献に参加しているということで社員の意識向上に大いに役立っています。社外においては、地域貢献している会社として認知されてきていると思います。
 これからも息長く活動を続け、多くの人や企業に活動を知ってもらい、支援の輪を広げられるよう働きかけてしていきたいです。

■ 今回フードドライブ活動に参加されたお客様の声(一部抜粋)
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/115219/34/115219-34-9ab7969ebefa1ddc4d6ab91c0c43d800-1044x659.png ]


■ ウィーンMAROアンサンブル2024 ニューイヤートーク&コンサート開催概要

[表: https://prtimes.jp/data/corp/115219/table/34_1_8dde0d499cc5f567a80a6151a2dd11a4.jpg ]



■ 今後の展開
 東急リバブル東北支店では、2021年6月の「NPO法人フードバンク仙台」への支援開始、ならびに同年9月の仙台市との「フードドライブ」の提携以降、地域貢献・SDGs推進の観点から、社員一丸となってフードドライブの取組みを推進してまいりました。
 今後は、当社社員だけでなく東急リバブルが会員でもある東北東急会や地域のフードドライブ支援事業の輪を広げ、生活困窮者をなくし、フードロスを減らすことにつながるよう活動を継続してまいります。

                                                以 上

<フードドライブの活動によるSDGs目標>
[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/115219/34/115219-34-8e287b680491cc53fe8a8f43d3a278dd-861x176.png ]



プレスリリース提供:PR TIMES

このページの先頭へ戻る