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Sygnature Discovery Limited

Sygnature Discovery

(PR TIMES) 2022年01月15日(土)10時45分配信 PR TIMES

総合的研究支援活動

Sygnature Discoveryは、世界中で必要とされている薬剤研究開発促進のため、製薬企業、大学機関、バイオベンチャーの研究者の皆様と総合的共同研究活動を行っています。
日本の創薬研究と欧米の研究手法/技術を融合することによる相乗効果のみならず、グローバルネットワークを通した新しい形の研究活動により、日本発革新的創薬研究のさらなる飛躍が期待できるのではないでしょうか。
報道関係各位
2022年1月18日
Sygnature Discovery


グローバルネットワークを
取り入れた革新的創薬研究支援
〜総合的研究支援活動〜

Sygnature Discovery(本社:英国ノッティンガム)では、低分子薬剤の総合的創薬共同研究を通して、世界中の研究活動を支援しています。これらの活動の中から、近年世界中で脚光を浴びている総合的研究支援についてeBookでご紹介させていただきます(https://info.sygnaturediscovery.com/ebook-accelerating-drug-discovery-with-integrated-strategies?hs_preview=wjwIsHkY-54701718180)。
[画像1: https://prtimes.jp/i/88302/2/resize/d88302-2-6294214fa68fd2e36378-0.jpg ]

[画像2: https://prtimes.jp/i/88302/2/resize/d88302-2-e8cff22a87b5fcaa32f2-1.png ]


Sygnature Discoveryの取り組み、3つの特徴と主な研究領域


豊富な経験に基づいた科学的アプローチと数々の実績

製薬企業出身者、>450人の研究者のうち8割以上は博士またはポスドク
17化合物を臨床試験に導く


プロジェクト成功への効果的支援の徹底

欧米のネットワーク、創薬研究経験者を臨機応変に活用


正確で再現性あるデータと円滑なコミュニケーション

複数日本人を含むエクスパートによるきめ細かな支援、高精度な研究




[画像3: https://prtimes.jp/i/88302/2/resize/d88302-2-e98f325ec719988ac240-2.jpg ]


薬効領域例:
中枢神経・精神疾患/免疫・炎症性疾患/がん・がん免疫療法/感染症/腎臓病・NASH/糖尿病/肥満/呼吸器/稀少疾患/皮膚病/薬物乱用・依存

Sygnature Discoveryの設立経緯
信頼できる研究支援を目的に2004年に設立、国際的な産学連携研究、オープンイノベーション研究活動の一旦を担いながら、患者の皆様に必要とされている薬剤発掘を使命として革新的研究活動をしています。日本発で質の高い研究に、欧米の革新的研究手法、知見、最新技術を用いた研究を合わせた相乗効果で画期的新薬開発を目指します。

自社創製新規化合物を含む高膜透過性化合物ライブラリー

三次元構造に富み、天然物類似骨格を多く有するヒット化合物を用い、経験豊富な生物薬理学研究者が緻密で正確なターゲット検証を行い、各創薬ステージで画期的な研究を行っています。
[画像4: https://prtimes.jp/i/88302/2/resize/d88302-2-6d859baf32518f3bf067-3.jpg ]

【会社概要】 創薬研究支援
会社名: Sygnature Discovery
所在地: 英国、ノッティンガム
代表者: Dr Simon Hirst
設立: 2004年
URL: www.sygnaturediscovery.com/ja/
事業内容: 創薬研究支援


【お客様からのお問い合わせ先】
《問い合わせ先名称》
TEL: +44 115 941 5401
e-mail: info@sygnaturediscovery.comまたはBusDev@sygnaturediscovery.com


【本リリースに関する報道お問い合わせ先】
Sygnature Discovery、事業開発部、和田博喜
TEL: +44 115 941 5401
e-mail: h.wada@sygnaturediscovery.com



プレスリリース提供:PR TIMES

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