• トップ
  • リリース
  • ビートコミュニケーション、AIプラットフォームを5月10日より販売開始

プレスリリース

  • 記事画像1
  • 記事画像2
  • 記事画像3

株式会社Beat Communication

ビートコミュニケーション、AIプラットフォームを5月10日より販売開始

(@Press) 2023年05月10日(水)10時00分配信 @Press

株式会社Beat Communication(本社:東京都渋谷区、代表取締役:村井 亮)は、Omnekyの最先端AIマーケティングプラットフォームの日本市場における販売代理店契約を締結し日本版を5月10日より販売開始することを発表します。このパートナーシップにより、日本の企業は人工知能の力を活用してマーケティング戦略を最適化し、顧客エンゲージメントを向上させ、より良いビジネス成果を達成することができます。

Omneky JapanのAIプラットフォームは、デジタル広告を最適化するための強力なソリューションとして、下記の特徴があります。


1. リアルタイムのデータ分析
Omneky JapanのAIプラットフォームは、さまざまなソースからデータをリアルタイムで収集・分析し、企業に業務に関する最新の知見を提供します。これにより、企業はリアルタイムでパフォーマンスを監視し、非効率な部分を特定し、データに基づいた意思決定を行い、ワークフローとオペレーションを最適化することができます。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/352547/LL_img_352547_1.jpg
AIデータ分析

2. プロセスの自動化
Omneky JapanのAIプラットフォームは、反復的なタスクやプロセスを自動化し、手作業や人的ミスを削減します。これにより、組織はワークフローを合理化し、コストを削減し、生産性を向上させることができます。平凡で時間のかかる作業を自動化することで、従業員はより付加価値の高い活動に集中することができ、効率性の向上と生産性の向上につながります。

3. 予測分析
Omneky JapanのAIプラットフォームは、機械学習アルゴリズムを活用して過去のデータを分析し、将来のトレンドと結果について正確な予測を行うことができます。これにより、企業は潜在的な問題を予測し、機会を特定し、業務をプロアクティブに管理することができます。予測分析を活用することで、企業は業務を最適化し、情報に基づいた意思決定を行い、競合他社に先んじることができます。


Omneky JapanのAIプラットフォームは、リアルタイムデータ分析、プロセス自動化、予測分析によって企業を支援し、業務の最適化、生産性の向上、より良いビジネス成果の推進を可能にします。

ビートコミュニケーション代表取締役社長の村井 亮氏は、「当社では今後、さまざまなAIソリューションに力を入れていきます。その第一弾としてAI×広告のOmnekyを国内用にアレンジし、提供できることを大変嬉しく思っています。OmnekyのAIマーケティングプラットフォームは、マーケティング業界のゲームチェンジャーであり、日本の企業がマーケティング戦略に革命を起こし、大きな成果を上げることに貢献できると確信しています。まずは1年目の販売目標を50社とします。

当社は、日本の企業に対して社内SNSを提供してきた実績があります。OmnekyのAIマーケティングプラットフォームの販売代理店として、我々は地元企業に最先端のテクノロジーと専門家のサポートチームを結成し、マーケティングニーズに合わせてプラットフォームを導入・最適化します。」

最先端のディープラーニングによる高度なAI広告分析システムを開発するOmnekyのCEOである千住光氏は、「ビートコミュニケーションと協力して、当社のAIマーケティング・プラットフォームを日本の企業に提供できることを嬉しく思います。日本は当社にとって重要な市場であり、ビートコミュニケーションの幅広い専門知識と現地市場の知識により、日本の企業に一流のサービスを提供することができると確信しています。Omnekyのミッションは、広告の民主化です。最先端のディープラーニングを活用し、すべてのデジタルチャネルで広告制作をパーソナライズします。Omnekyの機械学習アルゴリズムは、お客様が共感しているデザインやメッセージを分析することで、企業が最大の効果を発揮するキャンペーンを展開することができます。」

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/352547/LL_img_352547_2.jpg
AI広告生成

OmnekyはMetaのマーク・ザッカーバーグやAmazonのジェフ・ベゾス、Microsoftのビル・ゲイツやLinkedInのリード・ホフマン、アメリカの投資会社Fidelity Investmentsの社長兼最高経営責任者アビー・ジョンソンなどが作った投資ファンド「ヴィレッジ・グローバル」Village Global( https://www.villageglobal.vc/ )より出資を受け、今アメリカでも注目を浴びているAIカンパニーです。

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/352547/LL_img_352547_3.jpg
Village Global

■ビートコミュニケーションについて
日本に拠点を置くソーシャルマーケティングおよびコミュニケーションのリーディングカンパニーで、経験豊富なプロフェッショナルチームと強力なパートナーネットワークにより、社内SNS、デジタルマーケティング、PR、AI、イベントマネジメントなど、包括的なマーケティングおよびコミュニケーションサービスを提供しています。

商号 : 株式会社Beat Communication
代表 : 代表取締役社長 村井 亮
資本金: 34,000,000円
所在地: 〒107-0052 東京都港区赤坂8-5-28 AXIA青山906
Tel : 03-6721-0658
Fax : 03-6721-0659
URL : https://www.beat.co.jp/
AI部門: https://beat-ai.jp

プレスリリース提供元:@Press

このページの先頭へ戻る