• トップ
  • リリース
  • コイズミ『サロンセンス300』シリーズよりイオンバランステクノロジー搭載遠赤ドライ(※1)で健康的な髪へと導くヘアドライヤー新発売

プレスリリース

  • 記事画像1
  • 記事画像2
  • 記事画像3
  • 記事画像4

小泉成器株式会社

コイズミ『サロンセンス300』シリーズよりイオンバランステクノロジー搭載遠赤ドライ(※1)で健康的な髪へと導くヘアドライヤー新発売

(@Press) 2021年12月07日(火)13時30分配信 @Press

理美容器具などの自社商品の企画・開発と、国内外のメーカーブランド商品の販売代理店業を展開する小泉成器株式会社(所在地:大阪市中央区備後町3-3-7、代表:田中 裕二)は、プロフェッショナルな機能性と使いやすさにこだわった理美容器具『サロンセンス300』シリーズ(※2)より、遠赤セラミックノズル付属の「イオンバランスドライヤー」(KHD-9950/W)を12月より発売開始しましたので、お知らせします。

(※1)遠赤セラミックノズルを使用しての乾燥

(※2)『サロンセンス300』シリーズは、サロンのテクニックを簡単に取り入れられる先進のスペックとプロフェッショナルな機能性を備えた理美容機器シリーズとして、2016年11月より販売しております。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/288995/LL_img_288995_1.jpg
「イオンバランスドライヤー」(KHD-9950/W)&遠赤セラミックノズル

「イオンバランスドライヤー」(KHD-9950/W)は、“イオンバランステクノロジー”を搭載し、髪の痛みの原因となる静電気やキューティクルに働きかけます。また“温冷自動切替”を仕上げドライ時に使用することで、広がりを抑えてまとまりのあるなめらかな髪へと導きます。

ノズルは吹出口の調節ができる「フレックスノズル」と「遠赤セラミックノズル」の2種類を付属。「遠赤セラミックノズル」は、乾燥時に失われやすい髪のコシ(※3)・うるおいをキープ(※5)。さらには乾燥時間17%カット(※4)し、速乾も実現。風量は6段階で調節ができ、好みの風が選べます。


<特長>
●イオンバランステクノロジー
●遠赤ドライ(※1)
●温冷自動切替
●大風量1.7m3(立方)/分
●6段階風量調節
●スカルプ機能
●フレックスノズル

<仕様>
電源 :AC100V 50/60Hz共用
消費電力 :1200W
電源コードの長さ :約1.7m
サイズ(集風器含まず):約167(W)×92(D)×213(H)mm
質量(集風器含まず) :約550g
安全装置 :温度ヒューズ152℃
付属品 :集風器(フレックスノズル、遠赤セラミックノズル)
価格 :オープン


■『イオンバランステクノロジー』とは
プラスとマイナスのイオンを交互に発生させ、髪の痛みの原因となる静電気やキューティクルに働きかけます。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/288995/LL_img_288995_2.jpg
イオンバランステクノロジー1
画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/288995/LL_img_288995_3.jpg
イオンバランステクノロジー2

■「フレックスノズル」の特長
用途に合わせてひねるだけで風の出方を変えることができる。

画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/288995/LL_img_288995_4.jpg
「フレックスノズル」の特長(イメージ)

「遠赤セラミックノズル」の特長
健康的な髪へと導く遠赤ドライ(※1)ができる。

●髪のコシを保つ(※3)
●乾燥時間約17%カット(※4)
●髪のうるおいを保つ(※5)
画像5: https://www.atpress.ne.jp/releases/288995/LL_img_288995_6.jpg
遠赤セラミックノズル

[各試験はKHD-9950に遠赤セラミックノズルを装着した時(以下 遠赤ドライあり)と、セラミックを配合していない同形状のノズル(以下 遠赤ドライなし)を装着しての測定。]

(※3)乾燥後の毛髪曲げ特性測定:【試験方法】ダメージ処理後に毛束を分け、ドライヤーで5分間乾燥。2つの毛束を曲げ試験機で回復性(2HB)の平均を算出(n=各5)。遠赤ドライなし(増加量平均0.091)に比べ、遠赤ドライあり(増加量平均0.075)の数値は下回った。【処理・測定環境】室温20℃±5℃、相対湿度65%±10%、環境室内 *2HBは数値が大きいほど「回復性がわるい」ことを表している。

(※4)乾燥速度の比較:【試験方法】蒸留水に浸した毛束をドライヤーで乾燥させ毛束重量が80%以上減少するまでの乾燥時間を測定(n=各3)遠赤ドライなし(約4.0分)に比べて遠赤ドライあり(約3.3分)の乾燥時間が約17%短縮。

(※5)乾燥後に残る水分量の測定:【試験方法】温調室内にて調湿した毛束と、洗浄後に手櫛を通しながらドライヤーで5分間乾燥させた毛束を乾燥機で加熱を行い蒸散させた水分量の差を比較(n=各5)遠赤ドライなし(約1.6%)に比べ、遠赤ドライあり(約1.3%)となり、より潤いを保っている。*差の数値が大きいほどドライヤーの乾燥による水分の蒸発が多いことを表している。

【検査機関】消費科学研究所●使用環境(温度・季節・湿度など)や個人差で、効果は異なります。


<一般の方からのお問い合わせ先>
小泉成器株式会社 お客様相談窓口
ナビダイヤル : 0570-07-5555
小泉成器商品総合サイト : https://www.koizumiseiki.jp/
小泉成器コーポレートサイト: http://www.koizumiseiki.co.jp/

プレスリリース提供元:@Press

このページの先頭へ戻る