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地元食材を生かした感動の一杯を堪能!『ラーメンウォーカー2017』第3弾発売中! 編集者の本音トークも交えて最新版オススメ情報をお届け!

(PR TIMES) 2016年11月19日(土)10時36分配信 PR TIMES

株式会社KADOKAWA(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:松原眞樹)は、2016年11月18日に『ラーメンWalker2017』第3弾を刊行いたしました。第3弾は、新潟、北陸、静岡、広島・中国、四国の5エリアで発売し、各地区の激うまラーメン最旬情報を掲載しています。すでに先行発売している『ラーメンWalker2017』第1弾&第2弾、北海道、東京23区、武蔵野・多摩、千葉、埼玉、神奈川、栃木、東海、関西、福岡・九州、宮城、山形、茨城の13地区と共に、お楽しみください。
[画像1: http://prtimes.jp/i/7006/2855/resize/d7006-2855-403308-0.jpg ]


2010年に創刊し、全国のラーメン最旬情報を発発信し続けている「ラーメンWalker」。
その最新版となる『ラーメンWalker2017』の第3弾が絶賛発売中です(第1弾の情報はコチラ→http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000002745.000007006.html、第2弾の情報はコチラ→http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000002791.000007006.html)!第3弾は、新潟、北陸、静岡、広島・中国、四国の5エリア。今回は、ラーメンウォーカーイチの食べ歩き編集者、「ラーメンWalker TV2」でもおなじみの勝野哲史からとっておきの話が出てきましたので、ここに紹介します。

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北陸を訪れたことがあればわかる「水が旨い」こと!
つまりはラーメンのスープも旨いんです

 2年ほど前、東京・池袋に期間限定で出店していた石川県の人気店「金澤濃厚中華そば 神仙」。店主さんと会話をしたなかで印象的だったのが「東京の水が合わない」という話。
 地元・石川県に比べると、どうしても東京の水の質が劣るので100%の味が引き出せないとのことでした。そんな話を聞きながら、実際にラーメンを食べてみると…いえいえぜんぜん旨いです。大量の豚骨を3日間も煮込んだスープは濃厚で味に深みもあり、「また来たい」と感じさせられるレベル。なのでその時は「水が合わない」なんて話はピンと来ませんでした。
 それから1年後。たまたま石川県を訪問した際に「神仙」さんに寄り、同じラーメンを食べることに。すると東京で食べた時よりも格段にスープが旨く、ビックリ。1年前に聞いた「水が合わない」という話がようやく腑に落ちました。数日間の北陸旅行中、富山、石川の水がものすごく旨いと感じていたからなおさらのこと!
 また、「水がうまい」を証拠づける話として、「北陸では浄水器が売れない」という話も耳にします。最近、スープに力を入れるラーメン店さんがこぞって導入している「π(パイ)ウォーター」の営業さんからも「北陸では苦戦している」という話を聞きました。なるほど、水がうまけりゃ浄水器を導入する必然性にも駆られないことでしょう。
 予断ながらラーメンWalkerのうまい店を選ぶランキング企画「ラーメンWalkerグランプリ」で、今年、福井県で1位になった「鶏(とり)っぷ」さんが、前述の「π(パイ)ウォーター」を導入していました。水が旨いので浄水器は必要ないと思われるものの、導入することでダシの取れ具合がよくなったり、お客さんのスープの完飲率が上がったりなどさらなる効果も見られるようです。
 スープはもちろん、麺を打つ際にも水は重要。もともと水に恵まれている北陸のラーメン店は、得してますね。そんな自分も北陸方面を訪問した際は、スープまで必ず完飲してしまいます。北陸を訪れた際は、スープをメインにラーメンを堪能してみるのもおもしろいですよ。

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[画像3: http://prtimes.jp/i/7006/2855/resize/d7006-2855-327226-2.jpg ]

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超有名店からの独立や名店の新ブランド、本格豚骨のオープンラッシュが話題の新潟版、鶏白湯&鶏清湯、個性豊かな味噌ラーメン店が急増中の静岡版、誰もが閉店を惜しんだ名店の復活、地場素材をふんだんに生かしたラーメン店にスポットを当てている広島・中国版、自然の恵みをたっぷり生かしたご当地スープや進化した徳島ラーメンに注目の四国版もぜひご堪能ください。
また、ラーメンをこよなく愛する方々によって選出される「ラーメンWalkerグランプリ」。2017年の投票も『ラーメンWalker2017』の発売と同時に開始しているので、ぜひこの機会にチェックをしてみてください。
さらに、『ラーメンウォーカー2017』はお得な特典が満載。新潟、北陸、静岡、広島・中国、四国版には総額3600円から1万3500円分相当のクーポン付き特典や静岡版には新横浜ラーメン博物館年間フリーパス引換券が付いています。
※クーポンや新横浜ラーメン博物館年間フリーパス引換券『ラーメンウォーカー』購入者の特典です。クーポンによって使用条件が異なりますので、事前にクーポンの裏にある使用条件を確認してください。
『ラーメンウォーカー2017』全18版ついに揃い踏み! 是非、書店、コンビニにてお求めください。


(書誌情報)
『ラーメンWalker2017』(第3期5版)
 発売日:2016年11月18日(金)

[画像6: http://prtimes.jp/i/7006/2855/resize/d7006-2855-766536-5.jpg ]

新潟●定価:本体800円+税
北陸●定価:本体900円+税
静岡●定価:本体780円+税
広島・中国●定価:本体790円+税
四国●定価:本体900円+税

『ラーメンWalker2017』(第1期全10版)
 発売日:2016年10月7日(金)
[画像7: http://prtimes.jp/i/7006/2855/resize/d7006-2855-206641-7.jpg ]

[画像8: http://prtimes.jp/i/7006/2855/resize/d7006-2855-817911-8.jpg ]

北海道●本体530円+税
東京23区●定価:本体900円+税
武蔵野・多摩●定価:本体800円+税
千葉●定価:本体800円+税
埼玉●定価:本体800円+税
神奈川●定価:本体800円+税
栃木●定価:本体800円+税
東海●定価:本体630円+税
関西●定価:本体630円+税
福岡・九州●定価:本体680円+税

『ラーメンWalker2017』(第2期3版)
 発売日:2016年10月27日(木)
[画像9: http://prtimes.jp/i/7006/2855/resize/d7006-2855-198478-6.jpg ]

山形●本体800円+税
宮城●定価:本体800円+税
茨城●定価:本体850円+税

(関連サイト)
●『ラーメンWalker』公式サイト
http://ramen.walkerplus.com/
●ラーメンWalker公式twitter
https://twitter.com/ramenwalker
●ラーメンWalker公式Facebook
https://www.facebook.com/ramenwalker/



プレスリリース提供:PR TIMES

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