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一体型LEDベースライト「スクエアシリーズ」スクエア光源タイプ 新発売

(PR TIMES) 2017年05月16日(火)17時50分配信 PR TIMES


[画像: https://prtimes.jp/i/3442/2753/resize/d3442-2753-590327-0.jpg ]

パナソニック株式会社 エコソリューションズ社(以下、パナソニック)は、スクエアタイプの光源ユニットを採用したことで、方向性のない均一な光の広がりを実現した一体型LEDベースライト「スクエアシリーズ」スクエア光源タイプ計6タイプを2017年7月より発売します。

従来の蛍光灯器具やLED器具は発光部の形状によって、水平もしくは垂直方向に光源の方向性がありました。本シリーズは面で発光するため、方向性のない均一な光が広がり、シンプルな照明空間を実現します。

また、どの器具本体にも対応できるように、スクエア光源ユニットのサイズを共通化したことにより、各種サイズの器具本体と、明るさタイプ・光色を自由に組み合わせる(※1)ことができます。同じ明るさタイプでサイズダウン、同じサイズで省エネ効果アップなど、従来ではなかった組み合わせが可能です。新築やリニューアルなど目的に応じた選択の幅が拡大します。キックバネを採用したためユニットの着脱がより簡単になり、本体への取り付け時の施工性が向上しました。

さらに、消費電力は、従来蛍光灯器具と比較して、約58%(※2)削減。約1.9年(※3)でトータルコストも従来蛍光灯とほぼ同等になるため、省エネが求められる店舗やオフィスなどにおすすめです。

パナソニックは、今後も一体型LEDベースライトの高効率化とラインアップの拡充により、店舗、オフィスなど、さまざまな市場のニーズに対応し、質の高いあかり空間と省エネ照明の普及に貢献していきます。

<特長>
1. 方向性のない均一な光の広がりを実現する面発光
2. スクエア光源ユニットのサイズ共通化により、目的に応じた器具本体と光源の自由な組み合わせが可能
3. 従来光源と比べて、約58%の省エネが可能

※1 一部組み合わせることができない本体と光源ユニットもあります
※2 従来蛍光灯器具(NHU34752A MS9 2014年生産終了品)とLEDスクエア光源タイプ(埋込XLX180UEN)の比較
※3 パナソニック従来蛍光灯器具(NHU34752A MS9 2014年生産終了品)とLEDスクエア光源タイプ(埋込XLX180UEN)の比較。新電力料金目安単価:25円/kWh(税抜)[家電校正取引協議会が発出した「新電力料金目安単価27円/kWh(税込/一般家庭用)」から消費税相当額8%を抜いた金額で算出]、年間点灯時間3,000時間、従来蛍光灯器具の交換費用(器具代・ランプ代)を含む。

【品名】一体型LEDベースライト「スクエアシリーズ」スクエア光源タイプ
【器具タイプ数】6タイプ
直付・埋込兼用型 720タイプ/570タイプ/470タイプ
埋込型 600タイプ/450タイプ/350タイプ
【品番数】188品番 (器具本体とスクエア光源ユニットの組み合わせ)
【希望小売価格(税抜)】32,800円〜66,500円(器具本体とスクエア光源ユニットの組み合わせ)
【発売日】2017年7月

【お問い合わせ先】
照明と住まいの設備・建材 お客様ご相談センター
フリーダイヤル:0120-878-709(受付9:00〜20:00)
パナソニック株式会社 エコソリューションズ社 ライティング事業部
ライティング機器BU 営業推進部 屋内照明営業企画推進課
電話:06-6908-1131(代表受付 9:00〜17:30)

全文は以下プレスリリースをご覧ください。
▼[プレスリリース] 一体型LEDベースライト「スクエアシリーズ」スクエア光源タイプ 新発売(2017年5月16日)
http://news.panasonic.com/jp/press/data/2017/05/jn170516-1/jn170516-1.html

<関連情報>
・一体型LEDベースライト スクエアシリーズ
http://www2.panasonic.biz/es/lighting/shisetsu/square/

プレスリリース提供:PR TIMES

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