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DMM.make 3Dプリントが3mf形式ファイルに対応!Windows 10 Creators Updateの「ペイント3D」からの3Dプリントが可能に

(PR TIMES) 2017年04月11日(火)16時18分配信 PR TIMES

WEBを通じて様々なコンテンツを提供する株式会社DMM.com(本社:東京都港区、代表取締役社長 片桐孝憲、http://www.dmm.com/ 以下DMM )は、DMM.make 3Dプリントサービス(http://make.dmm.com/print/)において、取扱いデータの形式を追加いたしました。
[画像: https://prtimes.jp/i/2581/2011/resize/d2581-2011-395132-0.jpg ]


■内容について
本日、4月11日(火)よりマイクロソフト社が提供を開始するWindows 10 Creators Updateには「ペイント 3D」という3Dツールが標準で搭載されており、3mf形式の3Dデータをどなたでも簡単に作成できるようになっています。このリリースに伴いまして、弊社の3Dプリントサービスでのお取扱データ形式に3mfを追加いたしました。使い方はstlファイルの扱いと同様に、3mfファイルを直接アップロードして頂ければ自動でお見積が出来ます。
例えば、7cm×3cm×5.5cmのフルカラーモデルであれば、石膏素材で約3,600円の価格でお手元へお届け致します。
※上記価格はサンプルモデルの価格となるため、形状によって価格は変動がございます。

また、3mfファイルの取扱い開始に伴い、ペイント 3Dの活用法についての動画も公開しております。
http://make.dmm.com/print/howtomake/microsoft/paint3d

「3Dデータを作るソフトは高い」「3Dデータなんて作れない」「難しい勉強はしたくない」と思っていたユーザー様には、より気軽に3Dのデータ作成や3Dプリントをお楽しみいただけるようになります。
旦那様が3Dで作成したアクセサリーを奥様へプレゼントしたり、古希などの記念日には、お孫さんが3Dで作成したオブジェを祖父母へ贈るなど、ペイント3Dで作成したデータの利用シーンは様々です。
これからは、3Dペイントによって、3Dデータ作成も皆様の生活にとって身近なものになってゆきます。
是非、この機会にお試しください。
これからもお客様が使いやすいサービスを目指し、邁進していきたいと思っております。

DMM.make カンタンサービスについて
http://make.dmm.com/easy/
DMM.make は、モノづくりの経験者と初心者がクロスする“つくって・売って・買える”サービスを提供しています。
3Dデータ作成が課題となる3Dプリントサービスでは敷居が高いという方にもカンタンサービスをご利用頂く事で“つくって・売って・買える”サービスを楽しんで頂く環境を構築してまいります。

■本件に関するお問い合わせ
株式会社DMM.com 広報部
〒106-6224 東京都港区六本木3-2-1 住友不動産六本木グランドタワー24F
TEL:03-5797-8926(連絡可能時間帯:平日10:00〜18:00)
E-MAIL:release-dmm@dmm.com
リリース:https://dmm-corp.com/press/

プレスリリース提供:PR TIMES

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