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阪神電気鉄道株式会社

六甲山光のアートLightscape in Rokko 夏バージョン「夏は夜」 7月1日(土)からスタート!〜春バージョン「春はあけぼの」は、5月31日(水)まで〜

(PR TIMES) 2017年05月11日(木)17時15分配信 PR TIMES

阪神電気鉄道株式会社(本社:大阪市 社長:秦雅夫)のグループ会社である六甲山観光株式会社(本社:神戸市 社長:宮西幸治)が六甲山上で運営する「自然体感展望台 六甲枝垂れ」で実施している「六甲山光のアートLightscape in Rokko」は、4月1日(土)より、ライティングテーマを「枕草子」にリニューアルして、春バージョン「春はあけぼの」を、5月31日(水)まで開催しており、毎夜、多くの観光客にお楽しみいただいています。
「六甲山光のアートLightscape in Rokko」は、1000万色以上の色彩表現ができるLED照明を使って、限りなく自然光に近い光で展望台全体を覆うフレームを内側から照らす光の演出です。親近感ある風景の光による描写は、照明デザイナー・伏見雅之氏の演出によるもので、六甲山から望む1000万ドルの夜景とともに、季節の移ろいを感じる幻想的な光景をお楽しみいただけます。
7月1日(土)から始まる夏バージョン「夏は夜」では、夏の夜の月が明るい情景の中で、蛍の飛び交う様子や、雨の日の様子を、約7分間の光の演出で表現します。

[画像1: https://prtimes.jp/i/5180/1028/resize/d5180-1028-965808-0.jpg ]

◆六甲山光のアート「Lightscape in Rokko
〜夏バージョン「夏は夜」〜」開催概要
1000万色以上の色彩表現ができる最新のLED照明器具を使い、限りなく自然光に近い光で、展望台全体を覆うフレームを内側から照らす光のイベントです。約7分間の演出を繰り返し行います。19:00のガイドツアー(無料・別途入場料要)では、六甲山光のアートや阪神間のパノラマ夜景、六甲枝垂れの設計に関してスタッフが解説します。

[画像2: https://prtimes.jp/i/5180/1028/resize/d5180-1028-594931-1.jpg ]

夏バージョン「夏は夜」
夏の夜の、月が明るい情景。闇夜に蛍が多く、またはほんの数匹が飛び交ってぼんやりと光って飛んでいく姿や、雨の日の様子。

【開催日時】
7月1日(土)〜9月8日(金)
19:00〜21:00(20:30受付終了)
※天候により変更の場合があります。
【入場料金】
大人(中学生以上)300円、小人(4歳〜小学生)200円

演出作家:伏見雅之氏プロフィール
主な受賞歴は、「1991年卒業制作東京芸術大学買い上げ」「2001年あかりフェスタ2001審査員特別賞」「2006年 ジャパンゴルフフェアPRGRブース空間デザイン (東京ビックサイト) JGGA賞第一位」など。光を通して日常空間や都市空間を彩り、生活を豊かにする表現のツールとして活動しています。2010年、2011年六甲ミーツ・アート 芸術散歩招待アーティストです。

「自然体感展望台 六甲枝垂れ」営業概要
【営業時間】
10:00〜21:00 (最終受付20:30)
※天候等により変更の場合あり。
【定休日】
無休
【入場料金】
大人(中学生以上)300円、小人(4歳〜小学生)200円
【所在地】
〒657-0101 神戸市灘区六甲山町五介山1877-9
【お問合わせ先】
六甲ガーデンテラス TEL:078-894-2281

六甲ガーデンテラス https://www.rokkosan.com/gt/

リリース http://www.hankyu-hanshin.co.jp/file_sys/news/5026.pdf

発行元:阪急阪神ホールディングス
    大阪市北区芝田1-16-1



プレスリリース提供:PR TIMES

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