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株式会社丸井グループ

「DBJ健康経営(ヘルスマネジメント)格付」にて最高ランクを獲得しました

(PR TIMES) 2016年10月20日(木)16時03分配信 PR TIMES

株式会社丸井グループ(本社:東京都中野区、代表取締役社長:青井 浩)は、この度、株式会社日本政策投資銀行さま(以下DBJ)がおこなう「DBJ健康経営(ヘルスマネジメント)格付」において、最高ランク「Aランク」の格付を取得いたしました。
[画像: http://prtimes.jp/i/3860/993/resize/d3860-993-888221-0.jpg ]

「DBJ健康経営格付」は、DBJ独自の評価システムにより、企業の健康経営、従業員の健康配慮への取組みが優れた企業を評価・選定し、その評価に応じて融資条件を設定するという、「健康経営格付」の専門手法を導入した、世界初の融資メニューです。
当社グループは、お客さまのしあわせをさまざまなパートナーと共に創る「共創経営」を推進しております。その重要なパートナーの一員である従業員が、「健康」を切り口に意識や行動を変えることで、活力を高め労働生産性を上げ、企業価値の向上と社会貢献につなげていくことをめざし、さまざまな取組みをすすめております。

※丸井グループの共創経営、健康経営についての取組みはこちらから
「共創経営レポート2016」→http://www.0101maruigroup.co.jp/ir/i-report.html

■「DBJ健康経営格付」における当社グループの評価ポイント


社外有識者も交えた健康経営推進組織を構築。各事業所に健康管理委員やウェルネスリーダーを配置し、課単位での時間外労働に係る数値目標の設定や「健康通信簿」による事業所毎の健康状態や生活習慣の把握・分析、及びセルフケア教育の実施などにより、グループ全体への健康経営の浸透を図っている点
生活習慣病に関し、項目別に基準を統一。全従業員に対策を明文化した上で、リスク低減に向けた中期の数値目標を設定しながら、健康保険組合と連携して個別に生活習慣改善の支援を実施している点
育児との両立に向け、「不妊治療休職」や「子の看護休暇」などの制度の導入や、育児休職者の復帰を支援する「育児ママのコミュニケーション広場」などを開催。また、男性の育休取得率なども含めた数値目標を設定しながら、従業員が働きやすい環境づくりをすすめている点

当社グループでは、引き続き、従業員一人ひとりがイキイキと活躍し、能力を高められる人材育成や働く環境づくりをすすめてまいります。

※マルイグループの人材育成や働く環境づくりはこちらから
http://www.0101maruigroup.co.jp/csr/employee.html#divercity

プレスリリース提供:PR TIMES

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