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プレスリリース

アマゾンジャパン合同会社

Amazon、J リーグの湘南ベルマーレとコミュニティパートナーとして地域貢献活動を推進

(PR TIMES) 2019年05月09日(木)18時40分配信 PR TIMES

〜小田原フルフィルメントセンターと地元の若者の未来を応援する活動などを開始〜

Amazonは、5月8日(水)、Jリーグで神奈川県南部の広域をホームタウンとする湘南ベルマーレ(神奈川県平塚市)とコミュニティパートナーとなり、地域貢献活動を共同で推進することを発表しました。Amazon の大規模物流拠点である小田原フルフィルメントセンター(以下、小田原FC)は、湘南ベルマーレの広域ホームタウンである小田原市に所在していて、ともに地元の若者の未来を応援することをテーマとして、近隣の学校などを対象とした地域貢献活動を積極的に推進しています。コミュニティパートナーとは、チームに対して資金支援を行うスポンサー活動とは異なり、両社が地域での課題解決に対して連携し、シナジーをもたらすことを目的として築かれる協力関係のことです。
記者会見では、コミュニティパートナーの活動方針として、1.「地元の若者の未来を応援」、2.「両社従業員のスキルアップのための交流会」、3.「地域に根差したイベント企画」など3つのアジェンダを発表しました。1.については、公益社団法人 ジュニア・アチーブメント日本の協力の下、高校生のカテゴリーにあたるU-18の選手を対象とした職業体験プログラム「ジョブシャドウ」の実施、2.は、チームスタッフや選手を対象としたAmazonのグローバルビジネスやKaizenと5Sの文化を学ぶ施設見学会、3.については、近隣の小学生などを対象として、Science(科学)、Technology(技術)、Engineering(工学)、Mathematics(数学)を学ぶSTEM教育について、物流施設やそこで働くエンジニアを題材とした体験教室を実施する予定です。

株式会社湘南ベルマーレ 代表取締役社長 水谷尚人氏は、以下のようにコメントしています。
「両社がコミュニティーパートナーとなり地域を活性させる活動を推進することによって、ホームタウンである小田原エリアの皆様の課題解決にクラブ一丸となって、取り組んで参ります。先日、小田原FC を見学した際に、その素晴らしい職場環境に触れ、多くの学びがあると感じました。ぜひ、一緒に様々な企画を推進していきたく存じます。」
また小田原フルフィルメントセンターの総責任者・サイトリードの牧野 知のコメント。
「この度は、J リーグで地元に熱心なサポーターを擁する湘南ベルマーレ様との地域貢献活動が、実現することを大変光栄に思っております。従業員一同、地域貢献活動を通じて、小田原市のみなさまのお役に立てるよう、Amazonのノウハウを地域で発揮してゆきたいです。またチームの応援にも、ぜひ参加したく存じます。」

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プレスリリース提供:PR TIMES

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