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『未確認フェスティバル2016』、グランプリは「YAJICO GIRL(ヤジコガール)」に決定!永野芽郁が 『SCHOOL OF LOCK!』レギュラー出演も発表!

(PR TIMES) 2016年08月29日(月)13時45分配信 PR TIMES

この模様は、8月29日(月)、30日(火)の『SCHOOL OF LOCK!』でオンエア!

TOKYO FMをはじめとするJFN全国38局で放送中の10代向け人気番組『SCHOOL OF LOCK!』では、「タワーレコード」「NTTドコモ」「レコチョク」が展開するインディーズ及び新人アーティストの音楽活動を支援する「Eggsプロジェクト」と共催で、10代アーティスト限定の音楽フェス『未確認フェスティバル2016』を、8月27日(土)新木場STUDIO COASTで開催しました。審査の結果、グランプリは「YAJICO GIRL(ヤジコガール)/大阪府」、準グランプリは「The Lump of Sugar(ザ ランプ オブ シュガー)/京都府」、審査員特別賞は「Ko-sei(コーセイ)/神奈川県」がそれぞれ受賞しました。
また、応援ガールとして登場した永野芽郁が、10月から『SCHOOL OF LOCK!』にレギュラー出演することも発表されました。
この模様は、8月29日(月)、30日(火)の「SCHOOL OF LOCK!」(22:00〜23:55全国38局)で放送致します。

[画像1: http://prtimes.jp/i/4829/935/resize/d4829-935-199381-0.jpg ]


◆応募総数3,364組の頂点は、「YAJICO GIRL(ヤジコガール)」に決定!
会場となった新木場STUDIO COASTには、のべ4,000人のリスナーが来場。応募総数3,364組の中から、デモ審査・ネット審査・ライブ審査を勝ち上がった8組の10代アーティストがファイナルステージに挑みました。
審査の結果、グランプリは「YAJICO GIRL(ヤジコガール)/大阪府」、準グランプリは「The Lump of Sugar(ザ ランプ オブ シュガー)/京都府」、審査員特別賞は「Ko-sei(コーセイ)/神奈川県」がそれぞれ受賞しました。
[画像2: http://prtimes.jp/i/4829/935/resize/d4829-935-713905-1.jpg ]


大阪発の5人組ギターロックバンド「YAJICO GIRL」は、これが2回目の挑戦。応募時点で全員19歳で、これが最後のチャンスとなった今年、見事、グランプリに輝きました。
「ほんまにありがとうございます。(グランプリを)獲れるとは思ってなくて、さっきライブをやった後に裏でちょっと落ち込んでたんですけど、本当によかったです。5年後このライブを見といて良かったなと思ってもらえるように頑張ります」と喜びを語り、ウィニングライブではエントリー曲「いえろう」を披露しました。「YAJICO GIRL」には優勝賞金として100万円と優勝旗が贈られました。
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◆永野芽郁が、ギターで開会宣言!『SCHOOL OF LOCK!』レギュラー出演も発表!
オープニングでは、「未確認フェスティバル2016」の応援ガールに就任した永野芽郁が、ギター少女を演じるスペシャルムービーが上映されました。映像の中の永野芽郁が「この世界に、叫んでやれ!わたしは、ここにいるよ!」と叫ぶシーンに続いて、本物の永野芽郁が映像と同じセリフ「ここにいるよ!」と叫んで、2階のバルコニー席に登場!思いがけないサプライズ登場に会場は大いに盛り上がりました。「この日を伝説の1日にしましょう!未確認フェスティバルスタート!」という元気なかけ声とともに、エレキギターをかき鳴らして開会を宣言しました。
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自身もギターを弾く永野芽郁は、同世代のファイナリストたちのライブを観て「音楽のジャンルは違うけど、それぞれがやりたいことをやりきっている姿を見て、感動して泣いちゃいました。未確認フェスティバル、めっちゃ楽しい!」と興奮ぎみにコメント。さらに、会場のオーディエンスに向けて、永野芽郁自身の口から新たな発表も!「10月から、『SCHOOL OF LOCK!』の『GIRL’S LOCKS!』(毎月1週目)に出演することになりました!」と発表されると、会場からは大歓声。「好きな音楽をいっぱいかけたいです!尾崎豊さんとか」と自身初となるラジオレギュラー番組への抱負を語りました。

◆オープニングアクトは昨年のグランプリ、Shout it Out 「出来ない、じゃなくて、やるしかない」
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オープニングアクトをつとめたのは、未確認フェスティバルの初代グランプリバンドで、7月6日にめでたくメジャーデビューを果たしたShout it Out。
「去年グランプリを獲ってから1年。ここで出会ったたくさんの人がかけてくれた声のお蔭で、ここまで歩いてくることが出来ました。でもきっかけはきっかでしかなくて、自分を変えるのは自分でしかない。だから自分たちを信じて歩いていきます」と、「未確認フェスティバル」をイメージして作った「逆光」、昨年グランプリを獲得したエントリー曲「17歳」を披露。「僕らには出来ないことは山ほどある。でも出来る、出来ないじゃなくて、やるしかない。やって負けるしかないんです。これからも一緒に歩いていきましょう!」という力強いメッセージとともに「青春のすべて」を披露し、初代グランプリにふさわしい渾身のライブを締めくくりました。
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◆ライブゲストは、KANA-BOON!「これからも音楽を愛して欲しい」
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ライブゲストは、『SCHOOL OF LOCK!』内の人気コーナー、『KANA-BOON LOCKS!』(毎週水曜23:05頃〜)で、“走る!体育の講師”として、リスナーに心と体でぶつかる授業を届けているKANA-BOON。
メンバー4人がステージに登場すると、待ちかねたオーディエンスは拳を突き上げて迎えました。「(優勝賞金)100万円獲りに来ました!KANA-BOONです!」という谷口鮪(Vo./Gt.)の第一声とともに、ヒット曲「ないものねだり」「なんでもねだり」でライブがスタート。早くもコール&レスポンスで会場は大盛り上がり!
MCでは、地元・大阪でオーディションイベントに出た時のエピソードを披露。「そのイベントも賞金が100万円で、結果は、審査員特別賞で2万円もらって、焼き肉を食べに行きました。今日は、ギターの古賀が“100万円獲る気持ちで弾く”と言っているので、もし獲れたら、みんなで焼き肉食べにいきましょう!」と呼びかけて会場を沸かせました。さらに10月5日リリースの新曲「Wake up」から「フルドライブ」へと、疾走感あふれる演奏でオーディエンスを巻き込み、「デビューから3年、僕らは、音楽の楽しさ、プロの楽しさを味わってきた。だからプロになりたい、と思っているファイナリストたちを心から応援したい。会場に来ているみんなも、10代のうちに音楽の素晴らしさを知るのはとっても良いこと。音楽がある人生は全然違う。音楽は僕らの味方だから、これからも音楽を愛して欲しい」とメッセージを贈り、ラストの曲「シルエット」で、会場が一体となった熱いライブを締めくくりました。
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◆特別審査員は、いしわたり淳治、菅原卓郎(9mm Parabellum Bullet)、菅野結以
『未確認フェスティバル』の特別審査員をつとめたのは、昨年に引き続き、いしわたり淳治、菅野結以。さらに、9mm Parabellum BulletのVo.&Gt.菅原卓郎が特別審査員として初参戦しました。
★菅野結以「本当に審査するのが苦しくて、まだ胸が苦しい感じなんですよね。人が何かに夢中になって、何かに一生懸命になることって、こんなにカッコいいんだってことを皆に見せてもらいました。音楽って、やっぱり技術やセンスが問われるとは思うんですけど、そういうことよりも皆がこのステージに持ってきた熱だったりキラメキだったり、そういうものが受け取れたし、それが今日一番強かったのがYAJICO GIRLだったのかなと思います。」
★菅原卓郎(9mm Parabellum Bullet) 「僕は自分でも何度もこの新木場のステージに立っているし、何度もライブを観ているんですけど、こんなにステージ上のバンドがキラキラしているのを初めて見ました。凄く楽しませてもらいました。どのバンドも僅差だったけど、自分がバンドマンなので、今日一番のライブをしたやつがトップなんじゃないかということで審査させてもらいました。ほんの少しの差で、順番が違ったら、明日だったら違った、とかそのくらいの差。どのバンドも音楽を辞めてほしくないし、音楽を楽しみ続けて欲しいです」  ★いしわたり淳治「どのアーティストも本当に自分の個性を出して、とってもいいライブをしてくれて、今日は順番をつけなくちゃいけないから、順番をつけましたけど、本来であれば順番とかではないと思います。数年前だったらありえないような音楽のジャンルも、今日のステージでは取り入れられていたし、こんな風に時代が巡って、10代の中から新しい音楽が生まれていく。それは僕にとっても未知の世界。自分だけの音楽を探していって欲しいと思います」
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【未確認フェスティバル2016・審査結果】
<グランプリ> (賞金100万円)
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YAJICO GIRL(ヤジコガール)/大阪府


四方颯人/vo (20歳) 榎本陸/gt (20歳) 武志總真/ba (19歳) 吉見和起/gt (20歳) 古谷駿/dr (20歳)
※応募時点では全員19歳
大阪発の5人組ギターロックバンド。
演奏曲:『いえろう』※エントリー楽曲『Monster』『Casablanca』

<準グランプリ>
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The Lump of Sugar(ザ ランプ オブ シュガー)/京都府


太田涼介/Vo.Gt. (18歳) 石津琢也/Ba. (19歳) 上野佑/Dr. (18歳)
京都発・平均年齢18歳の3ピースバンド。
演奏曲:『Re-Girl』※エントリー楽曲『Remember Summer』『Now Playing』

<審査員特別賞>
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Ko-sei(コーセイ)/神奈川県 vo.key 13歳


2003年1月、横浜生まれ。ピアノ弾き語り。
演奏曲:『ほんと いいわけ』※エントリー楽曲『我二自由アリ』『ナイスや』


【未確認フェスティバル2016実施概要】
◇名 称 未確認フェスティバル2016
◇日 時 2016年8月27日(土)13:00〜19:30(予定)
◇会 場 新木場STUDIO COAST 東京都江東区新木場2-2-10
◇入場方法 入場無料 ※整理券の配布はなし ※観覧は10代限定ではありません。
◇出演者   <応募総数3,364組から勝ち上がった8組の10代アーティスト>
Althea(神奈川県)、postman(愛知県)、Ko-sei (神奈川県)、The Lump of Sugar(京都府)
曽我部瑚夏(北海道)、ロケットボーイズ(千葉県)、TAKEWORDS(神奈川県)
YAJICO GIRL(大阪府)
◇ゲスト    ライブゲスト: KANA-BOON  オープニングアクト: Shout it Out
◇応援ガール  永野芽郁
◇特別審査員  いしわたり淳治、菅原卓郎(9mm Parabellum Bullet)、菅野結以
◇審査方法    会場オーディエンスの人気投票と、特別審査員、「未確認フェスティバル」スタッフによる厳正な協議の上、決定します。
◇賞 品    グランプリには、賞金100万円が授与されます
◇名義関係     ◎主催 TOKYO FM/TOWER RECORDS/NTTドコモ/レコチョク
◎協賛 JASRAC/東放学園/Yamaha/ZEROカラ/日本工学院ミュージックカレッジ

【未確認フェスティバルとは】
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◇衝動、センス、可能性、全国から“未確認な才能”が集結する、10代限定、唯一無二の音楽祭!
バンドにかける少年たち。未来を歌うシンガーソングライター。日常を発散する若きラッパー。音楽に夢を馳せる10代のアマチュアアーティストたちが、その“未完の才能”を武器に、新木場スタジオコーストで開催される「夏フェス」の出場をかけしのぎ削る、“音楽の甲子園!”。「曲を作ってみた。弾いてみた。歌ってみた。そして誰かに届けたくなった。」 そんな想いを抱く10代のアーティストが全国から集結する、唯一無二の音楽フェスティバルです。優勝賞金は100万円!さらに全国のタワーレコードからCDリリースできる!応募資格は10代であること!スタイルもジャンルも自由!

◇「タワーレコード」「NTTドコモ」「レコチョク」が展開する「Eggsプロジェクト」と完全連動!
「Eggsプロジェクト」は、インディーズ及び新人アーティストの活動支援を行うプロジェクト。アーティストと音楽ファンが集まる「出会い」と「育成」のコミュニティをweb/アプリ「Eggs」上で展開するサービスで、アプリの総ダウンロード数は50万を突破しています。リスナーにはアーティストや楽曲との出会いを、アーティストにはネクスト・ステップにつながるCD発売、音楽フェスへの出演など活動の場を提供しています。「Eggs」の中に、「未確認フェスティバル」の特設サイトを設置。応募の受付段階から出場権をかけたネット審査まで完全連動していきます。

◇今年の応募総数は3,364組!ファイナリスト8組から10代アーティストの頂点が決定!
2016年2月24日からスタートした一次審査(デモ審査)への応募総数は3,364組。この中から選ばれた105組が、二次審査に進出。二次審査は5月18日よりスタートし、『未確認フェスティバル』(Eggs内)の特設サイトで、105組の音源・映像を公開し、一般からの投票も受け付けました。その結果、三次審査(ライブステージ)に進出する33組が決定し、7月17日より大阪・名古屋・東京のライブハウスで三次ライブ審査を実施し、その結果選ばれたファイナリスト8組が、8月27日のファイナルステージに挑みました。

◇「未確認フェスティバル」スぺシャル番組をLINE LIVEでレギュラー生配信(※8月22日が最終回)
毎週月曜の『SCHOOL OF LOCK!』放送終了後の24時から、とーやま校長とあしざわ教頭が、ラジオからLINE LIVEに教室を移して、延長授業を行います!番組アシスタントは、モデルさらにはDJ、MCなど無双モデルタレントとして活躍の場を広げる注目のニューエイジ・ヒロイン、アリスムカイデ。ラジオの生放送の熱をそのままに、「未確認フェスティバル」の最新情報を一早く紹介していきます。ラジオ放送では紹介しきれない10代の熱い想いが詰まった応募音源の紹介や、LINE LIVEならではの独自企画も続々、発信。10代アーティストの未確認な才能に迫ります。なお、『未確認LOCKS!』の番組制作はソーシャルテレビ局2.5Dが担当。
【LINE LIVE番組概要】 ※8月22日が最終回
◇タイトル:  SCHOOL OF LOCK!×2.5D Presents 「未確認LOCKS!」
◇配信日時: 毎週月曜日24:00〜25:00  LINE LIVEにて配信
◇番組HP: http://www.tfm.co.jp/lock/
◇出演者:  とーやま校長、あしざわ教頭、アリスムカイデ

【番組「SCHOOL OF LOCK!」とは】
“全国の蒼き若者たちの未来の鍵(LOCK)を握るもうひとつの学校!”をコンセプトに、パーソナリティのとーやま校長・あしざわ教頭ほか、人気アーティストやタレントをレギュラー講師陣に迎え、TOKYO FM をはじめとするJFN38局ネットで放送中のラジオ番組です。2005年10月の番組開始以来、ラジオとWEB、時にイベントや出版も連動させた内容でネット世代の若者を中心に支持を得ている人気番組です。◇放送日時: 毎週月曜日〜木曜日 22:00〜23:55 / 毎週金曜日 22:00〜22:55
◇放送局:TOKYO FMをはじめとするJFN38局ネット ※一部ローカル
◇ホームページ: http://www.tfm.co.jp/lock

【「Eggs」とは】
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タワーレコード、NTTドコモ、レコチョクの3社が音楽を志す全てのアーティストと、音楽を愛するすべてのリスナーを応援する「Eggsプロジェクト」を始動。このプロジェクトが提供する未知のアーティストと出会える音楽コミュニティサービスが「Eggs」です。
◇Eggsサイト:https://eggs.mu/




プレスリリース提供:PR TIMES

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