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オークラ ホテルズ & リゾーツ

【ホテルオークラ神戸】「世界自閉症啓発デー」ライトアップ

(PR TIMES) 2017年03月31日(金)18時37分配信 PR TIMES

ホテルオークラ神戸のトップライトをブルーに

株式会社ホテルオークラ神戸(所在地:神戸市中央区波止場町、代表取締役社長:小川矩良)では、国連が定める「世界自閉症啓発デー」(World Autism Awareness Day)に賛同し、ホテルオークラ神戸のタワートップライトをブルーに点灯いたします。

国連総会において、毎年4月2日が「世界自閉症啓発デー」(World Autism Awareness Day)とすることが 決議され、世界各地で自閉症を理解してもらうための様々な取り組みが行われています。日本においても シンポジウムの開催や全国各地のランドマークをブルーに照らすキャンペーン「ライト・イット・アップ・ブルー」が行われています。ホテルオークラ神戸では、より多くのみなさまに世界自閉症啓発デーを知っていただけるように「ライト・イット・アップ・ブルー」の一環でトップライトをブルーにいたします。

詳細は次のとおり。
■ホテルオークラ神戸 「世界自閉症啓発デー」ライトアップ概要
日時/2017年4月2日(日)7:00p.m.〜10:00p.m.予定
点灯場所/ホテルオークラ神戸 タワートップ
お問い合わせ/TEL.078-333-3503(営業企画室)
[画像: https://prtimes.jp/i/5118/813/resize/d5118-813-335510-0.jpg ]

【世界自閉症啓発デー】
毎年4月2日を「世界自閉症啓発デー」(World Autism Awareness Day)とすることが国連総会において決議され、世界各地で自閉症に関する啓発活動が行われています。日本では、世界自閉症啓発デー・日本実行委員会が組織され、自閉症をはじめとする発達障害について、広く啓発する活動を行っています。毎年、世界自閉症啓発デーの4月2日〜8日を発達障害啓発週間とし、シンポジウムの開催や東京タワーなど日本各地のランドマークをブルーにライトアップするイベントを行っています。

【ホテルオークラ神戸について】
神戸のウォーターフロント、メリケンパークに立つランドマークホテル。北側の客室からは六甲の山並みと神戸の街並みを、南側からは神戸港や神戸空港、そして関西国際空港の景色を、東側からは大阪・和歌山へと続く光あふれる街並みを、西側からは神戸のシンボルである神戸ポートタワーとハーバーランドの眺めをお愉しみいただけます。館内の各レストランでは、「食のオークラ」とも呼ばれるホテルオークラ自慢の料理をお愉しみいただけます。
〒650-8560 神戸市中央区波止場町2-1
TEL.078-333-0111(代表)
アクセス:JR・阪神「元町」駅より徒歩10分、各線「三宮」駅よりシャトルバス運行(土・日曜日、祝日は新幹線「新神戸」駅を経由)
WEBサイトURL:http://www.kobe.hotelokura.co.jp/

プレスリリース提供:PR TIMES

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