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プレスリリース

阪急阪神ホールディングス株式会社

〜「阪急阪神 未来のゆめ・まち基金」第8回助成プログラム〜 助成対象団体募集 総額960万円・1団体最高80万円

(PR TIMES) 2016年09月06日(火)10時10分配信 PR TIMES

阪急阪神ホールディングスでは、「未来にわたり住みたいまち」づくりに向け、グループ社会貢献活動「阪急阪神 未来のゆめ・まちプロジェクト」を推進しています。より良いまちづくりには、さまざまな規模の市民団体の活動が活性化することが重要だと考えており、今年度も阪急阪神沿線で「地域環境づくり」や「次世代の育成」に取り組む市民団体への助成プログラムを実施し、以下のとおり助成を希望する団体を募集します。
1.募集内容(抜粋)
【募集分野】
『地域環境づくり』または『次世代の育成』(※1)
(※1)『地域環境づくり』:地域の安全・美化活動、里山保全、地産地消、世代間交流など
『次世代の育成』:子どものための環境教育、文化・スポーツ活動、国際理解、福祉など
【団体要件】
阪急阪神沿線(※2)を活動フィールドとし、上記募集分野における活動実績が3年以上ある非営利の市民団体
(※2)阪急阪神沿線:当社グループの主な鉄道の駅または主なバスの営業所がある22市町
【募集部門】
上記募集分野の活動に取り組む団体を、支出規模や事務局スタッフ数により2部門に分けて審査する。
・部門I
助成額(1団体あたり):40万円
対象団体:募集分野に関わる地域・社会の課題に取り組むすべての団体。支出規模は問わない。
助成団体数:8団体程度
・部門II
助成額(1団体あたり):80万円
対象団体:募集分野に関わる地域・社会の課題に取り組む団体で、年間支出額500万円以上、事務局スタッフ1名以上の団体を想定。※これまでの活動の先駆性や市民団体ならではの優れた事業モデルを持つかを重視して選考する。
助成団体数:8団体程度

2.プログラムの特徴
(1)阪急阪神沿線で活動する市民団体に特化して支援します。
(2)既存・新規事業を問わず助成金の使途が自由で、団体にとっての使いやすさに配慮しています。
(3)当社グループ66社の従業員の募金から成る「阪急阪神 未来のゆめ・まち基金」と、当社からの同額上乗せにより助成します。

3.スケジュール
2016年9月26日(月)応募受付開始 11月4日(金)応募締切(17時事務局必着)
その後、審査を経て2017年2月下旬に助成対象団体を決定します。また、後日、助成対象団体を当社ホームページや阪急沿線情報紙「TOKK」などで発表します。

4.主催
阪急阪神ホールディングス株式会社(「阪急阪神 未来のゆめ・まち基金」参加66社)

5.助成事務局(助成に関するお問合せ・お申込み先)
社会福祉法人 大阪ボランティア協会 TEL:06-6809-4901

【参照ホームページ】http://bit.ly/2cAQ2VG

【添付資料】「阪急阪神 未来のゆめ・まち基金」助成プログラム 募集チラシ
http://prtimes.jp/a/?f=d5179-20160905-1059.pdf

阪急阪神ホールディングス http://bit.ly/1O5k0fo

リリース http://bit.ly/2c5LtjS

発行元:阪急阪神ホールディングス
    大阪市北区芝田1-16-1

プレスリリース提供:PR TIMES

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