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株式会社ベネッセホールディングス

「進研ゼミ」の新CMキャラクターに出川哲朗さん、千葉雄大さんを起用!西郷隆盛、坂本龍馬など偉人に扮し、2018年4月からの「進研ゼミ」の進化を体験!

(PR TIMES) 2018年02月05日(月)15時01分配信 PR TIMES

〜2月10日(土)より、全国で順次放映開始〜

 株式会社ベネッセホールディングスの子会社である株式会社ベネッセコーポレーション(本社:岡山市)は、小学生から高校生向け通信講座「進研ゼミ」のCMキャラクターとして新たに出川哲朗さん、千葉雄大さんを起用し、2月10日(土)より、全国(一部エリア除く)で順次放映を開始します。
 

今回のCMは、小学講座「とき直し」篇、中学講座「合格は戦略」篇、高校講座「新大学入試」篇の3篇構成で、出川さん、千葉さんが毎回違う偉人に扮し、「進研ゼミ」の進化を体験していくコミカルなCMになっています。
小学講座「とき直し」篇では、出川さん扮するニュートンが、間違えた問題を理解するまでとき直しができ、つまずきを残さない“新・とき直しシステム”を驚きの大発見。中学講座「合格は戦略」篇は、偉人中学校に通う豊臣秀吉(出川さん)と織田信長(千葉さん)が、データ解析を元にした個別の合格プランで志望校合格に向けて力をつけた様子を描きます。2020年の教育改革で英語4技能が問われる新高1生向け「新大学入試」篇は、西郷隆盛(出川さん)が大学入試でスピーキングが始まることに慌てている中、一足先に進研ゼミの外国人講師とのオンラインレッスンで対策を始めていた坂本龍馬(千葉さん)がペリー先生との流暢な英語のやり取りを披露します。

進研ゼミ小学講座「とき直し」篇
[画像1: https://prtimes.jp/i/120/633/resize/d120-633-970743-0.jpg ]



進研ゼミ中学講座「合格は戦略」篇 
[画像2: https://prtimes.jp/i/120/633/resize/d120-633-370323-1.jpg ]


進研ゼミ高校講座「新大学入試」篇
[画像3: https://prtimes.jp/i/120/633/resize/d120-633-348149-2.jpg ]



■CMストーリー
進研ゼミ小学講座「とき直し」篇:
ニュートン(出川さん)が自宅で、タブレット教材<チャレンジタッチ>で勉強中です。問題を間違えた時、「とき直しボタン」が現れます。「とき直しシステム」で、間違えた問題にもう一度取り組み、見事正解したニュートンは、つまずきを残さない「とき直しシステム」は「学びの大発見」だと喜びます。

進研ゼミ中学講座「合格は戦略」篇:
ある日、偉人中学校に登校してきた豊臣秀吉(出川さん)と織田信長(千葉さん)は、なぜかいつもと様子が違い、テストにすらすら取り組んでいきます。徳川家康は驚きを隠せません。実は、秀吉と信長が変わったのは、データ分析をもとにした一人ひとりに合わせた合格戦略に沿って、必要な対策に取り組んでいたからでした。

進研ゼミ高校講座「新大学入試」篇:
新大学入試でスピーキングが加わり、英語4技能が問われるようになったことを知った西郷隆盛(出川さん)が慌てています。そんな中、クラスメイトの坂本龍馬(千葉さん)は、ペリー先生と流暢な英語でやり取り中。西郷隆盛はやり取りについていけません。坂本龍馬が使える英語を身に着けられたのは「進研ゼミ 高1講座」の外国人の先生とのマンツーマンオンラインレッスンで一足早く対策を始めていたからだったのです。

■CM撮影秘話
今回のCM撮影が初共演という出川さんと千葉さんでしたが、すぐに息のあった様子でスムーズに撮影は進みました。千葉さんがアドリブでウィンクをしたテイクでは、出川さんがドキドキして千葉さんのとりこになってしまったシーンも。受験シーズンを控える中高生に向けて、「一生に一度、おもいっきり勉強する時間があってもいいんじゃないか!(出川さん)」「くじけそうな時も、このCMを見て、元気を出してがんばって欲しいです!(千葉さん)」というメッセージも届いています。
※CMおよび、CMのメイキング映像は、2月5日15時から進研ゼミのWebサイトで公開予定。
PCサイトhttp://www.benesse.co.jp/zemi/ / スマートフォンサイトhttp://www.benesse.co.jp/zemi/sp/

■CM概要


[表1: https://prtimes.jp/data/corp/120/table/633_1.jpg ]



■2018年4月からの進研ゼミについて
間違えた問題を正解するまで取り組むことで、つまずきを残さない小学講座のとき直しシステムや、中学講座の一人ひとりの到達度を分析し、志望校合格に向けて必要な個別対策の提供に加え、2020年教育改革に向け英語4技能の対策を強化していきます。
新しい大学入試の一期生となる新高1生向けには、受講費内でできるスピーキング対策が新登場します。英語国際標準規格CEFR※に対応したオリジナルカリキュラムになっており、資格・検定試験対策も可能になります。1.テキストと日本人講師による映像授業でポイントを押さえる事前学習 2.高校生指導の研修を受けた外国人講師とのオールイングリッシュの個別指導が受けられるオンラインスピーキング(毎月1回約15分) 3.講師からのフィードバックで学習内容を振り返る学習サイクルを通じ、高1から自分のペースで4技能を強化することができます。
また、小中学生向け講座でも4技能対策を強化していきます。小学生向けには、小3から毎月学習教科に英語を導入し、音声認識エンジンを使った英会話シミュレーションや英語コミュニケーション能力を確認するテスト「GTEC Junior Online」を導入、中学生向けには中学準備期に4技能の基礎を身に着ける学習アプリ、受験生向けに長文読解力を養成する学習アプリを導入していきます。
※「Common European Framework of Reference for Languages」の略称。ヨーロッパ言語圏で広く使われ始めている語学レベルの指標を示す。
※「進研ゼミ」の英語4技能対策の強化に関する詳細は、下記プレスリリースをご参照ください。
http://blog.benesse.ne.jp/bh/ja/news/20180112release.pdf

<参考資料>
■CM制作スタッフリスト


[表2: https://prtimes.jp/data/corp/120/table/633_2.jpg ]



プレスリリース提供:PR TIMES

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