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株式会社朝日新聞出版

木村拓哉さんがAERAをジャック!表紙・表紙の人・インタビュー・対談に登場

(PR TIMES) 2019年01月18日(金)19時40分配信 PR TIMES

1月21日(月)発売の週刊誌AERA1月28日号に、木村拓哉さんが登場します。表紙とコラム「表紙の人」、インタビューに加え、長澤まさみさんとの対談も敢行。AERAをジャックします。
[画像: https://prtimes.jp/i/4702/606/resize/d4702-606-467440-0.jpg ]

紅白のバラにうっそうとしたジャングル。様々な背景を背負ってAERAの表紙に登場してきた木村拓哉さん。今回は、最新主演映画「マスカレード・ホテル」を意識して、クラシックなホテルを思わせるセットをご用意しました。

誰が事実を話し、誰がをついているのか――。公開中の「マスカレード・ホテル」では、宿泊客にまぎれた犯人を暴く刑事役を熱演。初の刑事役に、「ようやく自分にバトンが回ってきたと思った」と話します。子ども時代は、刑事ドラマから「たくさんのワクワクをもらっていた」というだけあって、「演じていて高揚したのは確かです」と自らの気持ちの高ぶりを隠しません。

劇中と同じように、何らかの誤解や敵意にさらされたとき、どう乗り越えますか? という質問には、「理不尽にさらされても信じられる『事実』が自分のセンターにあれば、砕氷船みたいにガーッと進める」ときっぱり。そんなに強くいられるのは自分を信じているからでしょうか?と質問を重ねると、「『自分を信じる』のは自己完結的。今の自分を形成しているのは自分だけでなく、スタッフや家族の存在が僕にとっての『事実』」という答えが返ってきました。

一転、長澤まさみさんとの対談では、自身が過去に経験したホテルでの忘れがたい体験を披露。ちょっとコミカルな二人のやりとりも楽しめます。

実は木村さん、表紙撮影からインタビュー、対談まで、多少の待ち時間があったにもかかわらず、準備や片付けをするスタッフと時に談笑しつつ、取材用の部屋を出て行くことはありませんでした。対談では、こんな風に「現場を離れない理由」も語っています。

この号の特集は、「大学入試改革」。ライバルの慶應義塾大学とは真逆の選択をした早稲田大学のについて詳報するほか、鳴り物入りで導入された「英語民間試験」や共通テストの攻略法についてもレポートしています。

AERA (アエラ) 2019年 1/28 号【表紙:木村拓哉】
特別定価:410円(税込)
発売日:2019年1月21日
https://www.amazon.co.jp/dp/B07L5VCRHB/

プレスリリース提供:PR TIMES

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