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TISインテックグループ

インテック、三菱地所へ広域仮想クラウドサービス「EINS WAVE」を提供開始

(PR TIMES) 2019年03月25日(月)14時40分配信 PR TIMES

〜グループ40数社のICTシステムを統一〜

 TISインテックグループの株式会社インテック(本社:富山県富山市、代表取締役社長:北岡隆之、以下インテック)は、三菱地所株式会社(本社:東京都千代田区、執行役社長:吉田淳一、以下三菱地所)へ、I T環境の構築から運用までワンストップで提供する広域仮想クラウドサービス「EINS WAVE(アインス ウェーブ)シリーズ」を提供開始したことを発表します。
 三菱地所は、クラウドを利用したグループ40数社のICT※システムの共通プラットフォーム化を目指し、今回インテックの「EINS WAVEシリーズ」を採用しました。
 今回採用されたサービスは、以下の通りです。

※ ICT=Information and Communication Technology
情報処理及びインターネットのような通信技術を利用した産業やサービスなどの総称

クラウドサービス「EINS/SPS」
クラウド型バックアップサービス「EINS/BRS」
閉域ネットワークサービス「EINS/MOW DCAN」
データセンター「EINS/VDC」


[画像: https://prtimes.jp/i/11650/588/resize/d11650-588-104559-0.png ]

本導入事例の詳細は下記サイトをご参照ください。
https://www.einswave.jp/case/13/

 インテックは、今後も「EINS WAVEシリーズ」を通し、お客さまのより良いIT環境の構築・運用に貢献してまいります。

「EINS WAVE」について
 データセンターからクラウド、ネットワーク、EDI、セキュリティを中心にお客さまの課題に応じたITインフラ環境の構築・導入・運用・サポートまでをワンストップで提供する、広域仮想クラウドサービスです。
・「EINS WAVE」の詳細はこちら:https://www.einswave.jp/

インテックについて
 お客さまの経営戦略に沿った情報化戦略の立案からシステムの企画、開発、アウトソーシング、サービス提供、運用保守まで、IT分野において幅広く事業を展開しています。 インテックは、創業以来55年にわたって培ってきた技術力をもとに、AI、RPA等のデジタル技術の活用や、「モード2」と呼ばれる新たな価値創造型の開発にも積極的に挑戦しています。 常にオープンな姿勢で、人、企業、社会を技術でつなぎ、自らも変革しながら「豊かなデジタル社会の一翼を担う」企業としてお客さまに新しい価値を提供してまいります。

TISインテックグループについて
 TISインテックグループはグループ会社約60社、2万人が一体となって、それぞれの強みを活かし、日本国内および海外の金融・製造・サービス・公共など多くのお客さまのビジネスを支えるITサービスをご提供します。

プレスリリース提供:PR TIMES

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