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サッポロホールディングス株式会社

「サッポロ生ビール黒ラベル」新CMのお知らせ

(PR TIMES) 2017年04月13日(木)13時48分配信 PR TIMES

〜「大人エレベーター」シリーズ新作を発表 〜第27弾は40階に中田英寿さんが登場!

 サッポロホールディングス(株)のグループ企業であるサッポロビール(株)は、「サッポロ生ビール黒ラベル」のTVCM「大人エレベーター」シリーズ第27弾を2017年4月14日(金)より、全国で放映します。
[画像1: https://prtimes.jp/i/12361/557/resize/d12361-557-565349-1.jpg ]

[画像2: https://prtimes.jp/i/12361/557/resize/d12361-557-492164-3.jpg ]

 黒ラベル誕生40周年にあわせて放送開始となる今回ご登場いただくのは、40歳大人代表の中田英寿さんです。今もなお世界で活躍する中田英寿さんと妻夫木さんとの会話の中で描かれる世界観が、20代・30代を中心とした若い世代のお客様への新たな気づきを生むと共に、幅広く「大人」のお客様に共感していただけることを期待しています。
 サッポロ生ビール黒ラベルは、今後とも様々なお客様接点において、「大人の☆生」を訴求することで、ブランドのさらなる活性化を図っていきたいと考えています。

                         記

1.タイトル
【第27弾】
黒ラベル 大人EV 40歳 大人とは篇 30秒
黒ラベル 大人EV 40歳 自分のこと篇 30秒
黒ラベル 大人EV 40歳 アシストとゴール篇 30秒
黒ラベル 大人EV 40歳 好きな言葉篇 30秒
黒ラベル 大人EV 40歳 大人とは篇 15秒
黒ラベル 大人EV 40歳 無駄なこと篇 15秒
黒ラベル 大人EV 40歳 ライバル篇 15秒
黒ラベル 大人EV 40歳 アシストとゴール篇 15秒
黒ラベル 大人EV 40歳 人生が2度あれば篇 15秒
以上、計9タイプ
※サッポロビールのホームページで、2017年4月13日(木)より、CM本編を公開します。
http://www.sapporobeer.jp/beer/index.html
2.放送開始
2017年4月14日(金)以降
3.CMコンセプト
「大人の☆生」をコミュニケーションテーマに掲げているサッポロ生ビール黒ラベルでは、独自の強みである「生のうまさ」に加えて「自分なりの価値観を持った大人同士が飲むビールである」という価値を訴求するため、架空の「大人エレベーター」に乗り込んだメインキャラクターの妻夫木聡さんがフロア数に応じた年齢の大人たちに出会い、サッポロ生ビール黒ラベルを味わいながら“大人”というテーマについて本音で語り合うCMを展開しています。
4.CM内容
魅力ある大人たちに出会える「大人エレベーター」を舞台に、メインキャラクターの妻夫木聡さんに加え、40歳大人代表の中田英寿さんを迎えて、実に味わいのある世界が生まれました。黒ラベルを交わしてこそ生まれる「大人の世界観」を哲学的に描き、“大人の☆生”に相応しい「サッポロ生ビール黒ラベル」の魅力を表現しています。
5.エピソード
大きな旅行鞄を手にホテルのロビーを歩く妻夫木さん。
「40」階のボタンを押すとエレベーターの扉が開き、異国情緒あふれるBAR列車の車内にたどり着きます。そして40種類のビヤグラスが目の前に並ぶバーカウンターで待ち受けていたのは40歳の大人代表、中田英寿さんです。
ヨーロッパの高級寝台列車をモチーフに、BARラウンジとレストラン席まで完全に再現したクラシックな食堂車の中で二人の会話はテンポよく進んでいきます。
妻夫木さんの質問に対する中田さんの返答は一貫してブレがなく、落ち着きのある雰囲気から発せられるひとつひとつの言葉には、強い説得力がありました。
いつでもストイックな中田さんの姿勢に、妻夫木さんからだけでなく撮影スタッフからも感嘆の声が挙がる場面もありました。
6.キャラクター
【メインキャラクター】妻夫木 聡
【魅力ある大人】中田 英寿

<参考> CMキャラクター プロフィール
【妻夫木 聡】
映画「ウォーターボーイズ」(2001年)、「ジョゼと虎と魚たち」(2003年)などに主演し、数々の賞を受賞。2009年にはNHK大河ドラマ「天地人」で主演。また2010年秋に公開された主演映画「悪人」での演技が高く評価され、日本アカデミー賞最優秀主演男優賞などを受賞。近年の出演作品は映画「ジャッジ」(永井聡監督)、「ぼくたちの家族」(石井裕也監督)、「バンクーバーの朝日」(石井裕也監督)、TVドラマ「若者たち2014」、台湾映画「黒衣の刺客(邦題)」等。2016年は「家族はつらいよ」(山田洋次監督)を皮切りに、「殿、利息でござる!」(中村義洋監督)、「怒り」(李相日監督)、「ミュージアム」(大友啓史監督)が全国公開された。「怒り」では第40回日本アカデミー賞最優秀助演男優賞を受賞。2017年には「愚行録」(石川慶監督)、「奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール」(大根仁監督)などの主演作品に加え、「家族はつらいよ2」(山田洋次監督)に出演する他、野田秀樹作・演出の舞台『足跡姫』に出演した。
【中田英寿】
元サッカー日本代表。引退後100以上の国や地域の旅を経験した後、2009年より日本国内47都道府県の旅を開始。これらの経験から日本の伝統文化、工芸等の新たな価値を見出し、その継承と発展を促すことを目的とした「Revalue NIPPON Project」や、お酒の素晴らしさや面白さ、魅力を多くの人々に知ってもらうことを目的に、2012年ロンドン五輪、2014年ブラジルW杯、2015年ミラノ万博と、日本文化や日本酒の魅力を世界で伝えるプロジェクトを実施。現在、国際サッカー連盟(FIFA)の諮問機関である国際サッカー評議会(IFAB)の諮問委員を務める。

以上

<消費者の方からのお問合せ先>
サッポロビール(株)お客様センター
TEL 0120-207800



プレスリリース提供:PR TIMES

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