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宇都宮PARCO 20周年記念ポスターに世界的サックス奏者の渡辺貞夫氏を起用!新進気鋭のHIP HOPバンド「P.O.P」の上鈴木兄弟と音楽ジャンルの垣根を越えた同郷共演のポスターが完成!

(PR TIMES) 2017年04月25日(火)17時15分配信 PR TIMES


 株式会社パルコが運営する宇都宮PARCOは、今年20周年を迎え、3月1日(火)より宇都宮市が進める観光プロモーション映像 「RIGHT NOW!宇都宮」のスピンオフ企画として、映像本編に収録されている観光資源をリアルに体感できるイベント「RIGHT NOW! 宇都宮 プレEXPO IN 宇都宮PARCO開業20周年」を実施しています。
 宇都宮の魅力を伝える宇都宮PARCO20周年ポスターとして、第一弾には、餃子、宇都宮焼きそば、カクテル、JAZZの街場の顔となる市民の方々を撮影したポスターを3月から展開しました。そして、第ニ弾の今回は満を持して、宇都宮市出身で、世界的サックス奏者の渡辺貞夫氏を起用いたしました。「JAZZの街 宇都宮」を今回のポスターからさらに全国に向けて発信していくため、本編の「RIGHT NOW!宇都宮」のキャンペーンキャラクターであるP.O.Pとの音楽の垣根を越えた同郷共演も含め、宇都宮市のためにとご快諾頂きました。
http://utsunomiya.parco.jp
[画像1: https://prtimes.jp/i/3639/539/resize/d3639-539-808545-0.jpg ]


<ポスターコンセプト>
「RIGHT NOW! SWING NOW! 〜これからも奏で続ける、さぁ、一緒に今すぐ〜」
20周年という積み重ねてきた重みと、これからも変わらずに続く勢い、躍動感をキャッチコピーで表現しました。さらに、84歳でも変わらず休みなくワンステージ、サックスを奏で続ける渡辺貞夫氏を起用することで、写真ビジュアルからも、見事に重みと躍動感を体現する事が出来ました!宇都宮を代表するアーティスト達が揃うことで、宇都宮市が培ってきたものと、次代への希望感を創出しました。フォトグラファーも、宇都宮に縁のある尾原深水(おはらしんすい)氏を起用。ポスター制作も、宇都宮市にあるカテル有限會社に依頼し、オール宇都宮で、今回のビジュアルを制作しました。「さぁ、一緒に今すぐ」にもあるように、宇都宮を市民と一緒に盛り上げるメッセージに仕上げました!

<掲出期間>
4月29日(土)〜8月2日(水)迄

<掲出場所>
・店頭大型壁面ビジュアルシート
・B1 ポスター(館内各所、CLUB QUATTRO<渋谷、名古屋、梅田、広島>)
・宇都宮PARCO ホームページ(20周年特設サイト)http://utsunomiya.parco.jp
・館内フロアガイド表紙

【渡辺貞夫(わたなべさだお)プロフィール】
1933年、栃木県生まれ。高校卒業後、上京。アルトサックス・プレイヤーとして数多くのバンドのセッションを経て、1962年米国ボストンのバークリー音楽院に留学。日本を代表するトップミュージシャンとしてジャズの枠に留まらない独自の音楽性で世界を舞台に活躍。写真家としての才能も認められ6冊の写真集を出版。2005年愛知万博では政府出展事業の総合監督を務め、音楽を通して世界平和のメッセージを提唱。
[画像2: https://prtimes.jp/i/3639/539/resize/d3639-539-496083-10.jpg ]


<受賞歴>
1984年 第1回宇都宮市民栄誉賞 受賞  
1986年 第36回芸術選奨文部大臣賞 受賞
1988年 ロサンゼルス名誉市民賞 受賞
1995年 平成7年度秋 紫綬褒章 受章
2005年 平成17年度秋 旭日小授章 受章
2014年 栃木県名誉県民 受章
2015年 ブラジル「リオブランコ国家勲章」受章
 



プレスリリース提供:PR TIMES

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