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TISインテックグループ

TIS、平成30年度「テレワーク先駆者百選」に選定

(PR TIMES) 2018年11月29日(木)14時40分配信 PR TIMES

TISインテックグループのTIS株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役会長兼社長:桑野 徹、以下TIS)は、総務省が実施している「テレワーク先駆者百選」において、テレワークの導入・活用を進めている企業として選定されたことをお知らせします。
■テレワーク先駆者百選について
 「テレワーク先駆者百選」とは、総務省が平成27年度(2015年度)から、テレワークの普及促進を目的として、テレワークの導入・活用を進めている企業・団体を「テレワーク先駆者」及び「テレワーク先駆者百選」として、外部有識者による審査会で選定しているものです。本年度は、36団体が「テレワーク先駆者百選」として選定されました。

 <テレワーク先駆者百選の選定ポイント>
・十分な利用実績がある
・対象従業員が正社員の25%以上
・対象従業員の50%以上又は100人以上が実施
・実施者全体の平均実施日数が月平均4日以上

 テレワーク先駆者百選の詳細は以下をご参照ください。
 平成30年(2018年)11月2日 総務省発表「テレワーク先駆者百選 総務大臣賞」等の公表
 http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01ryutsu02_02000218.html
[画像1: https://prtimes.jp/i/11650/536/resize/d11650-536-888934-0.jpg ]


■TISの取り組み
TISでは、多様な社員一人ひとりの成長と会社の持続的な発展を実現する『働きがいの高い会社』を目指し、働き方改革と健康経営に取り組んでいます。
社員の7割(約4,000名)がリモート接続機器を使用して在宅やサテライトオフィス、外出先からテレワークを行っており、2018年10月からはコアタイムなしフレックスとの組み合わせで、より多様な働き方が可能になっています。また、テレワークを実現するため、業務プロセス改善や生産性向上に向けた取り組みを事業部門などで組織的に行い、業務の効率化や紙資源の削減などで効果を発揮しています。
TISではテレワークの推進で、社員が自律的に働く場所と時間を選べる環境を整備することで、成果の質とスピードの向上、イノベーションの創出を目指しています。

<2018年テレワーク・デイズ(期間:2018年7月23日〜27日)の実績>
本年実施されたテレワーク・デイズには、のべ2,610名の社員(全社員の約半数)が自宅やサテライトオフィス、外出先等においてテレワークを実施しました。
詳細は以下をご参照ください。
https://teleworkdays.jp/search/special/detail/?id=14

<テレワーク・デイズ実施風景>
テレワークによる役員会議(本社とサテライトオフィスと自宅をつないで実施)
[画像2: https://prtimes.jp/i/11650/536/resize/d11650-536-181250-1.png ]



テレワーク・デイズ期間中のサテライトオフィスの様子
[画像3: https://prtimes.jp/i/11650/536/resize/d11650-536-727463-6.jpg ]


TIS株式会社について
TISインテックグループのTISは、SI・受託開発に加え、データセンターやクラウドなどサービス型のITソリューションを多数用意しています。同時に、中国・ASEAN地域を中心としたグローバルサポート体制も整え、金融、製造、流通/サービス、公共、通信など様々な業界で3000社以上のビジネスパートナーとして、お客様の事業の成長に貢献しています。詳細は以下をご参照ください。http://www.tis.co.jp/

TISインテックグループについて
TISインテックグループはグループ会社約60社、2万人が一体となって、それぞれの強みを活かし、日本国内および海外の金融・製造・サービス・公共など多くのお客さまのビジネスを支えるITサービスをご提供します。

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プレスリリース提供:PR TIMES

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