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レオパレス21管理物件に設置のオープン型宅配便ロッカー『PUDOステーション』不動産業界で最多となる100棟を突破

(PR TIMES) 2018年12月05日(水)15時40分配信 PR TIMES

〜入居者様と近隣住民の皆様のさらなる利便性向上へ〜

株式会社レオパレス21(東京都中野区、社長:深山英世、以下:レオパレス21)は、Packcity Japan株式会社(本社:東京都千代田区、社長:リュケ・ジャン・ロラン、以下Packcity Japan)が提供するオープン型宅配便ロッカー「PUDOステーション」の当社管理物件への設置を進め、2018年12月5日(水)に設置件数が100棟を突破いたしました。
レオパレス21は2016年9月より、業界で初となる居住用賃貸物件への「PUDOステーション」導入を開始し、順調に設置数を伸ばしています。そしてこのたび2018年12月5日(水)に、「レオパレスエイト守口」(住所:大阪府守口市日光町1-11)への導入をもって設置棟数が100棟を突破いたしました。当初、首都圏を中心に設置を進めておりましたが、2018年4月より、大阪府・京都市・神戸市も対象とし、設置エリアを拡大しております。大阪府では、現在12棟が設置済みとなります。
[画像1: https://prtimes.jp/i/5429/528/resize/d5429-528-204096-0.jpg ]

「PUDOステーション」は、鉄道駅、コンビニエンスストア、スーパー・ドラッグストア、駐車場など、宅配荷物を受け取られるお客様にとって利便性の高い場所、約3,200ヶ所(2018年10月末時点)に設置されています。そのうち、不動産業界では当社の設置数が最多となります(2018年12月現在)。

[画像2: https://prtimes.jp/i/5429/528/resize/d5429-528-926333-1.jpg ]

「PUDOステーション」はヤマト運輸や佐川急便など、各宅配会社とも連携していますが、ネットショッピングの拡大に伴う宅配荷物の増加に加え、共働き家族の増加、ライフスタイルの多様化により、宅配事業者の営業時間内に荷物を受け取れないケースが増加傾向にあります。同時に、宅配事業者の人手不足などの将来的な労働力不足も懸念されています。「PUDOステーション」の導入はこれらの社会的な諸問題の解消に寄与します。

レオパレス21は、今後も「PUDOステーション」の当社管理物件への導入を推進し、お客様の利便性向上と社会問題の解決に取り組んでまいります。

株式会社レオパレス21について
レオパレス21は、1973年の設立以来、「新しい価値の創造」を企業理念に掲げ、アパートの賃貸事業と開発事業をコア事業として展開しています。賃貸事業では、個人のお客様だけでなく、法人のニーズにも対応し、国内上場企業のうち、約8割の企業にご利用いただいております(延べ利用実績)。この他にも、シルバー事業、ホテル・リゾート事業など、お客様の満足度を高める事業を多角的に展開しています。
また当社では「攻めのIT経営銘柄」(戦略的IT利活用の促進)、「プラチナくるみん」(子育てサポート)、「ホワイト500」(健康経営)、「イクボス同盟」(人材教育)、「テレワーク先駆者百選」(働き方改革)などの認定を取得し、中長期の企業価値向上に向けた取り組みを積極的に推進しています。



プレスリリース提供:PR TIMES

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