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プレスリリース

キヤノンITソリューションズ株式会社

自動認識技術の専門展示会「第21回 自動認識総合展」に出展

(PR TIMES) 2019年09月05日(木)17時40分配信 PR TIMES

―製造現場から物流まで「画像認識技術」を活用した省力化を紹介―

キヤノンマーケティングジャパングループのキヤノンITソリューションズ株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:金澤明、以下キヤノンITS)は、2019年9月11日(水)から13日(金)まで東京ビッグサイトで開催される「第21回 自動認識総合展」に出展します。
「第21回 自動認識総合展」は、国内唯一の自動認識技術を用いたソリューションの専門展示会です。キヤノンITSは、25年以上にわたり、製造・ラインにおける不良品の検査・認識などに活用できる画像製品や、監視制御やビッグデータを活用した物づくりの生産性向上を行うためのソリューションを提供し、お客さまの抱える課題を解決してきました。「第21回 自動認識総合展」では、カメラやセンサを用いて製造現場向け異常監視や物流業界向けの省力化システムを紹介いたします。

[画像: https://prtimes.jp/i/1375/504/resize/d1375-504-794270-0.jpg ]


■製造現場から物流まで「画像認識技術」を活用した省力化を提案
キヤノンITSのブースでは、工場内やトラックヤードを再現し、スマートカメラ「MatroxIrisGTR」、
画像センサ「Baumer PosCon」「Baumer VeriSens」、SCADA「Wonderware InTouch」「SCADA Image Access」などを用いて、ベルトコンベアから流れてくる製造物のサイズ測定やバーコード認識、異常監視を行うデモンストレーション行います。

また、キヤノン製のネットワークカメラをブース上部に設置し、段ボールのバーコードや照度計
を読み取る点検・確認作業を紹介いたします。画像処理ソフトウェア「Vision Edition」を搭載した画像処理コントローラ「Matrox4Sight EV6」を連携し、人的作業を軽減かつ高速処理で長期安定稼働を実現する活用例をご覧いただきます。
また、会期中ブース内にて、物流ソリューションをテーマとしたミニプレゼンを行います。

■開催概要
●開催日時: 2019年9月11日(水曜日)〜13日(金曜日)10:00〜17:00
●会  場: 東京ビッグサイト(〒135-0063 東京都江東区有明3-11-1)
キヤノンITSブース ブース番号:A-56
●統括主催: 一般社団法人日本自動認識システム協会
●入場料 : 1,000円(事前登録者・招待券持参者は無料)
●事前登録: http://www.autoid-expo.com/tokyo/

■関連情報
キヤノンITSのシニアアプリケーションスペシャリストによる「技術トレンド情報」
(第10回)産業用偏光カメラ その2
https://www.canon-its.co.jp/column/detail/img_column01_10.html

● 報道関係者のお問い合わせ先
企画本部 事業推進部 コミュニケーション推進課
03-6701-3603

● 一般の方のお問い合わせ先
エンジニアリングソリューション事業部
03-6701-3450

プレスリリース提供:PR TIMES

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