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プレスリリース

マンダム、ギャツビーのキャンペーン動画とCMが、アジア太平洋地区で最大級の広告祭「第22回アジア太平洋広告祭(ADFEST 2019)」 において計3部門で受賞

(PR TIMES) 2019年04月22日(月)17時40分配信 PR TIMES

https://www.mandom.co.jp/

株式会社マンダム(本社:大阪市、社長執行役員:西村元延 以下マンダム)が展開するメンズコスメティックブランド「ギャツビー」のキャンペーン動画とCMが、アジア太平洋地区で最大級の広告祭「第22回アジア太平洋広告祭(ADFEST 2019)」において、計3部門で受賞しました。
「ADFEST」は1998年に創設されたアジア太平洋地域を代表する広告賞のひとつです。全20部門、合計2,539作品の中から優れた広告が選出される中、マンダムでは「ギャツビー パーフェクトスキンローション」のプロモーション活動の一環として制作したキャンペーン動画でインタラクティブ部門 ゴールドを含め2つの賞を、CMではフィルムクラフト部門 ブロンズを受賞しました。
[表: https://prtimes.jp/data/corp/6496/table/460_1.jpg ]



【受賞動画の内容】

「盛られハザード」
スマホやタブレットなどで撮影した写真をSNS等で共有する際、一緒に写っている男性が望んでいないにも関わらず、アプリなどを活用して素顔を加工され(盛られ)てしまう現象を『盛られハザード』と名付け、盛られた画像とともにその悲哀を歌うオリジナルソングが流れます。しかし、最後には全員素顔で記念撮影に収まるシーンを通じて、男性の素顔を応援するギャツビーのメッセージを訴求しています。

「GATSBY COP」
●ギャツビー スキンケア GATSBY COP スタート篇 30秒
https://youtu.be/h3_uz7iaVQY
1978年の発売以来、常にその時代の“旬のかっこよさ”を提案する「ギャツビー」は、昨年ブランドの誕生40周年を機に、コミュニケーションを刷新し、柳楽優弥さん、新田真剣佑さんがダブル主演を務める『GATSBY COP』を展開しています。『GATSBY COP』は、「なんだ有能か。」というキャッチコピーのもと、ワイルドな先輩刑事役の柳楽さんとクールな新米刑事役の新田さんが“バディ※”となって、自分たちの“有能さ”とともに商品の魅力をアピールするCMシリーズです。
※バディ=仲間・相棒

以上

プレスリリース提供:PR TIMES

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