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「理想の好宅(住まい)に採用したい建材・設備メーカー調査」サッシ部門 YKK AP台湾社が、9年連続で第1位を獲得!

(PR TIMES) 2020年12月16日(水)08時45分配信 PR TIMES

YKK APの現地法人であるYKK AP台湾社は、社団法人台湾建築美学文化経済協会より「理想の好宅(住まい)に採用したい建材・設備メーカー調査」のサッシ部門で、第1位に選定されましたのでお知らせします。
YKK AP株式会社(本社:東京都千代田区、社長:堀 秀充)の現地法人であるYKK AP台湾社(本社:台北市、社長:玉井 正昭)は、社団法人台湾建築美学文化経済協会より「理想の好宅(住まい)に採用したい建材・設備メーカー調査」のサッシ部門で、第1位に選定されましたのでお知らせします。なお、第1回調査が行われた2012年の受賞以来、品質や技術力が高く評価され、今回で9年連続での第1位となります。

社団法人台湾建築美学文化経済協会は、美しい建築環境の発展を目的とした協会です。この調査は、台湾内外の建材・設備メーカーの更なる品質向上の促進とエンドユーザーやお施主様への提言を目的として2012年から行われ、台湾の建築関係者に対してアンケート調査を行い、理想の住まい「好宅」に採用したい建材・設備メーカーを選出するものです。

YKK APは、1989年に台湾で事業を開始して以来、台湾の気象条件に合わせた高水密サッシ・カーテンウォールを製造し高い評価をいただいております。主力の高水密サッシ「YRB-A」を基幹商品とし、近年では、高い意匠性を持つ非居住向け隠しフレームサッシ「PROSYS100」の投入や、住宅販売の7〜8割を占める中古市場向け改装専用枠を開発するなど、より一層お客様の要望に応える商品とサービスの提供に努めています。
[画像: https://prtimes.jp/i/6735/425/resize/d6735-425-716249-0.jpg ]


< 調査概要 >

主催:社団法人台湾建築美学文化経済協会
部門:「理想の好宅に採用したい建材・設備メーカー調査」サッシ部門
調査機関:国立政治大学商学院 世論・市場調査研究センター
調査時期:2020年9月20日〜9月30日
調査対象:台湾で建築業に従事する建築士および従業員
調査項目:1.アルミサッシ、浴室、エレベータ、冷房設備等の建材・設備について台湾の建築士が、理想       の住まいに採用したいメーカーを選択し回答
     2.理想とする建材・設備メーカーについて、選択理由を回答
調査方法:2,658名の建築士に対する電話アンケート
回 答 数:有効回答 合計550票


プレスリリース提供:PR TIMES

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