• トップ
  • リリース
  • 諒設計アーキテクトラーニングスクールは「和食エキスパートW資格取得講座」通信講座を新規開講しました。

プレスリリース

  • 記事画像1
  • 記事画像2

株式会社新生技術開発研究所

諒設計アーキテクトラーニングスクールは「和食エキスパートW資格取得講座」通信講座を新規開講しました。

(PR TIMES) 2017年06月05日(月)10時22分配信 PR TIMES

最短2ヶ月で2資格取得が目指せます。

株式会社新生技術開発研究所が運営する諒設計アーキテクトラーニングスクールが通信教育「和食エキスパートW資格取得講座」を新規開講いたしましたことをお知らせいたします。
「和食エキスパート」、「日本料理インストラクター」の2資格同時取得可能!
本講座はJSFCA(日本安全食料料理協会)主催の「和食エキスパート」、日本インストラクター協会(JIA)主催の「日本料理インストラクター」の2資格に対応しています。

詳しくはこちら↓↓
https://www.designlearn.co.jp/washoku/

[画像1: https://prtimes.jp/i/14144/422/resize/d14144-422-572359-0.jpg ]


和食エキスパートW資格取得講座、和食エキスパートW資格取得スペシャル講座では基本的な和食の知識から、様々な行事、また季節ごとの和食のレシピを自宅で自分のペースで学ぶことができます。
初心者の方でも問題なく進められるカリキュラムを採用しているので、どなたでも安心して受講できる内容となっています。

卒業課題を提出する事で、卒業と同時に資格取得!
スペシャル講座では添削課題を全てクリアした後、卒業課題を提出する事と試験免除で「和食エキスパート」「日本料理インストラクター」の2資格が講座卒業と同時に認定されます。すぐにでも資格を取得したい方、確実に資格を取得したい方にお勧めのコースです。

[画像2: https://prtimes.jp/i/14144/422/resize/d14144-422-569755-1.jpg ]



JSFCA(日本安全食料料理協会)主催の「和食エキスパート」
和食エキスパートとして基本的な和食の知識・技術・技能を有していることを認定されます。例えば、だしの種類、和包丁などの道具の種類、煮物など和食の料理に関する知識を有していることが証明されます。
資格取得後は、自宅やカルチャースクールなどで講師活動ができます。


日本インストラクター協会(JIA)主催の「日本料理インストラクター」
日本料理に関する知識を有していること、さらにその知識を教える講師として、認定されます。季節それぞれに対する料理レシピの構築、懐石料理に関する知識・レシピの構築のスキルを証明できる資格です。



プレスリリース提供:PR TIMES

推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る