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株式会社新生技術開発研究所

諒設計アーキテクトラーニングスクールは「日本茶セレクターW資格取得講座」通信講座を新規開講しました。

(PR TIMES) 2017年05月22日(月)16時49分配信 PR TIMES

日本茶文化を学び、最短2ヶ月で2資格取得が目指せます。

株式会社新生技術開発研究所が運営する諒設計アーキテクトラーニングスクールが通信教育「日本茶セレクターW資格取得講座」を新規開講いたしましたことをお知らせいたします。
「日本茶セレクター」、「緑茶インストラクター」の2資格同時取得可能!

本講座はJSFCA(日本安全食料料理協会)主催の「日本茶セレクター」、
日本インストラクター協会(JIA)主催の「緑茶インストラクター」の2資格に対応しています。
詳しくはこちら
https://www.designlearn.co.jp/nihoncha/


[画像1: https://prtimes.jp/i/14144/421/resize/d14144-421-771449-1.jpg ]


卒業課題を提出する事で、卒業と同時に資格取得

添削課題を全てクリアした後、卒業課題を提出すると試験免除となり、
「日本茶セレクター」、「緑茶インストラクター」の2資格が講座卒業と同時に認定されます。

[画像2: https://prtimes.jp/i/14144/421/resize/d14144-421-863567-0.jpg ]


日本茶セレクター
JSFCA(日本安全食料料理協会)[日本茶セレクター]

日本茶セレクターとして、日本茶の基礎的な知識を有していることを認定されます。例えば、日本茶の歴史、日本茶の茶葉の知識、日本茶の栽培や収穫方法、茶摘みの時期と一番茶( 新茶)や二番茶などの種類、例えば、走り新茶・初摘み新茶・八十八夜新茶などの知識を有していることが証明されます。また、日本茶の製法や日本茶の値段の相場・良質なお茶の見分け方、お茶の値段を決める基準、良いお茶を見分けるためのコツ、日本茶の淹れ方の基本・注意点、日本茶を淹れるのに適した水質や蒸らす時間といった知識を有していることも証明されます。資格取得後は、日本茶セレクターとして活躍でき、自宅やカルチャースクールなどで講師活動ができます。


緑茶インストラクターJIA(日本インストラクター協会)主催[緑茶インストラクター]

[画像3: https://prtimes.jp/i/14144/421/resize/d14144-421-946728-2.jpg ]


緑茶インストラクターとして、茶葉別の美味しい入れ方、茶器の種類、チャノキの知識、各地の有名なお茶の知識、日本茶の普及・発展に貢献した偉人の知識、茶道具の種類・知識、茶葉の保管方法の知識、日本茶を使った料理レシピの知識を有していることを認定されます。茶道具は、「茶碗、茶釜、火起こし、柄杓、盆、水指、水注、茶筅、茶巾、茶入」といった道具の特徴や歴史の知識を有していることが証明されます。日本茶の料理レシピで「茶葉の天ぷら」、「茶葉のおひたし」、「茶葉の佃煮」、「茶飯」など、日本茶の茶葉を利用した料理の知識も有していることが証明されます。資格取得後は、緑茶インストラクターとして活躍でき、自宅やカルチャースクールなどで講師活動ができます。

卒業後は資格を活かして日本茶の講師として活動できます!

講座卒業後、資格を活かして自宅やカルチャースクールなどで講師活動ができます。
本格的に講師活動に取り組むことも、副業として空いた時間に活動することも。
[画像4: https://prtimes.jp/i/14144/421/resize/d14144-421-335021-3.jpg ]



プレスリリース提供:PR TIMES

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