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有名ランナーも多数参加! 笑いと笑顔と拍手あふれる第1回「森脇健児陸上部リレーマラソン2017 in 夢の島」

(PR TIMES) 2017年03月13日(月)09時29分配信 PR TIMES

松竹芸能×ぴあPresents〜森脇部長が熱く応援!安田大サーカス団長ら松竹芸人たちのトークで爆笑のランイベントが誕生!〜

3月11日、快晴の夢の島陸上競技場にて、記念すべき第1回「森脇健児陸上部リレーマラソン2017 in 夢の島」が開催。番組「走る男」で全国のランナーたちの心を掴んだ森脇健児。イベントには箱根駅伝を経験したランナーたちや、世界陸上に出場したあの選手の姿も! 熱血森脇部長の応援、松竹芸人たちのトークで、ほかのランイベントとはひと味違う、笑いにあふれたイベントとなりました。
 3月11日、快夢の島陸上競技場にて、記念すべき第1回「森脇健児陸上部リレーマラソン2017 in 夢の島」が開催されました。

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 同イベントでは、「funDOrful(ファンダフル)」などのランイベントを手がけるぴあと松竹芸能がタッグ。テレビ番組「オールスター感謝祭」などで激走を見せる“走る男”こと森脇健児と、森脇率いる森脇健児陸上部の松竹芸人、安田大サーカス団長安田、オジンオズボーン篠宮、おねだり豊らが、熱い激励、おもしろトークなどで、走っている時間のみならず、開会式、表彰式など、会場に集ったひとたちがマラソンイベント全体をもっと楽しむことができる、これまでのランイベントは一味ちがう内容となっています。


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盛り上げのみならず、もちろん森脇健児陸上部もハーフリレーマラソンに参加。開会式前、コンディションを聞いてみると森脇は、「めちゃめちゃ早よ寝てきました。もう楽しみで目覚ましより3時間早く起きてしまいました」と余裕です。団長は「サプリ飲んできました」とボケつつ、本格的にトライアスロンに取り組んでいるだけあり「普段のトレーニングは道路とかなので、ちゃんとしたトラックを走れるのはうれしいですね。自分どれだけ走れるのか楽しみ」とアスリートらしいコメント。オジンオズボーン篠宮は「花粉が……」と思わぬ大敵に悩まされている様子でした。森脇も認める若手芸人ランナーのおねだり豊は「ここに合わせてきました。体を軽くするために食事をセーブしたり、警備のバイトで忍耐力を鍛えてます」と気合十分。 JR西日本の元駅員という異色の女性タレント・古谷あつみは仮入部での参加。リレーマラソン初参加のため、「電車だったら勝手に走ってくれるんですけど、自分が走ったことがないので」と不安を覗かせる場面も。それでも全員熱い言葉が背中に書かれたお揃いのTシャツに着替え、いざイベントに臨みました。

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開会式では、森脇部長から「大いに楽しんで、苦しんで、おいしいもの食べてください。今回第1回ですが続けていって、自慢できるイベントにしたい」と挨拶。部長自ら音頭をとって準備体操をしたあとは、最初の出走となる親子マラソンで、子どもたちに早く走るコツを教えてやる気をアップさせたり、親たちをイジってリラックスさせるなど、さすがのトークを展開します。

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続いて個人5km、ハーフリレーマラソン(1kmコースを21周+100m。2〜10名で構成)でも、出走前のランナーたちを軽快なトークで笑わせてスタート。森脇部長はランナーの応援や親子マラソン表彰式に出る予定でしたが……、なんと走りたい気持ちが抑えきれず、早々に出走! 安田大サーカス団長ら部員たちが森脇の代わりを務め会場を盛り上げました。

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ハーフリレーマラソンの最中は部員たちが順番を待つランナーたちにインタビュー。おそろいのユニフォームで参加するチームも多い中、気ぐるみやコスプレで走る強者ランナーたちも。衣裳で遊ぶチームや、表を片手に記録を狙うチームなど、それぞれチームごと目標を持って楽しんでいる様子です。


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また、森脇も卒業したの陸上強豪校・洛南高等出身者、強豪校國學院大學久我山高等学校陸上競技部の選手たち、そしてなんと、国体優勝、大学駅伝3冠など数々の記録を打ち立てた八木勇樹選手、1995年世界陸上日本代表、1997年の福岡国際マラソン選手権大会では国内現役最高記録を出した早田俊幸選手など、錚々たるランナーたちの姿が! ランナーたちは有名選手を見つけて色めきだったり、プロの走りに釘付けになったり、松竹芸人たちのトークに笑ったりと、走ること以外にもワクワクが盛りだくさん。気になった選手に話しかけたりと、競技場内でさまざまなコミュニケーションも生まれていました。

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肝心の森脇健児陸上部のハーフリレーマラソンは、部員たちが走者に応援にインタビューにと持ち回りで交代。しかし途中、森脇部長、団長、おねだり豊のトークが盛り上がり、走者・篠宮の存在を忘れてしまうハプニングが! 篠宮は2周走り終わっても交代のランナーが出てこずオロオロ。「誰もおらへーん!」と叫びながら3週目に突入し、ヘロヘロの状態でやっと気づいた森脇部長と交代。団長らを見つけて苦情を言おうとするも、残念ながら息切れして言葉になりません。


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最後は表彰式。森脇は各ランナーを目ざとくチェックしており、表彰台に上がったランナーに「早かったなー!」「学校どこ?」など興味津々で質問攻め。個人5km「男子の部(ヤング)」で1位の少年に「進学先は? 陸上強いとこ?」と聞いたり、個人5km「女子の部(アダルト)」1位のご婦人には「安田美沙子かと思った〜」とおだてたりと、走り終わってもトークは衰え知らず。続いてハーフリレーマラソン「男子の部1位」の國學院大學久我山高校の選手たちが登場すると若者たちの勇姿に会場中から拍手喝采。森脇は「30年後も一緒に走れるように」とエールを送ります。男女各1名以上でチームを構成する「混成の部」の1位のチームには八木選手や早田選手ほか、箱根駅伝やインターハイ経験者がズラリ。彼らの錚々たる経歴に大歓声があがりました。

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表彰式の途中には、ハーフリレーマラソン最後のチームがゴールへ。そこで一旦表彰式を中断し、会場全員で「がんばれー!」と応援。ゴールしたのはシニアの御夫婦2人のチーム。舞台に上がってもらい森脇が話を聞くと、2人で20km以上走りきったその体力もさることながら、旦那様は肋骨を痛めながらのラン、その分奥様が18km走ってカバーしたと聞き全員驚愕! この日イチバンの大きな拍手が会場中から送られました。

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さまざまなランナーたちと触れ合った森脇は「これですよこれ」「長いことやらせてもらってますが、夢は諦めたらあかんね!」と感慨深い様子。団長は「ほんと諦めたらダメですね。森脇さんの仕事がどんどんなくなっていくのを見て先輩扱いやめようとおもったんですが、再ブレイクしはって。先輩扱い諦めなくてよかったです!」と森脇をイジり会場は爆笑。森脇自身も思わず笑ってしまいます。さらに、この間ずっと流れていた謎の曲がずっと気になっていた団長。実は、森脇が歌う曲がしれっと繰り返し流れており、それがバレると森脇はあたふた。団長はジッと曲に聞き入ったあと、「めっちゃヘタ!!!!」とツッコみ会場はまたも大爆笑。最後の最後まで笑いの絶えないランイベントとなりました。

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「funDOrful(ファンダフル)」では今後もさまざまなランイベントを開催予定。次回「森脇健児陸上部リレーマラソン」もお楽しみに! http://ure.pia.co.jp/list/media?c=fundorful

<森脇健児部長コメント>
ほんとに面白いイベントでした。小さいお子さんからシニアまでみんなが楽しかったって帰ってもらうのがイチバン。補助員のみなさんも声をかけてくれたりありがとうございました。また次回!

<森脇健児陸上部員コメント>
安田大サーカス団長:森脇さん、いつになく絶好調でしたね! 陸上の話になればなるほどウケる。森脇さんのホームでした。今後僕がトライアスロンのメンバーでマラソンチームを作って対抗したら面白そうですね。ただあの歌……めちゃめちゃヘタ!
オジンオズボーン篠宮:たすきを渡す人がいなかったときは本当に愕然としましたが、絆はちゃんとありますので。マラソンやリレーって忍耐力必要やと思うんですけど、松竹の芸人は忍耐力結構ありますから。耐えることには慣れてるので、またいいメンバーを増やして参加したいですね。

<八木勇樹選手コメント>
すごく刺激をいただけてほんとに参加してよかったです。森脇さんは「オールスター感謝祭」とか見させていただいて、いつも熱い方だなと思ってました。初めて今回ご一緒できて楽しかったです。ランイベントにはタイムだけでは計れない楽しさがあるのでぜひ大人から子供まで参加してみてほしいです。

<早田俊幸選手コメント>
走るのも好きですし芸能も好きなので楽しかったです。現役時代は遠い昔ですが、こういうイベントで走ったりすることもかつて応援してくださっていた方々への恩返しにもなるのかなと。芸人さんたちがいらっしゃることで、ほかとはまた違った盛り上がりでしたね。森脇さんとは初めてお会いしましたが、気さくで誰にでも話しかけていて、本当に陸上が好きなんだなってわかりました。

●森脇健児告知コメント&動画●
「“走る男”がマラソンイベントを熱くする!! 3月11日(土)「森脇健児陸上部リレーマラソン2017 in 夢の島」開催」
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000360.000011710.html


【取材・その他に関するお問い合わせ】ぴあ株式会社 メディア宣伝企画室
TEL:03-5774-5262 / FAX:03-5774-5362 [担当]アワムラ



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