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ショップジャパン

企業の睡眠ルームに、トゥルースリーパー商品一式提供。〜“業務中のお昼寝”で仕事の生産性向上を支援〜

(PR TIMES) 2020年01月09日(木)12時15分配信 PR TIMES

“トゥルースリーパー「お昼寝普及活動」始めます。” 2020年1月9日より参加企業を募集。


ショップジャパンを展開する株式会社オークローンマーケティング(本社:名古屋市東区、代表取締役会長兼社長:ロバート・W・ローチ)の寝具ブランド「トゥルースリーパー」は、低反発マットレスとして誕生し、『輝く人生を眠りでお手伝い。』というブランドミッションの元、まくらや布団などの寝具を通して、お客様の多様化する眠りの悩みに応えてまいりました。

睡眠に真摯に向き合うブランドとして、さらなる睡眠に関するお悩みや課題に応えていくべく、「トゥルースリーパー」のマットレス・枕・掛布団一式を無料で企業に提供する、“トゥルースリーパー「お昼寝普及活動」始めます。”キャンペーンを2020年1月9日(木)より開始いたします。
なお、「未来のオフィス空間」を実現するコワーキングスペース「point 0 marunouchi」に先行導入しております。
[画像1: https://prtimes.jp/i/1915/360/resize/d1915-360-752822-0.jpg ]



応募概要はトゥルースリーパー公式noteをご確認ください
https://note.com/truesleeper/n/n78d08152e0d9


キャンペーン実施の理由1. 30・40代の働き世代の約85%が睡眠に悩んでいる

当社が行った「睡眠に関する調査※1」によると、30、40代の働き世代の男女の85.1%、女性のみで見ると90%の方が睡眠に悩みを抱えていることが分かりました。他の世代と比較して、30、40代の働き世代の方々が悩んでいる項目は「疲れがとれない」、「目覚めがすっきりしない」、「日中もよく眠くなる」などがあげられます。

※1:調査名「ショップジャパン 睡眠に関する調査」/調査対象:30~59歳 全国男女 2,971名
   調査方法:オンライン調査/調査期間:2019年9月11~16日


キャンペーン実施の理由2. 満足できない睡眠による負のループ化
2019年4月より、働き方改革関連法「時間外労働の上限規制」がスタートしました。これにより、幾分労働時間への意識は高まりつつあると考えられます。しかし、仕事のパフォーマンスはそれに比例しているとは限りません。睡眠の影響は、日中の仕事にも関係しています。疲れがとれず、日中眠くなることがあり、仕事に集中できなければ業務効率は下がります。そして、おのずと残業時間が増える要因となり、就寝時間にも影響します。


キャンペーン実施の理由3. お昼寝を導入することで、仕事へのパフォーマンスが変わる
ショップジャパン東京オフィスでは、午前11時~午後2時まで、睡眠ルームを解放し、社員にお昼寝を推奨しています。実際に利用した社員の90%以上が「昼寝は仕事に良い影響をもたらした」※2と実感しており、この取り組みを自社だけでなく多くの企業でも展開できないかと想い、本キャンペーンの実施に至りました。

※2:アンケート名「睡眠ルーム利用者アンケート」
調査対象:ショップジャパン社員/期間:2019年11月25日〜12月27日


[画像2: https://prtimes.jp/i/1915/360/resize/d1915-360-231164-1.jpg ]



専門家も「お昼寝」を推奨!仮眠セラピスト 三橋美穂先生 コメント
[画像3: https://prtimes.jp/i/1915/360/resize/d1915-360-720814-2.jpg ]

厚生労働省の調査では、成人の約4割が6時間の睡眠さえ確保できていないと報告されています。睡眠負債が蓄積すると仕事のパフォーマンスが低下するだけでなく、うつ、がん、高血圧、脳卒中などの疾患リスクも高まることがわかっています。

そこで取り入れたいのが、昼寝の習慣です。ランチ後にとる15分ほどの昼寝で疲労が回復すると、午後のパフォーマンス低下を防ぐことができるからです。眠いときにコーヒーを飲んで対策するのは、実は間違い。眠気は飛んでも、実は脳機能は低下したままなので、ミスや事故につながります。眠い時は短時間の仮眠をとるのが一番効果的。昼寝を味方につけて、忙しい毎日を乗りきっていきましょう。


キャンペーン実施への想い
良い睡眠には、睡眠時間の確保と寝具選びが重要です。
トゥルースリーパーからは、私たちが自信をもってお勧めする、マットレス、枕、掛布団をこの活動に賛同いただける企業様に提供いたします。企業様は、睡眠時間の確保をサポートいただけると幸いです。
眠気を我慢して仕事をしても効率は上がることはありません。企業にとっても、社員の睡眠に関するお悩みは見逃せない問題です。このキャンペーンに賛同いただける企業様が増えることを願っております。


【キャンペーン概要】
■キャンペーン名:トゥルースリーパー「お昼寝普及活動」始めます。
■募集開始日:2020年1月9日(木)より
■提供商品:各5点までを上限とさせていただきます。

1.「トゥルースリーパー プレミアケア メルティスト」シングルサイズ
低反発マットレス「プレミアケア」シリーズ最上位モデル。低反発×高反発×ウェーブ状の3層マットレスを贅沢に使用。約10cmもの厚さのあるマットレスが睡眠時の腰の負担をやわらげ、心地良い眠りへサポートします。お使いのベッドマットレスの上に敷くだけでなく、フローリングや畳などに直置きでもご使用いただけます。
また、持ち運びや収納に便利なベルト付き。ベルトについた面ファスナーで止めるだけでコンパクトになるため、収納にも便利です。
https://www.shopjapan.co.jp/products/TRCM-00000/
[画像4: https://prtimes.jp/i/1915/360/resize/d1915-360-759813-6.jpg ]



[画像5: https://prtimes.jp/i/1915/360/resize/d1915-360-604225-7.jpg ]



2.「トゥルースリーパー セブンスピロー」シングルサイズ
まくらの概念を超える低反発枕。頭から背中まで七つの部位を支える設計。首・肩・背中まで大きなサイズで包み込みこみます。
https://www.shopjapan.co.jp/products/TR7P-00000/
[画像6: https://prtimes.jp/i/1915/360/resize/d1915-360-938129-5.jpg ]



3.「トゥルースリーパー ホオンテック掛布団」
当社品 羽毛※1の約3倍の保温力※2を実現する「ハイパー保温ボール」を採用。
当社品 羽毛※1以上の暖かさと衛生機能を兼ね備えた掛け布団です

※1 当社販売の羽毛布団(ホワイトダックダウン85%/ダウンパワー350dp/シングルサイズ充填量1.1kg)
※2 Clo値比較 第三者機関調べ/JIS L 1096 A法(恒温法)試験に準じた比較試験
https://www.shopjapan.co.jp/products/TRHT-00000/
[画像7: https://prtimes.jp/i/1915/360/resize/d1915-360-867562-8.jpg ]



■応募方法:メールまたは専用フォームよりご応募ください。

【メールからのご応募】
ohirune@truesleeper.jp まで必要事項をご連絡ください。
※トゥルースリーパー公式「note」(https://note.com/truesleeper/n/n78d08152e0d9)にて詳細記載しております。

【専用フォームからのご応募】

以下のフォームより必須事項に回答し、応募してください。
https://form.qooker.jp/Q/auto/ja/PR1/ohirune/



■応募条件:
・健康経営を推進しているまたは、これから推進しようとしている企業様
・睡眠スペースを確保いただける企業様
・日本国内の企業様
・後日、トゥルースリーパー公式「note」を始め、弊社が運用する各種SNSアカウントにて、導入事例を紹介させていただける企業様
・(公式SNSアカウントをお持ちの企業様に限り)本活動に関するSNS投稿のご協力をいただける企業様


■注意事項:
・やむを得ない事情により、企画内容、商品は予告なく変更となることがあります。
・住所が不明確な場合や、転居による住所変更などの理由により、商品をお届けできない場合、ご提供を無効とさせていただく場合があります。
・一社様一回のみご応募を受け付けいたします。
・その他、弊社が不正とみなした方は提供対象外とさせていただきます。
・個人情報の取扱いについては、プライバシーポリシー(https://www.oaklawn.co.jp/privacy/)をご一読ください。


【ご参考】
「point 0 marunouchi」について
「point 0 marunouchi」は、空間データの協創プラットフォーム”CRESNECT”の第1弾プロジェクトとして、「未来のオフィス空間」を実現していくための会員型コワーキングスペースとしてオープンしました。ダイキン工業株式会社、株式会社オカムラ、パナソニック株式会社、ライオン株式会社、TOTO株式会社、東京海上日動火災保険株式会社、株式会社MyCity、アサヒビール株式会社、TOA株式会社は、各社の最新技術やデータ、ノウハウを活用し、オープンスペースや会議室、仮眠ブースなどにおいて、多様な働き方に合わせた空間コンテンツを導入し、実際に働く人の動きや生体情報、設置機器等の運転データを収集・分析し、コンテンツの高度化や新しいサービスの創出に取り組んでおります。
なお、トゥルースリーパーは、nap room内に設置しております。
https://www.point0.work/
[画像8: https://prtimes.jp/i/1915/360/resize/d1915-360-248635-9.jpg ]

[画像9: https://prtimes.jp/i/1915/360/resize/d1915-360-337801-10.jpg ]



ショップジャパンは、これからも世界中から選りすぐりのアイデアを発掘し、日本らしさを加えてお届けすることで、お客様の日常により多くの幸せな時間をご提供し、お客様の気持ちに寄り添うブランドであり続けます。


【この件に関する報道関係からのお問合せ先】
株式会社オークローンマーケティング 広報担当
東京都港区虎ノ門1丁目23番1号 虎ノ門ヒルズ森タワー21階
TEL:(03)6746-0324 FAX:(03)3501-5324 EMAIL:pr@shopjapan.co.jp



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